歴史人物一覧
<第2次世界大戦編>

<新しい資料により内容が予告無く変更される事があります。 ご了承下さい。>
ソヴィエト・中国など暦の違いがある国の出身者は暦の誤差があるのでそれが判り次第変更します

人物 所属(最終経歴) 分類 備考 終戦時(その後)
角宿 フランク・フッレチャー
エドゥアルト・ディートル
アルベルト・V・ケッセルリンク
エーリッヒ・トップ
エーファ・ブラウン
カール・G・F・V・マンネルヘイム
杉山 元
原 忠一
早川幹夫
山本裕二
遠藤幸男
アメリカ 海軍大将(提督)
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  空軍大将
ドイツ  海軍中佐
ドイツ  モデル
フィンランド 陸軍元帥
日本   陸軍大将
日本   海軍中将
日本   海軍少将

日本   海軍大佐
日本  海軍中佐
司令官
司令官
司令官
潜水艦長
一般人
司令官
司令官
司令官
司令官
参謀
パイロット
北太平洋司令官 戦争初期に奮戦
ナルヴィクの英雄 山岳戦専門
イタリア方面軍司令官
35隻19万2000トンの商船を沈める
ヒトラーを待ち続け、妻となる
ソ連の衛生国化を阻止
太平洋戦争開戦時の陸軍参謀総長
珊瑚海海戦当時の第5航空戦隊司令官
第2水雷戦隊司令官 レイテで輸送作戦に参加
先任参謀として「大和」特攻に参加
海軍機「月光」のB29キラー
1947年退役
1944年飛行機事故死
死刑から終身刑へ減刑
捕虜
ヒトラーと共に心中
フィンランド大統領
終戦後自決
禁固6年
1944年戦死(後中将)
1945年戦死(後少将)

1945年戦死
亢宿 フリッツ・トーット
フリードリヒ・オルブリヒト
ゲルハルト・フィッシャー
エーリッヒ・V・ルーデンドルフ
チェザル・V・ホーファッカー
クルト・マイヤー
ヘルベルト・シュルツェ
アルフレート・クルップ
ヘルムート・G・V・モルトケ
エイノ・I・ユーティライネン
菅原道大
西 竹一
横井庄一
ヨセフ・W・スターリン
ドイツ  親衛隊大将
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少佐
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍中佐
ドイツ  親衛隊少将
ドイツ  海軍少佐
ドイツ  兵器メーカー代表
ドイツ  法律顧問
フィンランド 空軍上級曹長
日本   陸軍中将
日本   陸軍中佐
日本   陸軍軍曹
ソヴィエト 大元帥
政治家
司令官
指揮官
退役軍人
参謀
司令官
潜水艦長
経営者
弁護士
パイロット
司令官
指揮官
歩兵
政治家
初代軍需相 アウトバーン建設を推進
国内補充軍副司令官 暗殺失敗後に即日逮捕
戦車戦出撃数100回
WW1の英雄 ヒトラーを頼った夢想家
シュチルプナーゲル配下 拷問でロンメル関与を洩らす
LAH戦車連隊の「パンツァーマイヤー」
第3戦水艦隊司令官 28隻戦果183000トン
「クルップ法」を制定 奴隷労働者を積極的に多用
大モルトケの孫 ハト派反ヒトラー
生涯被弾数1発 94機(1位)
第3飛行集団長としてマレー・印蘭攻略に参加
戦車隊指揮官 馬術の金メダリスト
終戦後洞窟にて救援を待つ
レーニンの腹心 ヒトラーを超える独裁者
1942年飛行機事故死
1944年処刑
捕虜
1937年死亡
1944年処刑
1944年捕虜
捕虜
逮捕
1945年処刑
生存
捕虜
1945年戦死
27年後救出
第2代ソヴィエト書記長
氏宿 ハリー・S・トルーマン
ドワイト・D・アイゼンハワー
戸栗 郁子
エバーハルト・V・マッケンゼン
ミハイル・ヴィットマン
オットー・クレッチマー
ヘルムート・フーデル
スバーシュ・C・ボース
近衛文麿
重光 葵
源田 実
クリメント・E・ヴォロシロフ
アメリカ 副大統領
アメリカ 陸軍元帥
アメリカ NHKアナウンサー
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  親衛隊少佐
ドイツ  海軍中佐
ドイツ  陸軍大佐
インド  総統
日本  貴族
日本   外務大臣
日本   海軍大佐
ソヴィエト 陸軍元帥
政治家
司令官
一般人
司令官
戦車兵
潜水艦長
指揮官
革命家
政治家
政治家
指揮官
外交官
原爆使用を認めた「小心者」
ヨーロッパ連合軍最高司令官
連合軍向け宣伝放送の「東京ローズ」で有名
イタリア占領軍司令官
敵戦車138輌撃破(1位)
敵艦船56隻313000トン(1位)の「撃沈王」
チュニス後退戦の殿部隊を指揮
インド独立のため日本軍に協力
第34・38・39代首相 WW2をお膳立て
戦艦ミズーリにて降伏文書に調印
「源田サーカス」で有名 本土防空隊「剣」司令官
名誉元帥(スターリンの親友)
第33代大統領
第34代大統領
逮捕
1944年捕虜
1944年戦死
捕虜
捕虜
飛行機事故死
逮捕前に服毒自殺
禁固7年
捕虜
国防委員会議長
房宿 カーチス・E・ルメイ
ヴァルター・ノヴォトーニ
ヘルマン・バルク
リヒャルト・ゾルゲ
ハインリヒ・ホフマン
フェルディナント・ポルシェ
ヨーゼフ・メンゲレ
マリウス・V・D・リュッベ
クレメント・アトリー
伊藤整一
河瀬四郎
田辺盛武
酒井 隆

三上作夫

アメリカ 空軍大将
ドイツ  空軍少佐
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  コミュニスト
ドイツ  写真家
ドイツ  車輌メーカー代表
ドイツ  親衛隊
ドイツ  アナーキスト
イギリス 首相
日本   海軍中将
日本   海軍中将
日本   陸軍中将
日本   陸軍中将
日本   海軍中佐

司令官
司令官
指揮官
スパイ
一般人
技術博士
医師
思想家
政治家
司令官
司令官
司令官
司令官
指揮官

日本本土無差別爆撃を指揮 市民10万人を殺害
ジェット戦闘機隊長 258機(5位)
ヒトラーの信任を得た反ナチス軍人
ドイツ新聞社在日特派員  ソヴィエトのスパイ
ヒトラーを撮影できる唯一の人物
フォルクスワーゲンの生みの親
ユダヤ人で生体解剖実験を行う
国会議事堂放火犯として逮捕される
チャーチルを破り政権奪取を果たす
戦艦「大和」艦長として沖縄特攻への指揮を取る
第5艦隊司令長官としてキスカ島撤退戦に参加
第25軍(スマトラ)司令官
第23軍司令官として香港攻略を指揮

連合艦隊作戦参謀&海軍総隊参謀
戦略空軍司令官
1944年戦死
捕虜
1944年処刑
禁固10年
生存
逃亡(1979年死亡?)
