ちょっとした話


夜の町にはいろんなことがあります。
ここではそんな話をちょっとだけ、内緒にお話ししたいと思います。

【T.K氏】

本厚木の街中の飲み屋を徘徊する“悪魔
特に女の子のいる飲み屋さんに出没する。
20代の元ヤン。しかし、頭の中身は成長せず、これまでの人生で学んだものはないらしい。
頭は時代遅れのリーゼント調で、人間の祖先はなにかが良くわかる特徴的な顔立ち、服はセンスのかけらもない感じで、大声の巻き舌で話すのですぐわかると思う。
店に慣れてくるととんでもなくでかい態度になり、自分の店のように振舞う。知らない人に付いてる女の子にもおかまいなしにちょっかいをだす。そして店の入り口付近に座ってると、たちのわるい番犬のように入ってくる人をにらみつける。
わざわざ、遅い時間に行って店の女の子を終わったあとに連れ出したがり、女の子とやってしまえば、人に周りにも聞こえる大声で相手の子の名前を出して自慢する、男としても最低の部類。
また最初に女の子を連れ出す時は、店の男の従業員を篭絡し、一緒に連れてこさせることもあり、そーゆーとこには頭が回る。人がやったことが、かっこいいと思えばまねするのだが、人をつかったり、せこかったりと見てるだけでも、良くない気分にさせる。
女の子が仕事として接しているのに、辞めたあともしつこく毎日電話し、着信拒否にされてしまう。しかし気づかない・・・
電話にしても、時間など気にせず夜中でも自分の都合のみでしつこくかけるらしい。
上の人間に対してのみ静かになり、ねこをかぶる。まれに気の合う人でも見つけようものなら、ただでさえ大きい声をもっと大きくし、あとのお客さんなんか関係ないぞ状態。

厳密には地元(駅周辺)の人間ではないのだが、自分の地元の飲み屋にいた女の子を追っかけて、本厚木駅周辺で飲むようになってしまった。(車で飲みにくる・・・)
彼が入り浸れば入り浸る程、店は衰退していく・・・
くれぐれもこの男とは関わり合いにならないように・・・
最初のうちはおとなしいか、おもしろい人って印象を受けるかもしれません。それでつけいらせたら最後です。
最近はあちこち新規で動き始めてるみたいです。
来ちゃったお店の人・・・・・・・ご愁傷様です・・・・・・
お店の人、一般の人問わず充分注意して下さい。(一般の人は帰っちゃえばいいんですけど(^o^))


以前何回か、知り合いを連れていった店にいて、あとでよく「あんなとこ連れてくな!!」とその知り合いに怒られたりした。
厚木はそんな人ばかりではないです!!
いい人も沢山いるので、もし、会っちゃったとしても印象を悪くしないで下さい。

こんなT.K氏に救いはない!

お酒はおいしく楽しく飲みたいですよね(^o^)/



【本厚木の飲み屋】

神奈川県厚木市の飲み屋さんの数はいくつあるのかわからない程多い。
いくつかの町や村がくっついて今の厚木市の形になってるということで、各中心の飲み屋があるが、最大のところは、やはり小田急線の本厚木駅周辺が多い。
ここは、地元の人(徒歩範囲)以外に、駅を経由する、学生・サラリーマンまたは、駅周辺に勤める人たちが飲みにくるだけではなく、周辺の市や、厚木市内の別の場所(車で!!)
からも飲みにくる。
これらの人々はそれぞれ飲むタイプが違っていたり、行く場所が違っていたりしていたのだが、ここ数年、混じってしまったりしているようだ。
「厚木も落ちたね・・・。」という話をする人がいたりするが、静かに落ち着いて飲む人の多かった所に、騒々しく騒ぐ人たちがくれば、当然の感想かもしれない。(どちらがいいのかは好みの問題)

ただ、大まかにカラーが変わるポイントがある。(全部じゃない。

まず、北口の一番街の隣の有隣堂の前の通りからヨーカドー側は比較的静かなとこが多い(何度も言うように例外はある!!)。キャバクラ系は例外。
その反対側はかなりガラの良くない、またはうるさい人が多い(くどいようだが例外は・・・)
南口側の駅周辺は普通。離れると、線路側はまあおとなしめ。まっすぐいくとちょっと・・・
あとは、川の側はあんまりいかないほうが、いいような感じかな。
駅周辺以外では妻田という場所は要注意!!(地元の人間以外行くこともないと思うが・・・)

ただ、上の話はそのあたりはそーゆー人が多いというだけで、自分の目を信じて下さい。
良い場所でも、ビルや店によっておかしなところもあります。

飛び込みはさけた方がいいかも知れないですね。

そーやって,
おもしろい店見つけたりすることもあるんですけどね(^_^)



【ぼったくり】

最近ではぼったくり防止条例が東京都に施行され件数は減ったらしいが、以前その噂はあとを絶たない。
東京では新宿や渋谷などの繁華街に多く存在するが、その実数は謎である。

話をいろいろ総合して危ない店の見分け方を記述するので参考に!!

