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クォーターマイル |
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| もう、15年くらい前であろうか、ゼロヨンを主に走っていた男達が集まって結成されたチームである。 結成後、すぐに分裂という危機に陥ったが、それでもメンバーは12〜15人くらいいたと記憶している。 しばしヤングバージョンなどの雑誌にも取り上げられた。 未確認ながら、レディースも存在していたという.... 当時、このチームが伝説となることを誰が想像しただろうか...。 その伝説たる所以とは.....。 |
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| 初めてのミーティング。 もう15年も時間が過ぎたんだ...。 その日は不運にも雨模様で走ることが出来なかった。 |
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| 一世を風靡した?マシンたち.......。 | |||||||||||||||||||||||||||||
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TO4S改他 詳細は未だに不明 スタートダッシュの鬼 負けなし |
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トラストTD-04タービン ブローオフバルブ フジツボ75φなど |
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TO4Eほか不明 フェンダーミラー? |
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| まさに1/4MILESを駆け抜ける早さはもはや敵は存在しなかった。 ある夜、某試験場前でゼロヨンが行われていた。 我がチーム内でもメキメキと頭角を現してきた一台のマシンがスターターの合図を待つ。横に並んだのは7Mソアラ。 そのエキゾーストノートからただ者では何のがわかる。 EVCに手をのばし、ブーストをセッティングする。 スターターの手が振り下ろされクラッチをつなだ。 勢いよく飛び出した二台は300mを過ぎても互いに道を譲らなかった。 ブースト計は限界の1.8kg/cm2をさしていた。 しかし、400m手前で少し前にでた7Mソアラはそのままゴールした。 「負けた....。」 その悔しさからそのままアクセルを踏み続けてしまったのである。 伝説file#003「幻の鉄仮面RS」はここから始まる。 |
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写真や資料がそろい次第、更新します。
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