1934年処刑
終戦調停に参加
1945年戦死(後大将)
生存
戦犯として死刑
A級戦犯として死刑

捕虜
心宿 ヘルマン・ゲーリング
ヨーゼフ・ハルペ
カール・ヴォルフ
ラインハルト・ハイドリヒ
オットー・スコルツェニー
カール・H・V・シュチルプナーゲル
ホルスト・ニーマック
フーゴ・シュぺルレ
ゲルハルト・バルクホルン
ヴァルター・クルピンスキー
マグダ・ゲッベルス
アルフレート・ローゼンベルグ
チャールズ・チャップリン
牛島 満
草鹿竜之介
原田義和
牟田口廉也
加来止男
神 重徳
ゲルオギー・K・ジューコフ
ドイツ  国家元帥
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  親衛隊大将
ドイツ  親衛隊中将
ドイツ  親衛隊大佐
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  空軍大将
ドイツ  空軍少佐
ドイツ  空軍中尉
ドイツ  ナチス幹部婦人
ドイツ  ナチス党幹部
イギリス 映画監督
日本   陸軍大将
日本   海軍中将
日本   陸軍中将
日本   陸軍中将
日本   海軍大佐
日本   海軍大佐
ソヴィエト 陸軍元帥
司令官
司令官
参謀
司令官
指揮官
司令官
司令官
司令官
パイロット
パイロット
一般人
哲学者
俳優
司令官
参謀
司令官
司令官
指揮官
参謀
司令官
ドイツ空軍最高司令官 ナチスドイツNo2
クルスク北部線区の「要」軍団となる
ヒムラー副官 イタリア方面軍の降伏調停
ベーメン・レーメン総督代理
ムッソリーニ救出とグライフ作戦指揮
オットーの後任 ヒトラー暗殺失敗後拳銃自殺未遂
GD師団装甲擲弾兵連隊長
ドイツ空軍創設以来の空軍大幹部
撃墜数301機(2位)
ハルトマンの2番機
ゲッベルスの妻でヒトラーに心酔
世界観練成監視全権 ユダヤ排除主義者
映画「独裁者」でナチス・ドイツを風刺
沖縄防衛軍司令官
真珠湾への第2次攻撃中止を主張
第16軍参謀副長としてジャワ攻略に参戦
「インパール作戦」の無能指揮官
空母「飛龍」艦長としてハワイ・インド洋・MIに参加
第8艦隊主席参謀 軽巡「多摩」艦長
ヨーロッパ解放軍総司令官「ソ連邦英雄」
1945年服毒自殺
捕虜
捕虜
1942年暗殺
米軍法会議で無罪
1944年処刑
捕虜
N裁判で無罪
捕虜
捕虜
6人の子供と共に自殺
N裁判で死刑
生存
1945年自決
捕虜
捕虜
終戦後逮捕
1942年戦死(後少将)
飛行機事故死(後少将)
ソヴィエト国防相
尾宿 アーネスト・J・キング
ヴェルナー・V・ブロンベルグ
パウル・ハウザー
フリードリッヒ・フロム
ヴォルフガンク・ヴァール
レミ・シュライネン
ヴァーナード・S・フライバーグ
鈴木貫太郎
米内光政
山下泰文
玉井浅一
アメリカ 海軍元帥
ドイツ   陸軍大将
ドイツ   親衛隊大将
ドイツ   陸軍大佐
ドイツ   陸軍少佐
ドイツ   親衛隊一等兵
イギリス 陸軍中将
日本   海軍大将
日本   海軍大将
日本   陸軍大将
日本   海軍大佐
参謀
参謀
司令官
司令官
指揮官
砲兵
司令官
政治家
政治家
司令官
指揮官
合衆国艦隊司令長官
ナチス国防相 スキャンダルで解任
ワイマール陸軍の生え抜き SS戦車軍の司令官
予備軍司令官 暗殺失敗後メンバーを裏切る
トブルク強襲への戦車大隊を指揮
単独でJS戦車4輌を含む敵戦車8輌を仕留める
ヴェネディクト寺院の爆撃を主張
第42代首相 終戦時内閣としてポツダム宣言を受諾
第37代首相 三国同盟に反対 鈴木内閣の海軍大臣
猛将「マレーの虎」は「人間将軍」
第6航空隊飛行長としてラバウル方面に参戦
1945年退役
1946年獄中で病死
捕虜
1945年処刑
1942年捕虜
捕虜
ニュージーランド総督
生存
生存
1946年処刑
捕虜
箕宿 マーク・クラーク
ハンス・V・ゼークト
ヴェルナー・ケンプフ
ハンス・シュパイデル
ヨゼフ・プリラー
ヴァ−ナード・R・モンゴメリー
井上成美
小沢治三郎
和知鷹二
中山源夫
小野田寛郎
アメリカ 陸軍中将
ドイツ  W陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  空軍少佐
イギリス 陸軍元帥
日本   海軍大将
日本   海軍中将
日本   陸軍中将
日本   陸軍少将
日本   陸軍少尉
司令官
司令官
司令官
参謀
指揮官
司令官
参謀
司令官
参謀
指揮官
歩兵
第15軍集団(イタリア方面)総司令官
ソヴィエトと軍事訓練協定締結をヒトラーに利用される
ケンプフ軍支隊司令官
ロンメルの最後の参謀長 暗殺の嫌疑をかけられる
Dディにたった2機で上陸軍を機銃掃射 101機
イギリス第21軍集団司令官
航空戦力増強に尽力 反三国同盟派
空母機動艦隊構想を提案 温厚な「鬼瓦」
第35軍参謀長でレイテ防衛戦に参加
第12軍参謀長で中国の大陸打通作戦に参戦
終戦後もゲリラ活動を継続
生存
1936年死亡
捕虜
捕虜
捕虜
ドイツ駐留軍総司令官
捕虜
捕虜
捕虜
捕虜
30年後投降
斗宿 オマー・N・ブラッドリー
パウル・J・ゲッベルス
グスタフ・V・B・U・H・クルップ
カール・A・ホリト
オットー・V・シュチルプナーゲル
フリッツ・ヴィーダーマン
グスタフ・クルップ
アルベルト・アインシュタイン
