東京ライフ
Sunday 限られたくつろぎのすべては 明日のため
Monday 新聞も 読めずに 靴をはく
Tuesday 偶然にむかしの 友達をみかけても
Wednesday 今はまだ 声をかけたくない
I live up to a Tokyo Life
雨が降っても 道を選べば 傘をささずに歩ける
きずつかないで生きてくために 時々 自分もだます
Thursday 地下鉄が君の仕事場まで のびたから
Friday 少しだけ 気分的に楽になる
I livi up to a Tokyo Life
いくら好きでも 信じあっていても それぞれ 言い分はあり
小さなことを ほっておけなくて 大事なこと見失う
Saturday 結局は納得いかないまま 朝になる
Sunday 君を呼ぶ 声もかれてくるよ
I live up a Tokyo・・・
君がいるからさ
i'm living througt a Tokyo Life
My words
当時あの人とは、喧嘩ばかりだった。。
逢うたび。。電話でも。。。それでも一緒だったんだ。。
いろいろなことにも感動した。。それが小説でも。。マンガでさえも。。
ある時、姉の部屋から拝借したマンガがあった。。
人間性豊かなリアルな恋愛が描かれていたんだ。。
すぐに入り込み、単行本を揃えた。。。
何回も読んだ。。あのひともその世界に惹かれていた。。
そのストーリーのワンシーンに書かれていた詞。。。
それが東京ライフだったんだ。。。
はじめは曲かどうかもわからなかった。。
、
ある日、KANのアルバムを全部揃えることにした。。
マイナーなためか、中々手に入らず取り寄せで手配した。。。
そして。。偶然が結びついたんだ。。。
「いくら好きでも 信じあっていても それぞれ言い分があり
小さなことを ほっておけなくて 大事なこと見失う・・・・
君がいるからさ I'm liveing throught Tokyo Life」
今でも本も曲も大切に。。。。そしてまた。。素敵な恋をしているよ。。、
song by KAN
by kiyohisa