けっこう幸せな日々
(1998 1〜3)

ここでは、まあ、役に立たないような(笑)
小さな話題を拾っていきたいと思います(^_^)


 (1998.03.11)
  調べ物があって「ちゃお」のバックナンバーを国会図書館で検索していたところ、
 ちょっと面白そうなものがあったので紹介を(^^;
  「ちゃお」(小学館)の1985年1月号の読者コーナー「ブッチギリ大放送」(笑)
 の中の「そのときあなたは・・・」という企画があったのですが、この号での質問
 は「もし、彼の家で用を足した後、紙が無いのに気付いたら?」というものでした。
  で、読者の回答は・・・
   ★ トイレの中で乾くのをひたすら待つ
   ★ パンツを犠牲にして拭いて その後はノーパンで過ごす
   ★ 具合が悪くなったフリをして、彼のお母さんを呼んでもらって、紙を持っ
     きて貰う
   ★ 端も外聞も捨てて「紙をくれ〜」と叫ぶ
  というものでした。
  まあ、ありがちな企画ではありますが(答えも意表を突いたものは無いですね(^^;)
  一応紹介を・・・・(^^;


 (1998.03.08)
  名古屋の書店で ティーンズ誌では下ネタが多いという評判の「プチセブン」
 (小学館・3月15日号)を読んでいたところ 面白い記事を見つけたので報告
 を(^^)
  まずは「バレたら生きていけない・・・・。実はワタシって○○なんです」と
 いうコーナー。
     ★ すぐ、ちびっちゃうんです。ライブでちびり、ジェットコースター
      でちびり、家までガマンできずにちびり・・・。
       カバンには必ず代えのパンツまたはナプキンを入れています。トイ
      レが心配なときはナプキンって便利なのよね。(高3・バーバママ)
  続いて「あけてビックリ!! ヒ・ミ・ツのトビラ」のコーナー。
     ★ 立ちションをしている人を道端で見かけて、つい自分もやってみた
      くなっちゃっておフロでチャレンジ!! でもうまく前に飛ばなくて
      失敗!!(県立T高校・AS)
     ★ テスト中にすごい爆音のオナラをしてしまった。教室中が騒然とな
      ったけど、犯人が自分だとバレなくて、涙を流して喜んだ。
       (K高校2年・KY)
     ★ プールの授業のとこは、必ず水中でこっそりオシッコをっしてたじ
      ょ〜。 (K高校卒・たっちゃんスキ)
  最後は「フクメン座談会 あの人にはこれだけは黙ってて」のコーナー。
     ★ ウサギ)まだまだあるよ。おねしょ! 何か話していたとき「何才
           までやってた?」って話題が出て、とっさに2才くらいっ
           て言っちゃった。本当は6才までやってた(照)
       女王様)私なんか「したことない」って言っちゃった! でもあれ
           は信じてないだろうなあ。
  ううむ(^^; まるでおもらし専門誌のようかも〜(笑)


 (1998.02.20)
  またまた(^^;日刊スポーツの「私の○○時代」のコーナーのネタです(^^;
 今日、取り上げられていたのは「おもらし伝説10」のヒロインに似ていると評判の
 三井ゆり(年齢詐称(笑)でも有名になりましたね(^^; でも、それは事務所の戦略で
 したのでしょうから・・・まあ、本人を責めても仕方ないような気も(^^;)でした。
  芸能人の意外な過去、というテーマの割には、彼女のキャンギャル時代といのは、
 意外でもなんでもないような気もしますが、当時、複数社のキャンギャルを掛け持ち
 していて、ある社の企画で日焼けして水着写真を・・・ということになったらしいで
 す。ところが 実際に日焼けしてしまったら、他の社の仕事に障るということで、苦
 肉の策として全身に濃色のファンデーションを塗って撮影に臨んだ訳です。
  水着がずれてしまったら ファンデーションが付いてしまう、ということでトイレ
 にも行かずに頑張ったらしいのですが、結局、我慢できずに、1回だけ行ってしまっ
 た(^^)/ と当時の苦労を語っていました(^^)
  水着姿で、もじもじしているキャンギャル(こういう企画は、聖クラかなにかにあ
 りましたね(^^;)というのは なかなかクる人がいるのではないでしょうか(^^)