アンリ・F・ペタン
下村 宏
高木武雄
加藤建夫
セミョン・M・ブヂョンヌィ
セルゲイ・D・コロリョフ
アメリカ 陸軍大将
ドイツ  宣伝相
ドイツ  クルップ社代表
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  突撃隊准将
ドイツ  兵器メーカー代表
ドイツ  理論物理学者
フランス 陸軍元帥
日本   国務大臣
日本   海軍中将
日本   陸軍中佐
ソヴィエト 陸軍元帥
ソヴィエト 陸軍中佐
司令官
政治家
経営者
司令官
司令官
役人
経営者
技師
司令官
政治家

司令官
指揮官
司令官
技師
アメリカ第12軍集団司令官 パットン擁護派
ナチス・プロパガンタの代名詞
ナチス兵器産業の老舗
ホリト軍支隊として防衛戦の要となる
フランス軍政長官 レジスタンスを大量処刑
WW1時のヒトラーの上官 昔の好で天津総領事
ドイツ産業連盟会長 対戦初期に兵器産業を牛耳る
アメリカ原子爆弾開発に主導的地位
WW1の英雄 WW2の停戦調印代表
日本放送協会会長 玉音盤を保管
サイパン島を死守 上陸した米軍に総攻撃を敢行
加藤隼戦闘隊で有名 第64戦隊長
キエフで60万の捕虜を出した司令官
ツポレフに見込まれ設計チーム入り
統合参謀本部参謀長
家族と共に自殺
逮捕後免罪
捕虜
捕虜
捕虜
入院中
アメリカで原爆開発
退役
逮捕
1944年戦死(後大将)
1942年戦死(後少将)
赤軍の長老
スプートニク計画主任
女宿 ジョージ・S・パットンJr
アドルフ・ヒトラー
ルドルフ・ヘス
バルドゥル・V・シーラッハ
フェードル・V・ボック
ハインリヒ・V・リュトヴィッツ
アダーベルト・シュルツ
ヨハネス・R・ミューレンカンプ
ルドルフ・ヘス
アドリアーノ・ヴィスコンティ
アンドレイ・I・エリョーメンコ
アメリカ 陸軍大将
ドイツ  総統(宰相)
ドイツ  副総統
ドイツ ヒトラー・ユーゲント長官
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  親衛隊大佐
ドイツ  収容所所長
イタリア 空軍少佐
ソヴィエト 陸軍元帥
司令官
独裁者
首相
政治家
司令官
司令官
司令官
指揮官
役人
指揮官
司令官
第3軍(パットン軍)司令官 アメリカの英雄
WWTに従軍後政治家に転進
対英開戦後1941年にイギリスへ逃亡
ナチ党青少年の育成に専念 後に解任
モスクワ戦時の中央軍集団司令官
ファーレーズ後退戦を指揮
電光石火の「パンツァーシュルツ」
SSヴィーキング戦車連隊長 
アウシュヴィッツ全滅収容所責任者
降伏後RSIの空軍発足のスタッフ
スターリングラード方面軍司令官
事故死
1945年拳銃自殺
終身禁固刑
禁固20年
1945年爆死
捕虜
1944年戦死
捕虜
1947年処刑
1945年暴徒に射殺
軍管区司令官
虚宿 アレン・W・ダレス
ジョージ・マーシャル
マクスウェル・D・テイラー
ヨアヒム・V・リッペントロープ
フリードリヒ・W・E・パウリュス
フェルディナント・シェルナー
アルフレート・ヨードル
ゴットハルト・ハインリキ
クーノー・V・マイヤー
ハインツ・ベール
ハンス・ケットゲン
杉原千畝
田辺弥八
コンスタンチン・K・ロコソフスキー
ヴァシーリー・K・ブリュッヘル
ワシーリー・I・チュイコフ
アメリカ OSS欧州支局長
アメリカ  陸軍元帥
アメリカ 陸軍少将
ドイツ  外務相
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  陸軍大佐
ドイツ  空軍中佐
ドイツ  親衛隊大尉
日本   リトワニア領事代理
日本   海軍中佐
ソヴィエト 陸軍元帥
ソヴィエト 陸軍元帥
ソヴィエト 陸軍上級大将
役人
参謀
司令官
政治家
司令官
司令官
作戦局長
司令官
指揮官
パイロット
指揮官
役人
潜水艦長
司令官
司令官
司令官
対枢軸戦争終結交渉の窓口役
アメリカ軍参謀総長 「勝利の組織者」
米軍空挺作戦のエキスパート
ナチス2代首相 外交の立役者 
第6軍司令官 戦時中唯一の元帥捕虜
ベルリン包囲網を突破できずヒトラー救出失敗
カイテルの尻拭い役 ヒトラーに心酔
ヴァイクセル軍集団司令官
戦車機動戦術の達人
ドイツ全戦線で行動 220機(8位)
スロヴァキア軍の反乱分子を鎮圧
6千人のユダヤ人にビザを発給
アメリカ空母「ヨークタウン」を撃沈
バグラチオン作戦の総責任者
極東で対中国問題に奔走 シベリアで基盤を築く
スターリングラード防衛軍司令官
第3代CIA長官
アメリカ国務長官
ケネディの軍事顧問
N裁判で死刑
コミュニストに転身
ソヴィエトで懲役10年
N裁判で死刑
捕虜
捕虜
捕虜
捕虜
日本へ帰国
捕虜
ポーランド国防相
1938年拷問死
ドイツ駐留軍司令官
危宿 ヴィルヘルム・カイテル
パウル・L・E・V・クライスト
レオ・G・V・シュヴェッペンブルグ
エルンスト・ウーデット
ラインハルト・ゲーレン
エーリッヒ・ハルトマン
リヒャルト・グリュックス
アドルフ・アイヒマン
フリッツ・モレル
アルベルト・エルンスト
淵田美津雄
レオン・トロツキー
アントン・I・デニーキン
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  空軍准将
ドイツ  陸軍中佐
ドイツ  空軍中佐
