パソコンばかりやってて仕事やる気なし
なんかおもしろい事ないかなー

有線放送が光ファイバーに進出したが
スピードが100メガ
ぼくはアナログの電話線だから約2000倍

お金落ちてないかーと思って下ばかり見て歩いています

BEATLESはいいねー。いつもいつも聞いています。
でも、半年も続くとさすがにさすがに

納豆毎日食べてます。心もネバネバだよ

キリンより首の長い人探してます。知ってたら御一報を

頭に茶わんがくっついて離れない人探してます。
知ってたら御一報を

普段だらオペラ調で喋ってる人探してます。知ってたら御一報を

池で電気ナマズのような生活してる人探してます。
知ってたら御一報を

牛よりも牛らしい人探してます。 知ってたら御一報を

音楽が流れると踊りだす風大左衛門のような方探してます。
知ってたら御一報を

真面目な事喋ってる時に、人にイチモツ見せて喜ぶ人
探してます。知ってたら御一報を

(問題)「ラーラーラララー 」こらはいったいなんでしょうか?
(答)HEY JUDOでした。たまたま今流れてたのだ。

KATHARINE HAMENNETTのスーツやジャケットが
新品が90%以上のOFF.ウソじゃないよ、本物だよ
ちょっと訳あってこんなに安いだけど
5年ぐらい前のやつかな、ほとんどがLADY'S

FLASH,FIRE WORKを多用しExplorer5,0を基準にしてますので
1部のプラウザで何ケ所か、対応していないかもしれません
そんな苦情、意見、感想あったら是非、メールください
返事します





馬が走る。だから何なんだ、そう言ってしまえばそうだけど 新幹線よりも飛行機よりも遅いけど、馬が自分の生存を賭けて、 後ろにライオンもトラも追い掛けてこないけど、逃げ馬は逃げ 追込み馬は後で一瞬のチャンスに賭ける。そしてオレはほんの 数分、現実と非現実、理想と妥協、夢と結果その両極の独断的 中庸のポジションに立たされる。  