・当日会ったばかりの女の子が誘ってくる。(2件目に誘うのが多いらしい)

・人通りがあまりない場所に建っている。

・ビルの中であれば、上層階で、その階には他に店はほとんどない。

・ビルの中の場合、階段に物が置いてあったり、柵があったりして他の階へいけない。

・入り口が頑丈な扉になっていて中が見えない。

だいたい上のような感じであれば近づかない方が無難です。
これ以外にもあると思いますが、参考までに!!

変なところで数万〜数十万無駄に使うなら、キチンと情報を仕入れてから楽しく飲みましょう♪



【店の雰囲気】

様々な店には、そのお店特有の雰囲気があります。
おしゃれで静かな雰囲気、騒々しいけど楽しい雰囲気、我が物顔の人が多くいて新しくいった人は居づらい雰囲気(最悪!!)などいろんな雰囲気があります。
この雰囲気を決定しているのは、店の造りや従業員の問題だけではなく、お客さんの問題が大きいでしょう。

店側の問題というのは、そこの雰囲気を壊す人が来たときに、いかにすんなりと来ないようにさせることが出来るか?という点です。

正直難しい問題なのですが、明らかに雰囲気を壊すと思われる人がやって来たときに、便宜をはかったり、その人が居心地のいい環境を店が提供したとします。
その人は居心地がいいわけですから、似たような人を連れてくるでしょう。
周りのお客さんは居心地が悪いから、帰りますし、行きたくなくなってくると思います。
そーなると、その人の天下です。また、同じ感じの人が、“類は友を呼ぶ”で集まってきます。
新しくくるお客さんも次は来なくなって、口コミで知り合いに話すでしょうから、その店の雰囲気はものの見事に変わり、最終的には新規の来ない固定客だけの店になるでしょう。
最初に居心地よくさえしなければそんなことにはならないんでしょうが、その場しのぎの対応で変わってしまいます。

あなたのよく行く店がそんなことにならないように、チェックはしておきましょう。

商売ですから、店側の事情もあるんですけどね・・・



【タクシー】
近所以外でお酒を飲む場合、タクシーのお世話になるケースもあると思います。
しかし、深夜はタクシーも割増料金になっていることが多い上に、自分自身酔っていて冷静な判断ができないケースがあります。
自分でも乗って帰ると言っていたりするかもしれませんが、はたして冷静かどうか?
周りの人間はやっかいなので、タクシーにのせてしまえって考えがちですが、良く考えてみましょう・・・
その人のうちは近所ですか?冷静な判断できてると思いますか?
とんでもない金額のところであれば、落ち着かせてから考えさせた方がよいでしょう。
飲み代より高いタクシー代、その人の経済状態をずたずたに悪化させるかもしれません。
ましてや、気をきかせたつもりで、財布の中にお金を足しておく・・・・・
状態によっては最悪です。
返さなければならないものを、意識がはっきりしない相手に渡すことは、やめましょう。
あくまで、本人の財布の中身の範囲で考えるのが親切です。
温泉旅館に一泊できるくらいのタクシー代・・・・・・。
そこまでいったら、泊らせるか、どーするか・・・
本人は酔ってても、やっかい払いしないよーに(^o^)
帰ろうとしてたのを引き止めたりしたらなおさらですよね。


【飲み屋の会計】

飲み屋さんでは、いろんな会計方法がありますが、一番わかんないのが、パブとかスナックとかである、合計金額だけを別の用紙に書いて出してくる方式ですよね。
これだと、なにで、いくら使ったのか?全然わからないですよね。
以前聞いたことがあるのですが、あれは、店側がどのようにでも出来る方式なんですよね。
たとえば、客の少ない日に上乗せする、お金もっていそうだったり、文句言いそうにない人に上乗せするなんていうのは、かなり、あるみたいです。
飲みに行くときは、周りと比べてみましょう!!
また、前回と比べてみてもいいかもしれません。
私はそれで、不信感を持った店には行きません。