ドイツ  親衛隊中将
ドイツ  親衛隊中佐
ドイツ  泌尿器科医師
ドイツ  陸軍大尉
日本   陸軍中佐
ソヴィエト コミュニスト
ソヴィエト 陸軍元帥
参謀長官
司令官
参謀
司令官
参謀
パイロット
参謀
役人
医者
砲兵
指揮官
活動家
司令官
ヒトラーの典型的な「イエスマン」
東部戦線のエキスパート
ドイツ装甲部隊創立の中心メンバー
空軍総官 BOB失敗の元凶を作る
対ソ情報組織「ゲーレン機関」代表
撃墜数352機(1位)の「撃墜王」
強制収容所監督官 「最終解決」の責任者
ユダヤ問題担当課長として活動
ヒトラーの薬の処方を担当
戦車狩りのエキスパート
空母「赤城」飛行隊長 真珠湾攻撃の総指揮官
ロシア革命のカリスマ的指導者
革命時に白衛軍でレーニンに対抗
N裁判で死刑
捕虜(獄死)
捕虜
1941年自殺
捕虜
ソヴィエトで懲役10年
1945年死亡
逃亡(1962年処刑)
捕虜
捕虜
1966年アメリカへ移民
1940年中米で暗殺
亡命先アメリカで死亡
室宿 グレン・ミラー
ヴィルヘルム2世
ヴァルター・V・ブラウヒッチュ
オットー・V・クノーベルズドルフ
ヴァルター・V・ザイドリッツ
ヴィリィ・ラングカイト
ギュンター・ラル
アントン・ドレクスラー
山田定義
辻 政信
ミハイル・V・フルンゼ
アレクサンドル・V・コルチャック
リディア・V・リトビャーク
アメリカ  陸軍大尉
ドイツ  皇帝
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  空軍少佐
ドイツ  ドイツ労働者党首
日本   海軍中将
日本   陸軍大佐
ソヴィエト コミュニスト
ソヴィエト 海軍提督
ソヴィエト 空軍中尉
楽奏隊長
王族
司令官
司令官
参謀
指揮官
司令官
政治家
司令官
参謀
活動家
司令官
パイロット
「G・ミラーオーケストラ」の原点
退位でWW1終結後オランダへ亡命
バルバロッサ作戦の頓挫で解任される
クリミア撤退戦を指揮 西部でパットンと対峙
第6軍参謀長 ソ連側で反ナチ運動提唱
GD師団戦車連隊でソヴィエト軍を痛撃
撃墜数275機(3位) 戦闘航空団長
ヒトラーを幹部に登用し党を乗っ取られる
ガ島上陸の米軍の輸送船団攻撃を指示
ノモンハン、マレーでの強硬派参謀
赤軍運営システムの確立 白衛軍を粉砕
白衛軍総指揮官 劣勢でイギリスの支援を失う
女性エースパイロット(12機)
1944年航空事故死
1941年死亡
1948年獄中で病死
捕虜
捕虜
捕虜
捕虜
1942年死亡
捕虜
1961年失踪
1937年病死(処刑?)
1921年処刑
1943年戦死
壁宿 チャールズ・スゥイーニー
ヘルマン・ホト
ハンス・フリッチェ
木村昌福
岡崎清三郎
阿南惟幾
栗林忠道
ニコライ・F・ヴァトゥーティン
ニキータ・S・フルシチョフ
アメリカ 陸軍少佐
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  宣伝省ラジオ部長
日本   海軍中将
日本   海軍中将
日本   陸軍大将
日本   陸軍中将
ソヴィエト 陸軍上級大将
ソヴィエト 陸軍中将
パイロット
司令官
役人
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
軍事委員
B29「ボックス・カー」機長で長崎へ原爆投下
モスクワへもっとも近づいた司令官 カフカスで活躍
ナチス・プロパガンタを世界に発信
キスカ島撤退作戦を成功裏に指揮
ジャワ島、ビルマ攻略作戦に参加
第2(ニューギニア)方面軍司令官
硫黄島防衛の総司令官
ビエルゴロドで戦車軍団を指揮 キエフを開放
スターリングラード防衛軍参謀
1979退役
捕虜
N裁判で無罪
捕虜
広島で被爆
終戦日に割腹自決
1945年戦死
1944年戦死
第3代ソヴィエト書記長
奎宿 ウィリアム・F・ハルゼーJr
マーク・A・ミッチャー
ハインリヒ・ヒムラー
エルンスト・カルテンブルナー
マルティン・ボルマン
エーリッヒ・V・マンシュタイン
ルードヴィヒ・ベック
アドルフ・ガランド
スミロ・V・リュトヴィッツ
カール・デーニッツ
ギュンター・リュッチェンス
クラウス・S・V・シュタウフェンベルグ
アナスタス・I・ミコヤン
ピョートル・N・ウランゲリ
セルゲイ・G・ゴルシコフ
パヴロ・ピカソ
松永貞市
アメリカ  海軍元帥
アメリカ 海軍中将
ドイツ  親衛隊長官
ドイツ  親衛隊大将
ドイツ  ナチ党官房長
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  空軍中将
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  海軍元帥(提督)
ドイツ  海軍中将
ドイツ  陸軍大佐
ソヴィエト 政治統制委員
ソヴィエト 陸軍大将
ソヴィエト 海軍大佐
スペイン 画家
日本   海軍中将
司令官
司令官
司令官
参謀
役人
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
参謀
政治家
指揮官
指揮官
芸術家
司令官
硫黄島攻略戦を指揮
山本五十六の搭乗機を撃墜させる
ゲシュタポ長官 終戦直前に英軍捕虜
ハイドリヒの後任 ユダヤ人狩りを強化する
総統秘書長 ヒムラーと組んでナチスを牛耳る
