大した番組もなく、大してする事もなく この詩も何の意味もなく、自分さえも役に立たず
君がいつか話してくれた“ボクの光”だと そして“失うのが怖い”と打明けてくれた
幕は開き、過ちが多く のち幕は下ろされ、今に至るまでに何が起きた?
この裏で支えてくれていた君がいるから だから今の私が存在するんだよ