 (1998.02.16)
  日刊スポーツ(ニッカンからのネタが多いのは毎日愛読しているからでし(^^; と
 りあえずスポーツに対しての記事の取り組みが一番納得がいく新聞だと思うでし(^^;)
 有名人が意外な過去を話すというコーナー「私の○○時代」に おねしょのお話で有
 名な(^^;高田万由子が取り上げられていました(^^)
  まあ、意外でもなんでもない(笑)東大の学生時代とその受験について書かれていた
 のですが・・・・その受験勉強法として、集中力を高めるため、毎日3時間一心に勉
 強した、という話がありました。そして、その3時間の間はトイレにも行かないで・
 ・・・・と語られていたのですが、こういう表記があると、母親によると「こうと決
 めたら意地っ張りなくらいそれに取り組む」性格を加味して・・・・・、とOMO人
 の想像は無限の彼方へと飛翔していくという・・・(笑)
  でも、まあ、わざわざトイレを持ち出すあたり、なかなか偉いぞ(笑) と思ったの
 は確かです(^^;

 (1998.02.14)
  新創刊されて2号目の奇譚クラブ 「奇譚クラブ  平成版」(ユニ創報)を読ん
 でいたところ、オムツ関係の記事があったので 紹介を(^^)/
  「異常感覚」という読者投稿コーナーの一編だったのですが、タイトルはズバリ(笑)
 「オムツの女」。
  内容は・・・・特に目新しいもの無い目撃・プレイ談だったのですが(^^; ノスタ
 ルジックな雰囲気や 昔のSM誌特有のアンダーグラウンドっぽい感じが好きな方は
 ご覧になってくださいませ(^^;
  それにしても・・・・この「平成版」は いたずらに過去の伝説を色褪せたものに
 しているだけのような気がしてならないです(^^;

 (1998.02.13)
  現在発売中のNCハイパー(宙出版)5号に掲載されていた「ふたりのハッピーバ
 −スディ」(あらきあきら作)にやや気になるシーンが(^^;
  誕生日なのに構ってくれない父親に拗ねていた男の子が 近所の女の子に慰められ
 る・・・という話なのですが、2人がすいう方向(^^;に進んでいく契機つぃて、女の
 子が男の子のパンツにわざとジュースをこぼして、それを脱がせるのですが・・・そ
 こでのセリフが「ほ〜ら、ママがパンツ替えてあげまちょうね〜(^^)」というバブバ
 ブ系のものでした(^^;
  こういうシュチュエーションが来る人はけっこう居るかも・・・・(^^;と思ったも
 ので(^^)
  あ、話自体は 最終的にはその子はお父さんの婚約者で・・・ありがちパターンの
  オチでした。

 (1998.02.11)
   現在発売中のペンギンクラブ山賊版(??出版)にユナイト双子が描いていまし
  た。以前はコミケ情報が載っている号以外は(笑)あまり面白いとは思われなかった
  同誌ですが、すこしずつ良い作家を起用するようになってきていますね(^^)
   まあ、今号のユナイトの作品はあまり面白くなかったのですが(^^; しかし、ユ
  ナイトの描く紙おむつはあいかわらず もこもこもさもさ感(^^)があって上手です
  ねぇ(^^)

 (1998.02.05)
   えと、現在発売中の「マンガライフオリジナル増刊号・秋月りすスペシャル」
  (竹書房)に掲載されている4コママンガ「緑のソナタ」(うつろあきこ・作)に
  誰も知らない子がいないように、郊外の大学を選んで入学した女子大生が、よりに
  よって、一番逢いたくなかった友人と同級生になってしまったというお話が載って
  いたのですが・・・その中で、小学校時代のおもらしのエピソードが出てきます
   まあ、4コマの絵柄で、しかも1コマだけのエピソードなので(^^;たいしたもの
  ではないのですが・・・(^^;
   あ、この本には、他にも「緊張するとすぐお腹を壊しちゃう娘」が、バレンタイ
  ンデーに彼氏の前で大OMO・・・ではなくて(笑) おならをしてしまう(^^;とい
  うお話も載っていました(^^) (「バレンタインホーリー」長崎さゆり・作)
   緊張すると・・・とうのは、桂正和のDNA2 (これは同じような展開でしたね
  (^^;)やコスモ石油のCFなど、ありがちなパターンですが・・・
   こちらの方は、最近の少女マンガ風の絵柄で、なかなかかばいいです(^^)

 (1998.02.03)
   なにかと話題(笑)の「ウンナン炎のチャレンジャー」ですが、今日の放送では
  意味も無く(笑)幼稚園生のおしっこもれちゃいそう画像(笑)が(^^;((笑)が多い
  なぁ(^^;)
   故障で止まってしまった通園バスを幼稚園まで押してゴールできたら100万
  円、というものだったのだけど、制限時間として「早く幼稚園に着かないとおし
  っこが我慢できないミヨちゃん」を間に合うように・・・というバックストーリ
  −が添えられていたのでした(^^)
   子役もなかなか迫真の演技で、妙にリアルな雰囲気がありましたです(^^)
   しかし・・・・やはり通園バスにもトイレとかは着いていないのね(^^;