ドイツ陸軍の「頭脳」 ヒトラーと対立後解任
ヒトラー暗殺後の国家元首 暗殺団リーダー
戦闘技術・戦術指揮の天才
アンツィオで上陸軍を痛打
ヒトラーの後継者 無条件降伏調印
戦艦「ビスマルク」で英戦艦2隻を撃破
ヒトラー暗殺の鞄爆弾を仕掛ける
ソヴィエト副首相
コサック軍団を中心に赤軍を追い込む
オデッサでルーマニア軍を壊走させる
スペイン内戦後、「ゲルニカ」を製作
航空機による英国東洋艦隊の撃滅を指示
1947年退役
大西洋艦隊司令官
服毒自殺
N裁判で死刑
逃亡中に事故死
禁固18年
1944年自殺
捕虜
捕虜
禁固10年
1941年戦死
1944年銃殺
最高議会幹部会議長
1928年死亡
ソ連海軍総司令官
生存
捕虜
婁宿 ヴィルヘルム・V・レーブ
ヴェルナー・ムンメルト
ハンス・エションネク
シャルル・ド・ゴール
宇垣一成
ビチャスラフ・M・モロトフ
アルテム・I・ミコヤン
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  空軍大将
フランス 陸軍元帥
日本   陸軍大将
ソヴィエト 首相&外相
ソヴィエト 航空機設計者
司令官
指揮官
司令官
司令官
政治家
政治家
技師
レニングラード攻略失敗後解任される
「ミュンヘベルグ戦車師団」を指揮
空軍指導部幕僚長 
渡英後、自由フランス軍総司令官
陸軍相時に軍備の近代化を推進
独ソ不可侵条約締結 モロトフ・カクテルで有名
Mig戦闘機の設計
捕虜
捕虜(獄死)
1943年死亡
フランス大統領
生存
駐モンゴル大使
ソヴィエトの主力機開発
胃宿 エルンスト・V・ブッシュ
ゴットロープ・ベルガー
ヴァルター・シェレンベルグ
カール・F・メルテン
ヴィクトル・シュルツェ
エルウィン・バッハマン
レニ・リーフェンシュタール
サー・ヒュー・C・T・ダウディング
バージル・リデル・ハート
レジナルド・J・ミッチェル
南雲忠一
大西瀧治郎
土井定七
安藤忠雄
西澤廣義
帆足正音
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  親衛隊中将
ドイツ  親衛隊少将
ドイツ  海軍大佐
ドイツ  海軍大佐
ドイツ  親衛隊中佐
ドイツ  映画監督
イギリス 空軍大将
イギリス 陸軍大尉
イギリス 航空機設計者
日本   海軍大将
日本   海軍中将
日本   陸軍少将
日本   陸軍少将
日本   海軍中尉
日本   海軍予備中尉
司令官
参謀
参謀
潜水艦長
潜水艦長
指揮官
女優
司令官
軍事研究家
技師
司令官
司令官
指揮官
指揮官
パイロット
パイロット
1944年中央軍司令官で戦線崩壊
SS主計本部長官 ヒムラーの片腕
ゲシュタポNo.2 連合軍へ降伏を画策
メーメルから11000人を脱出させる 29隻18万トン
魚雷4本で4隻撃沈 戦果35隻18万トン
兵士13名の反撃で13輌の米戦車を捕獲
ベルリンオリンピックの映像編集を担当
イギリス戦闘機集団総司令官
グデーリアンの「師匠」 軍事顧問
スピットファイアの生みの親
ミッドウェーとサイパンで指揮を取る
神風特別攻撃隊(神風特攻隊)の設立
第228連隊長として香港攻略を指揮
マレーシアのスリム陣地攻略を指揮
「ラバウルの魔王」 87機(1位)
イギリス東洋艦隊(Z部隊)を発見
獄死
逮捕
N裁判で禁固6年
逮捕
捕虜
捕虜
現在も生存(?)
1942年BOB後除隊
生存
1937年病死
1944年自決
終戦翌日に割腹自殺
捕虜
捕虜
戦死
1942年事故死
昴宿 ジェームス・H・ドーリットル
蒋介石
エルヴィン・V・ヴィッツベーレン
エーリッヒ・へプナー
エアハルト・ミルヒ
クルト・タンク
ヴァルター・K・ネーリング
ヴィルヘルム・F・カナリス
ゲルオク・ラセッン
レオ・ベック
ハロルド・アレクサンダー
サー・アーサー・W・テッダー
宇垣 纏
栗田健男
本間雅晴
ラフレンティ・P・ベリヤ
レオニード・I・ブレジネフ
イヴァン・K・バグラミヤン
アメリカ 陸軍中将
中国   国民党代表
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  空軍大将
ドイツ  航空機設計者
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  海軍元帥(提督)
ドイツ  海軍少佐
ドイツ  ユダヤ教団ラビ
イギリス 陸軍元帥
イギリス 空軍大将
日本   海軍中将
日本   海軍中将
日本   陸軍中将
ソヴィエト 内務人民委員
ソヴィエト 共産党統制委員
ソヴィエト 陸軍上級大将
司令官
政治家
司令官
司令官
司令官
技師
司令官
司令官
潜水艦長
宗教家
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
役人
役人
司令官
爆撃隊による日本本土の初爆撃に成功
国民党軍にて対日終後対中共軍戦
第3管区司令官 反乱を3度失敗し逮捕される
モスクワでカツコフに敗れる ヒトラー暗殺メンバー
空軍省次官 ユダヤ系ドイツ人
フォッケウルフの生みの親
グデーリアンとロンメルの参謀
国防省諜報部代表
1ヶ月で15万トンの戦果 25隻156000トン
ドイツに留まりユダヤ人の精神的支柱として活動
ビルマ撤退戦後アフリカでロンメルを撃破 
連合軍戦術空軍総司令官