ミスターシービーの三冠を見づに亡くなった寺山修二に捧ぐ       

三冠への道はローマより遠い皐月賞4/9

 桜花賞の結果はやはりというか、1頭だけ桁が違った。メジロラモーヌ以来2頭目の牝馬3冠馬となるのだろうか?オークスまで時間があるので、即答はさけるがひさびさに、それを意識できる時限の違う馬であることだけは確かだ。そして私の1押しのフィールドサンデーは17着だった。後から数えて2着なので考え方を180度かえたら当たったことになる。競馬に勝つと言うのは4着以降はケツも一緒。筋が大切である。実に惜しい結果だった。まーたまにこんなこともある。絶対当たるとは書いたが、100%とは書いていない。
 さて皐月賞だが、こちらもひさびさに3冠を意識させる馬が登場する。もちちろんアグネスタキオンだ。 フジキセキいらいのこれくらい皐月賞が始まる前に「三冠、三冠」とさわがれてるが、どうなんだろうか。これまで三冠馬は5頭いるが、三冠馬のでる条件として、
1ーその馬が強い
2ー他の馬が弱い。
3ー丈夫である。
 非常に簡単な説明だが、 これ以上これ以下の理由はない。例えば1が欠けてた例として、エアシャカール、ミホノブルボン。2が欠けてた例としてビワハヤイデ、スペシャルウィーク、トウショウーボーイなどが挙げられる。3が欠けてのは、トウカイテイオー、ミホシンザン、カブヤラオー、フジキセキ。
 1のミホノブルボンは好きな馬だが、この世代に他に強い馬がダービーだでいなかったから2つ勝てたのも事実である。そしてフジキセキも出走もしていないのにというのもある。さて今回のタキオンだが、1の条件は文句ないが2が問題だ。今年の世代は相当にレベルが高いと言われてるが、去年のレベルの低さを今年に全部もっていったかのようだ。私はタキオンの三冠なる確率40%と見ている。ちゅうとはんぱな数字だが、でもそう見ている。はっきり言ってナリタブライアンの時も、使い過ぎやら枠順の不利やら色々いわれたが、はっきり言ってあの世代は弱かった。後にサクラローレールがでたが戦った相手のエアダブリン、ヤシマソブリンのその後の成績をみればわかる。ブライアンの三冠の出走馬で後にG1勝ったのは8才時の、名前忘れたがサイレンススズカの故障しておこぼれ勝ちした馬が皐月賞に出てて6、7着くらいにきてたくらいしか無いはずである。逆にミスターシービーの世代は強かった。シービー自身はルドルフに三度完敗して最弱の三冠馬などと言われてるが、日本馬最初のジャパンカップ馬のカツラギエース。短距離の最強馬1600M以下はルドルフより強いと言われたニホンピロエース。有馬記念馬リードホーユー。ルドルフを敗ったギャロップダイナ。等々、世代別じゃないG1(天皇賞や有馬記念など )勝ちが他の世代より抜きん出て多い 。その前の世代がハギノカムイオーの宝塚記念の1勝だけ。つまりシービーは強い世代の中で、さらに他より強かったということである。もっともルドルフと戦ったころは菊花賞の後1年近く休養し、以前のシービーではなかったと言っていい。レベルの高い連中と戦い勝ち抜いた代償は、相当だったと言う結果である。
 さてタキオンだが、もし3冠勝つとシービーのようになるんじゃないかと思う。まーそれは先先の事だけど。皐月賞は勝つと思う。今年はレベルが高いと言ったが、中山の馬場の荒れようを嫌いかなりの馬が回避した。すみれSの勝ち馬。若葉Sのダイイチダンヒル。G1朝日3才Sのメジロの馬。スプリングS勝ちのもう1頭のアグネスの馬は故障。ダンツフレームも出走未定。相手はジャングルポケットだけ、と言ってもいいと思う。ボーキングやノースフライトの子供は勝負付けがすんでいるように思うし、他にも戦っていない相手もいるが、能力に差があるように思う。アクシデントがないかぎり2頭の一騎討ちの気配。まーダービーはクロフネや皐月賞を回避した馬がここを目標にしているのが多く、ちょとはおもしろいが今回は2頭できまる。
 以上が今年の皐月賞の一般的な意見で、どの新聞も同じ事を書いていると思う。しかし競馬に絶対は無い絶対と言うは俺が決めるのだ



