REGRETS
song by KAN
When the night was hard to sleep
いつからか
I was walking on the wind
ひとりきり
いまさら おそいけど
話してないことが 忘れてたことが
やまほどあったのに
つれて行きたかった West Home Town
むかしはできたんだ Butterfly
東京18:00時発の Wondering Flight
はじめて見た映画の Story
はじめてのバンドの Twist And Shout
はじめて君とキスしたときの Feeling
When the night Was hard to sleep
いつからか
I was walking on the wind
ひとりきり
いまさら おそいけど
言いそびれてたことが かくしてたことが
まだまだ あったのに
本当は補欠だった Little League
靴箱の奥の Western Boots
君と会う前の彼女との Photograph
君につくってた Christmas Song
君と会えなかった Valentine's
君にさよならを言った 本当の Reason
いまさら おそいけど
大声で笑ってても 何かに怒ってても
君はもういない
And the night was hard to sleep いつからか
I was walking on the wind ひとりきり
And the night was hard to sleep いつからか
I was walking on the wind ひとりきり
また いつものように 朝がくる。。。。
どうしようもない嫌悪感。。。
どうしようもないせつなさ。。。
どうしようもない現実とともに。。。
朝がくる。。。。
決して巻き戻すことはできない。。。普通の風景。。。君の右側。。。。
君とはなれたこの現実。。。
いまだに胸で何かがつぶやく。。。
決して戻ることはできない。。。そうわかっていた。。。あのとき。。。
『もう。。やりなおすことはできないの??』そう言った君。。。
『やりなおしたいの??』そんな言葉が聞こえてくる。。。
記憶の中で。。。照れくさそうに微笑む君から。。。。
限りなく続くと想ったあの時間を。。
限りある現実のなかで過ごそうとした。。。
わかっていたんだ。。あの時。。僕は。。。
明日を決めることなんて誰にもできない。。。
それなのに約束した。。。。
『離さない』と。。。。
『いまさら おそいけど
大声で笑ってても 何かに怒ってても
君はもういない』
いまだに胸で何かがつぶやく。。。
『僕は嘘つき。。』
My word
by kiyohisa