菊水特攻隊を指揮 「戦藻録」著者
主要海戦に参加の兵 レイテにて「謎の反転」をする
バターン攻略後指揮を巡って予備役に
NKGBトップ 粛清と原爆開発に関与
南方方面軍の政治委員
クトゥーゾフ作戦でドイツ軍を撃破
シェル石油副社長
台湾へ逃亡
1944年処刑
1944年処刑
N裁判で終身刑
捕虜
捕虜
1945年死亡
捕虜
WUPJ会長
中東軍司令官
イギリス空軍参謀総長
終戦日に特攻自殺
捕虜
1946年処刑
KGB長官
第4代ソヴィエト書記長
沿バルト軍管区司令官
畢宿 エルンスト・J・レーム
ヴェルナー・V・ブラウン
エルヴィン・E・ロンメル
ヴォルフガング・リュス
マルティン・ウンライン
エーリッヒ・レーダー
コンラート・アデナウアー
田中頼三
矢野志加三
大西新蔵
伊沢石之介
友永丈市
ドイツ  突撃隊長官
ドイツ  ロケット技術師
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  海軍大佐
ドイツ  陸軍中将
ドイツ  海軍元帥(提督)
ドイツ  国家諮問院議長
日本   海軍中将
日本   海軍中将
日本   海軍少将
日本   海軍少将
日本   海軍大尉
参謀
技師
司令官
潜水艦長
指揮官
司令官
政治家
司令官
参謀
司令官
指揮官
指揮官
ヒトラーの最古の「同志」 同性愛者
ナチスを利用しV1・V2ロケット実用化
最年少の陸軍元帥 「砂漠の狐」
撃沈数47隻221000トン(2位) 海軍士官学校長
クラウゼヴィッツ装甲師団長
ドイツ海軍潜水艦部隊の創設 
ファシズム絶対反対者 1944年に投獄される
魚雷戦の神業「ルンガ沖海戦」を指揮
海軍総隊参謀総長&連合艦隊参謀長
第8艦隊参謀長として2度ソロモン海戦に参加
珊瑚海海戦時の空母「祥鳳」艦長
飛龍隊飛行隊長 空母「ヨークタウン」に体当たり
1934年国内で処刑
米アポロ計画主任技師
1944年服毒自殺
1945年歩哨に射殺
捕虜
終身禁固刑
ドイツ連邦共和国初代首相
捕虜
捕虜
捕虜
捕虜
1942年戦死(後中佐)
觜宿 ロナルド・W・レーガン
ネヴィル・チェンバレン
ベニト・ムッソリーニ
クルト・ダリューゲ
山口多聞
今村 均
三川軍一
森下信衛
佐藤徳太郎
福田定一
ニコライ・G・クズネツォフ
ヨシップ・ボローズ
アメリカ  映画俳優
イギリス 首相
イタリア 頭領
ドイツ  親衛隊上級大将
日本   海軍少将
日本   陸軍大将
日本   海軍中将
日本   海軍少将
日本   陸軍中佐
日本   陸軍少尉
ソヴィエト 海軍大将
ユーゴスラヴィア コミュニスト
俳優
政治家
独裁者
役人
司令官
司令官
司令官
艦長
参謀
戦車兵
司令官
政治家
陸軍の訓練用映画の製作に従事
フランス戦後対ドイツ融和政策をとる
イタリア降伏後身内に軟禁される
秩序警察長官 警察機関をSS化させる
ミッドウェー海戦時に空母「飛龍」に乗艦
インド占領政策の手本 人道主義者
第1次ソロモン海戦で敵輸送船団を取り逃す
戦艦「榛名」「大和」の操艦を任される
第14軍作戦参謀でフィリピン戦に参加
戦車第1連隊第5中隊第3小隊長
ベルリン戦で国会議事堂の占領部隊の司令官
ユーゴ・パルチザン総指揮官<チトー>
第40代大統領
1940年死亡
1945年暴徒に銃殺
捕虜
1942年戦死(後中将)
禁固10年
捕虜
捕虜
捕虜
司馬遼太郎として活躍
海軍元帥
終身大統領
参宿 フランクリン・D・ルーズヴェルト
ハズバンド・E・キンメル
リッター・V・グライム
オットー・カリウス
ヴィルヘルム・ヴェーバー
ヘルベルト・V・カラヤン
エミー・ゲーリング
クロード・オーキンレック
貝塚 武男
フランシス・フランコ
アメリカ 大統領
アメリカ 海軍大将
ドイツ  空軍大将
ドイツ  陸軍中尉
ドイツ  親衛隊中尉
ドイツ  指揮者
ドイツ  ゲーリング婦人
イギリス 陸軍元帥
日本   海軍少将
スペイン 陸軍大将
政治家
司令官
司令官
戦車兵
指揮官
音楽家
女優
司令官
指揮官
参謀
第32代大統領(唯一の4選)
真珠湾への日本軍の奇襲で大損害を受ける
ハンナ・ライチェと共にベルリンを脱出
最若年の柏葉騎士十字章受賞者
ベルリン戦で1個中隊で62輌を撃破
ナチス音楽界の巨匠
ナチスドイツのファーストレディー
イギリス第8軍司令官を解任される
空母「瑞鶴」艦長でマリアナ・レイテ作戦に参加
スペイン・ファシストのリーダー 物資をドイツへ送る
ドイツ降伏直前に病死
1942年予備役
刑務所で自殺
捕虜
捕虜
生存
ステージ活動禁止5年
インド方面軍司令官
1944年戦死(後中将)
中立国
井宿 チェスター・W・ニミッツ
ハンス・G・V・クルーゲ
ハッソ・V・マントイフェル
フランツ・Dr・べーケ
ヘルマン・ビックス
エルンスト・ハインケル
東条英機
秋山勝三
牧 達夫
中島 正
ミハイル・I・レーニン
アンドレイ・A・ウラーソフ
アメリカ 海軍元帥
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  陸軍上級曹長
ドイツ  航空機設計者
日本   陸軍大将
日本   海軍少将
日本   陸軍大佐
日本   海軍少佐
ソヴィエト コミュニスト
ソヴィエト 陸軍中将
司令官
司令官
司令官
指揮官
戦車兵
技師
政治家
司令官
指揮官
指揮官
革命家