これは、店と客の信頼関係の問題ですね。高く取られるというのは、その客を店がなめているという事かもしれません。

気分よく飲むのはいい事ですが、支払いまで気持ちが大きくならないように・・・

ちゃんと、覚えておいて、疑問がある店には行かないようにした方が良いでしょう。

それ以外になにかあれば、別ですけどね。



【飲む時期と客層】

飲みに行く時、たまに「あれっ。ここはこんな客層だったかな?」って思う時はありませんか?
給料制の人たちの場合、給料の支給日が大きく分けて二つに分かれます。
かたや、月の真中15日とかの肉体労働系の方々、かたや、月末の事務・大企業系の方々。
すべてこれに当てはまるわけではないんですけど、この二つの人たちの飲み方が大きく違うため、客層が変わったみたいに見える時があるということです。

給料日を過ぎたら、飲みいって、近づいてきたら、控えるとなれば、逆の人たちとは、あまり会わないですよね。
だから、反対の人たちと出くわしたくなかったら、逆の給料日のあとは、近づかない方が無難です。

まぁ、その人たちが来るってゆーのも、その店のカラーですけどね。



【たけのこはぎ】

よく○○○○円ぽっきりで飲み放題ってやってる店ってありますよねー。
でも中には、追加追加でとんでもない料金になってしまうとこも…

何はいくら、これをしたらいくらといった感じで、どんどん金額があがっていく。
通常だったら、込みだろうと思うようなことまで別料金になっていたりする。

予防の為には、まず、なにとなにが基本料金に含まれていて、なには別なのかを、席につく前にはっきりさせておく事!!
ぼったくりとちょっと違うのは、客に聞いてきます。これしていいか、これもいいかといった感じで。
断る事も勇気です。ちょっとカッコつけたりしてると、どんどん金額あがっていきます。
また、金額を伏せて請求時にドカッとくるぼったくりと違って、聞いてる分、警察に訴えても難しい事も多い。

まぁ、よく知らない怪しい店には近づかない事ですね。



【連絡】

ある程度一つの店に通って、店の従業員(特に異性)に電話番号やメールアドレス教えたあとに、連絡とかもらった時、自分だけ特別とか思っていませんか?
慣れてる方々は平気だと思いますが、舞い上がっちゃう人いますよね。

でも冷静に考えてみてください。
それは、店にきてくれという事と絡んでませんか?
ご飯を食べにいったとしても、それと絡んでいればプライベートな事ではありません。

あなたが、そこへ行かなくなって、しばらくしても、はたしてその状態は続くでしょうか?

深入りしない事をお勧めします。バックに誰がついてるかもわからないですからね。

わかってて遊んでるならいいんですけどね♪



【●●風】

よく、店の入り口のところに、●●風の方お断りってゆう、看板などがあることありますよね。

それを信じて、そういう標記がある店は安心だとか思ってませんか?

それは、とんでもない誤解です。
店に入ってみたら、そんな方々でいっぱいという事も・・・・・・

安心して飲みたいなら、ともかく情報を集めることです。

突然経営者がそのような方々に代わってしまうケースもあります。
店の雰囲気が急に変わったら、良くいく店でもご用心!!

従業員のほとんどが代わったら尚更ですよね♪



【お酒と酔い方】

お酒って様々な種類がありますけど、酔い方ってかわりますよね。

特に日本酒は、記憶をなくしたり、意味不明な行動をとったりと、大トラ伝説をよく聞きます(^_^;)
日本酒は少量でも酔うみたいですね。

反対に、ブランデーはワインの蒸留酒で不純物があまりないためか、大トラにはなりにくいみたいですね。
ただし、他のお酒とちゃんぽんで飲んだときの二日酔いは最悪です。

焼酎の○○割が一番無難かもしれません。

個人差もあるし、飲みすぎれば変わらないかもしれないですけどね…



【習慣性】
お酒を飲むのは楽しいですよね。

しかし、なんかわかんないんだけど、足が飲み屋に向いてしまうという事になってませんか?
1週間のうちのほとんどを飲み屋にいくとか…

これは、習慣というか、体が、まっすぐ家に帰らない事を覚えてしまってるからですね…

毎日飲むと、肝臓などに負担がかかり、やがて、お酒をのめなくなるでしょう…

家に帰るのを基本として、数回飲みに行くというのを基本にしたほうがよいと思います。

毎日行ってると、やがて習慣になり、体も、金銭的にも苦しくなっていくでしょう・・・


【本厚木の呼び込み】
本厚木駅周辺でひどくなったものに、呼び込み(ポン引きみたいなもの)の増加がある。
店が増えてるので、しょうがない面もあるのかもしれないけれど、中には非常にしつこいのもある。

基本的に見た目は普通(ちょっと怪しい)のビラ配りなのだが、受け取ってしまったら最後、しつこく食い下がるようについてくる。
更に、値段・内容などは…怪しいのが多い。

特に北口側は、どのルートを通ってもびっしりといる。

お酒を飲む時は自分の情報で、ゆっくり飲みたいですよね♪