★国語辞典より
【官房長】
内閣各省の大臣官房の長。官房事務をつかさどる。
――goo dictionary【官房】
行政組織上、局、部、課などとともに行政機関の内 部部局の一種。沿革的には、絶対君主制下の側君の官僚が国家の行政、財政、外交などの枢要な事務を扱っていた小室Kammerに由来する。
官房は府、省、会計監査員にあっては必置の内部部局であり、委員会、庁などでは随意に設けられる。(国家行政組織法7条一項、3項、7項、会計検査院法12条)
官房の機能は、各部局内の事務を横断的に統合し、連絡調整を図ることにあるが、具体的には機密に関する事務、人事、文書、会計院等の庶務的事務、部局内の連絡調整に関する事務をつかさどる。
なお、内閣には、その事務を助けるため、内閣官房長が置かれ、閣議事項の整理、内閣の庶務、閣議を必要とする重要事項、ならびに行政各部の施策に関する総合調整、および内閣の重要施策に関する情報の収集調査に関する事務をつかさどる。これらの事務を統括する内閣官房長官には国務大臣があてられる。(内閣法12条、13条)
――大日本百科全書6,小学館,1985★独和辞典より
【ferner】
[男性名詞]
バイエルン、オーストラリアの方言(辞書によっては古語だとも)
(Geletscher)氷河;(alter Schnee)万年雪
[fernの比較級]
(1)もっと遠い;なおその上に
(2)将来,今後;さらに、もう一度;かつ又★おまけ
【Anton】
Lateinischen Ursprungs,war eigentlich ein Sippenname.
ラテン語が語源で、本来は古代ローマ人の部族の名前。
Er ist ein lernfreudiger und chaotischer Mann,
mit sozialem und kooperativen Wesen.
彼は喜々たる学習者であり、混乱した人間、
社会的で協力的な本質を有している。
Ein Kamerad.
同僚/同志/友達/戦友