司令官
中部太平洋艦隊司令官
クルスク戦時の中央軍集団司令官
バルジ戦の司令官 名門貴族軍人
べーケ戦車連隊で敵戦車267輌撃破
2ヶ月で敵戦車75輌撃破
反ナチス思想の為メッサーシュミットに敗れる
太平洋戦争開始時の内閣総理大臣
第51根拠地隊司令官 キスカ島より撤収を指示
第4軍参謀時にソヴィエト軍の捕虜になる
ニューギニア,ガダルカナルの空戦を生き抜く
WW1時のロシア革命の中心人物 梅毒死亡説あり
ドイツ軍の捕虜となり ロシア解放軍としてソ連と交戦
海軍作戦本部長
1944年拳銃自殺
捕虜
入院中(病死)
捕虜
生存
T裁判で死刑
捕虜
1956年帰国
捕虜
1924年死亡
ソ連にて処刑
鬼宿 ハーバート・C・フーバー
ジェームス・M・ギャヴィン
ゲルト・V・ルントシュテット
ヴォルフラム・V・リヒトホーフェン
ヨーゼフ・S・ディートリヒ
ギュンター・プリーン
クララ・ペタッチ
松井石根
若林東一
アレクセイ・I・アントーノフ
セルゲイ・U・イリューシン
アメリカ 大統領
アメリカ 陸軍少将
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  空軍元帥
ドイツ  親衛隊大将
ドイツ  海軍少佐
イタリア  貴族
日本   陸軍大将
日本    陸軍中尉
ソヴィエト 陸軍上級大将
ソヴィエト 空軍技術中将
政治家
指揮官
司令官
司令官
司令官
潜水艦長
一般人
司令官
指揮官
参謀
技師
第31代大統領 大恐慌の引き金を引く
「マーケットガーデン」作戦に参加
西部方面軍総司令官 「陸軍の長老」
イタリア方面航空軍司令官 レッド・バロンの息子
LAH戦車師団の生き歴史「ゼップ親父」
英軍港内へ潜入し戦艦ロイヤルオークを撃沈
ムッソリーニの愛人<クラレッタ>
南京大虐殺の嫌疑を掛けられる
香港短期攻略の切欠を作る
最重要参謀 スターリンと赤軍のパイプ役
「空飛ぶ戦車」Il−2対地攻撃機を設計
フーバー委員会長
陸軍研究所長
健康上の理由で不問
病死
終身刑から25年へ減刑
1941年戦死
1945年暴徒に銃殺
T裁判で死刑
1943年戦死(後大尉)
最高司令部参謀総長代理
生存
柳宿 レイモンド・A・スプルーアンス
パウル・L・V・B・V・ヒンデンブルグ
ヴァルター・モーデル
マクシミリアン・F・V・ヴァイクス
ヴェルナー・V・フリッチュ
栗林忠道
前田正実
松井太久郎
城島高次
関 行男
アンドレイ・N・ツポレフ
アレクサンドル・S・ヤコブレフ
アメリカ 海軍大将
ドイツ  大統領
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍元帥
ドイツ  陸軍上級大将
日本   陸軍中将
日本   陸軍中将
日本   陸軍中将
日本   海軍少将
日本   海軍大尉
ソヴィエト 航空機設計者
ソヴィエト 航空機設計者
司令官
政治家
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
司令官
指揮官
技師
技師
MI海戦で日本空母4隻撃沈の大戦果
WW1の英雄 ヒトラーに組閣を命じる
「前進将軍」は「防御の達人」 ルールで包囲される
ハンガリー駐留統合指揮官
陸軍の権益を守る為にヒムラーと対立 のち失職
硫黄島防衛で米軍に大出血を強いる
バターン半島攻略で指揮を巡り罷免される
第13軍(中支那)司令官
第11航空戦隊司令官としてソロモン海戦に参加
神風特攻隊「敷島隊」を指揮 特攻死第1号
ロシアの巨人機(爆撃機)の設計
Yak戦闘機の設計
1948年退役
1934年死亡
1945年拳銃自殺
捕虜
1939年戦死
1945年戦死(後大将)
捕虜
捕虜
捕虜
1944年戦死(後中佐)
生存
ヤコブレフ設計局長
星宿 ダグラス・A・マッカーサー
ポール・W・ディベッツ
毛沢東
ハンス・U・ルデル
ハンス・グラードル
ヴェルナー・メルダース
ハンナ・ライチェ
マレーネ・ディートリヒ
リスト・O・P・プハッカ
アントワーヌ・ド・サン=テグジュぺリ
山本五十六
横川市平
親泊朝省
ミハエル・N・トハチェフスキー
アメリカ 陸軍元帥
アメリカ 陸軍大佐
中国   コミュニスト
ドイツ  空軍大佐
ドイツ  陸軍大佐
ドイツ  空軍大佐
ドイツ  空軍大尉
ドイツ  歌手
フィンランド 空軍大尉
フランス 空軍少佐
日本   海軍大将
日本   海軍少将
日本   陸軍大佐
ソヴィエト 陸軍元帥
司令官
パイロット
指導者
パイロット
指揮官
司令官
パイロット
女優
パイロット
パイロット
司令官
司令官
指揮官
司令官
南部太平洋艦隊司令官
B29「エノラ・ゲイ」機長で広島へ原爆投下
中共軍(八路軍)で抗日ゲリラ戦
2530回出撃のタンクキラー(519輌) 肩脚を失う
ブリヤンスク包囲戦の立役者
天賦の才能を持ったリーダー(115機)
女性テストパイロット ベルリンから最後の脱出飛行
「リリー・マルレーン」で世界的に有名
無発砲撃墜2機  42機(5位)
偵察機乗員 童話作家
連合艦隊最高司令官 対米開戦に反対
空母「瑞鶴」艦長で珊瑚海海戦に参戦
第38師団参謀 陸軍士官学校教官
ソ連戦車部隊のドクトリンを確立
極東米軍最高司令官
1966年退役
中華人民共和国主席
捕虜
捕虜
1941年戦死
逮捕
生存
1946年退役
1944年戦死
