車の中、一人窓の外眺めていた
雲が流れ、鳥の群れは急いで飛び立つ
時間が過ぎていくのは早く
二人の距離は今も変わらず
愛は満ちてるのに孤独
二人の未来を見つけることが出来たら
二人の道を二人で歩いていけばいい
君と一緒に過ごすことも、君とのキスも
慣れが生じ、一つ一つが当たり前になった
何があっても何があっても
二人の距離はずっと変わらず
限りなく注いでいるのは確かな君への愛だと
守りたいと願ったのは、君がいてくれたから
君がいるならそれでいい
今は他に欲しい物はないはずで
二人の道を二人で歩いていけるなら
二人でいれるならそれでいい
唯一望むことがあるならば、それは
君と二人でこの道を歩いていきたい
君がいるなら、二人でいれるなら
唯一望むことはただ一つ
二人でずっとこの道を歩いていきたい