猿も木から落ちる皐月賞4/11

 なんか体がだるいいんだが競馬となれば心身しゃきっとするのは何故だろう。だいだい週に3回ぐらい競馬についてかいてるが、なんか詳しい事書いてるが、なんの資料も持たず頭にインプットされた事をズラ−ッと計画もなしに、キーボード打ってるんだがこれでも3時間くらい時間がかかてる。ちょっと疲れてきたよ。ちゃんと誰か読んでるのかと思ってるんだが、マ−そんな事言ってられない。だって今週は牡馬クラシック第1段皐月賞だ。
  出走予定馬見てるとサンデーばっかり。これでもすみれSのチアズ何とかに、若葉Sのダイイチダンヒル、スプリングS後故障のアグネスゴールド、G1朝日3才Sのメジロヴェイリ−、府中3才Sを勝ち朝日3才S2着後予後不良の馬。これだけ出て来なくて今現在本賞金クリアの出走予定馬の11頭の内4頭がサンデーだ。残りがブライアンズタイムが3頭。トニービンが2頭。あとマルゼンスキーがシルヴァ−ホークが1頭ずつ。シルヴァ−ホークって確かホーリックス×オグリキャップのジャパンカップ(2分22秒2の今だにやぶられない世界レコード)の時にそれまでの世界レコード保持者で2番か3番人気だった馬のことだったと思う。4〜5年前に輸入されたはずだから。まー今年の牡馬クラシックのキーワードは、母、兄弟に活躍馬がいる良血馬×サンデーに関西馬。と言われてきたが、まさにそう。サンデーにかんしては色々新聞や雑誌に紹介されてるからみんな、よく知ってると思うが。私はサンデーに対して一つの見解を持つにいたっている。それはサンデー初年度デビュウ−の時社台の吉田氏はサンデーは世界一の種牡馬といってたが、それはあながちはずれてないんじゃないかと思うようになってきた。血統を変えた大種牡馬といえば1800年後半のセントサイモン。約30年後のネアルコ。さらに30年後のノーザンダンサー。があげられるが、私はその30年周忌の大種牡馬出現説の次の馬はサンデーサイレンスじゃないかと思ってるのだが。その根拠として、ネアルコ、ノーザンダンサーは共に競馬2流国のイタリア、カナダの出身でこの馬のおかげで一時的に競馬1流国にはいあがり、その後定席の2流国にさがった経緯がある。この背景は今の日本の競馬事情にかなりの共通点がある。昭和30年代のハクタイセー以来30年間海外で勝てなかったのに、香港でフジヤマケンザンが勝った後、海外へ行けば結果がでる始末。タケシバオー、シンボリルドルフ、テンポイント等幾多の最強馬が果たせなかった夢は今じゃ当たり前の結果になっている。それも勝った馬はタイキシャトル、エルコンドルパサーを除き日本のG1で勝ちきれない馬ばかり。 この傾向はサンデー躍進とほぼ重なる。そしてそのサンデーの子供達もフジキセキを筆頭に種牡馬として地位を固めつつある。かつては英のジャーナリストによる「日本は種牡馬の墓場」といわれ良血馬を買い漁り、2〜3代で絶えさしてしまった。日本の馬産も変わりつつあるようにおもえる。テスコボーイが当たれば、同じプリンスリーギフト系を買い漁り世界からこの系統を絶えさせ、今やトウショウボーイ〜ミスターシービーは風前の灯火。サクラユタカオーは自身は能力喪失で引退。サクラバクシンオー、エアジハートを残すのみとなった。パーソロンもメジロマックイーンとトウカイテイオーに後継者をたくすも、現状は厳しそう。ノーザンテ−ストもしかり、メジロライアン〜ブライトから続くのだろうか。それに引き換えサンデーの子供の種牡馬成績はまだはじまったばかりなのに結果がでてるのは、今までの日本で成功した他の種牡馬とは違う傾向がでている。そして海外にも流失しはじめ、結果もではじめている。世界を凌駕する結果となる可能性が高まっている。
 ながながと脱線してしまったが、それと今年のサンデーの好調ぶりのもう1つの理由として外国産馬の低調ぶりも大きな理由である。グラスワンダー、エルコンドルパサーの年をピークに円ドルの関係もあろうが、年々質が落ちてきたが今年は特にひどい。なんと今の世代で重賞勝ったのは、毎日杯のクロフネだけだ。ここ数年3〜4才始め重賞を独占してきたでけに、この結果は如何せんものだ。外国産馬が猛威振るってた頃はサンデー産駆も、年明けデビュウ−が多かったのだが。今年は大物の内国産馬も一早くデビュウ−している。まーこれをみこしてJRAもクラシックを外国産馬に開放したのだと思う。
 まー今年もサンデーばっかだが、最近大物となると忘れがちのトニービンとブライアンズタイムの産駆にも実は注目している。ブライアンはサニーブライアン、シルクジャステイスの爆発年以来牝馬でファレノプシス、シルクプリマドンナが活躍したぐらいで牡馬ではG1でもあまりみかけなくなった。 トニービンもしかり、両馬ともサンデーがでるまで絶賛されてたのに、サンデーの後すっかり色褪せたのだが、ひさびさにブレークしそうな気配。ジャングルポケットはタキオンいなければ、逆に三冠の声がかかってであろう存在。そして按上は最近すかっり影のうすくなった角田。以前はノースフライト、フジキセキ、ヒシアケボノ、ビワハイジ等一時G1を勝ちまっくてたのに、フジキセキを失いヒシアケボノと共に迷走していった角田がひさびさにG1の主役に帰ってきた。最近の傾向として減量の恩恵を得た若手にチャンスを与え、その若手も中堅になりさらなる若手の騎手に出番をとたられるケースが特に関西に多くあるが、いったん落ち目になった中堅が盛りかえすのはあまり例がない。そして、南井、田原のように早すぎる引退が続いている。そういう意味で角田には、応援したくなるものがある。岸、村本。







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