1943年戦死(後元帥)
捕虜
終戦後自決
1925年処刑
張宿 ヨアヒム・パイパー
ハンス・J・マルセイユ
ヨハンネス・キュンメル
ハインリッヒ・レーマン‐ヴィレンブロック
ハインリッヒ・リーべ
アンゲラ・ラウバル
アンネリーゼ・M・フランク
塚原二四三
鈴木宗作
小柳富次
坂井三郎
愛新覚羅溥儀
アレクサンドル・M・ヴァシレフスキー
ドイツ  親衛隊大佐
ドイツ  空軍大尉
ドイツ  陸軍大佐
ドイツ  海軍少佐
ドイツ  海軍少佐
ドイツ  ヒトラーの姪
ドイツ  作家
日本   海軍大将
日本   海軍中将
日本   海軍中将
日本   海軍中尉
満州   皇帝
ソヴィエト 陸軍元帥
指揮官
パイロット
指揮官
潜水艦長
潜水艦長
一般人
一般人
司令官
司令官
司令官
パイロット
王族
参謀
「パイパー戦闘団」指揮官 マルメディ虐殺を起こす
撃墜数158機「アフリカの星」 ドイツ空軍のアイドル
アフリカ戦線の「カプッッツオの獅子」
第9潜水艦隊司令官 戦果25隻183000トン
海軍参謀本部の教官  戦果32隻168000トン
ヒトラーの最初の同棲相手<ゲリ>
「アンネの日記」の原作著者 ゲットーへ収容される
空挺部隊によるセレベス島攻略を指揮
第35軍(レイテ防衛)司令官 撤退中に攻撃される
ヘンダーソン飛行場を艦砲で焼き払う
海軍で生還した撃墜王 64機(4位)
日本により満州統治の傀儡となる
ソヴィエトの「頭脳」 対日戦総司令官
捕虜
1942年戦死
1944年自動車事故死
捕虜
捕虜
1931年拳銃自殺
1945年死亡
捕虜
1945年戦死(後大将)
捕虜
捕虜
捕虜
最高司令部参謀総長
翼宿 ジョン・F・ケネディ
フリッツ・バイエルライン
ヴィリィ・イェーデ
ルドヴィッヒ・ナイグル
ウィンストン・チャーチル
古賀峯一
石原莞爾
島田豊作
アメリカ  海軍中尉
ドイツ   陸軍中将
ドイツ   陸軍少佐
ドイツ   陸軍曹長
イギリス 首相
日本    海軍大将
日本    陸軍中将
日本    陸軍中佐
魚雷艇長
司令官
指揮官
砲兵
政治家
司令官
参謀
指揮官
駆逐艦「天霧」に体当たりされ沈没
アフリカ方面軍の名参謀 戦車教導師団長
バルト線区の「火消し役」
自走砲3輌で1ヶ月に敵戦車63輌撃破
WWTの海軍大臣「戦争屋」 軍人時に介入
山本五十六の後任司令官 ダバオで遭難
太平洋戦争反対論者 開戦時予備役
スリム陣地へ戦車夜襲を提案し実行
第35代大統領
捕虜
捕虜
入院中
対日終戦直前に辞職
1944年戦死(後元帥)
生存
捕虜
軫宿 フランツ・ハルダー
ハインツ・グデーリアン
テオドール・アイケ
マックス・アマン
ヴィリィ・メッサーシュミット
ヨハンネス・ブラシュコヴィッツ
へニング・V・トレスコウ
ハンス・シュトリペル
エルンスト・バルクマン
アルベルト・シュペアー
猪口敏平
猪口力平
イヴァン・S・コーニェフ
ロジオン・Y・マリノフスキー
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  陸軍上級大将
ドイツ  親衛隊大将
ドイツ  親衛隊名誉大将
ドイツ  航空メーカー代表
ドイツ  陸軍大将
ドイツ  陸軍少将
ドイツ  陸軍少尉
ドイツ  親衛隊曹長
ドイツ  軍需相
日本   海軍少将
日本   海軍大佐
ソヴィエト 陸軍元帥
ソヴィエト 陸軍上級大将
参謀
司令官
司令官
役人
技師
司令官
参謀
戦車兵
戦車兵
政治家
艦長
参謀
司令官
司令官
スターリングラード戦に反対し参謀長を解任
「電撃戦」の生みの親 機甲部隊総監
収容所所長からトーテンコプフ戦車師団長へ
党報道全国指導者 新聞社の利権をむさぼる
メッサーシュミットBf109の生みの親
ポーランド軍政長官 G軍集団司令官
ヒトラーの暗殺を2回仕掛け失敗
コルスン包囲下56000名の救出劇に貢献
戦車1両で米第3戦車師団の攻勢を挫く
トーットの後任 国内の軍需産業を活性化させる
戦艦「武蔵」艦長としてレイテ沖海戦に参加
「神風特別攻撃隊」の命名者
第1ウクライナ方面軍司令官 ジューコフに戦果を譲る
第2ウクライナ方面軍司令官 南方で戦功を上げる
捕虜
捕虜
1943年戦死
捕虜
逮捕
刑務所内で暗殺?
1944年手榴弾自殺
捕虜
捕虜
禁固20年
1944年戦死(後中将)
捕虜
ワ条機軍最高司令官
ソヴィエト国防相
調査中 フェリクス・M・シュタイナー
ペール・ヤコブソン
ドイツ  親衛隊少将
スウェーデン
司令官
役人
ナチスの「多国籍軍」構想を実現
BIS経済顧問 日米和平の窓口役
捕虜
IMF専務理事

暴徒=パルチザン  BOB=バトル・オブ・ブリテン  N裁判=ニュルンベルグ裁判(1945年)  T裁判=東京裁判(1946年)
ワ条機軍=ワルシャワ条約機構軍  中共軍=中国共産党軍  WW1=第一次世界大戦  NKGB=KGBの前身
  RSI=イタリア社会主義共和国  SS=親衛隊  第6軍=スターリングラード方面の主攻撃部隊  WUPJ=革新ユダヤ教世界連合
OSS=戦略事務局  CIA=アメリカ中央情報局  IMF=国際通貨基金  BIS=国際決済銀行  MO=ポートモレスビー  MI=ミッドウェー
W陸軍=ワイマール共和国陸軍 


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