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詩と風景
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薄暗闇になかで
そっと・・・ 紅をひく
鏡に映った貴方の心
気のせい?
そっと・・・・
唇を 引き寄せ・・・
いいのかな・・・
「愛してる」・・・・・・ |
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逢いたかった・・・
意地悪な 貴方に
逢いたかった・・・
だって・・・
私の心
つぶれても つぶれても
貴方が いたから・・・
いつも思ってたの
愛されたい・・・
抱きしめたい・・・
ねぇ・・・ キスして・・・
涙が止まらない 頬に
もう 逢えないのね・・・
何処かで すれ違っても
さよなら 言わないから・・・
ねぇ・・・ |
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はぐくまれない愛・・・
辛いのよ
振り向いて
少しの時間だけ
許されない愛・・・
知ってたのよ
でも・・ いいの
親友だもん
おめでとう
そして さよなら |
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