幸せのさわやかな風を感じました 吹き抜ける風 あなたと感じたい 胸の中はこんなに熱いのに あなたの前では何も言えなくて みつめているだけの私 それも あなたと目が合うと あっちを向いてしまう きっとあなたは 私のことを 笑ってるんじゃないかな それとも ちゃんとそっちを見ないから 怒ってるかな 自分でも こんなにシャイだなんて思わなかった 優しい笑顔で 見守っていてほしい