日記
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2003年06月27日(金) Untitled

何とか1週間仕事に行って・・・と言いたいところだけれど、
あと1日というところで朝から恐怖感に襲われて泣いてしまった。
あと1日だから・・・そう思いながら仕事には行ったけれど、
やっぱり午前中しか仕事ができなかった・・・。
昼に半ベソかきながら帰ってきて着替えて布団にもぐりこむ。
やっぱり頓服もらったほうがいいかな・・・。

今は朝晩の食後と寝る前の1日3回薬を飲む。
昼は仕事があるので薬を飲んで眠気が出るのは困るといえば困る。
でも、仕事が終わった夕方頃に激しい落ち込みが来ることが多くて、
泣いてるから食べる気になれないし、そんなときは先に薬を飲んで
とにかく布団にもぐりこむ。それで横になっていると泣きながら
ウトウト眠ってたり、薬のせいでボーっとなって落ち込みが
落ち着いてきたりする。
薬を飲めば不安や恐怖感に全然襲われないってわけではないけれど、
やっぱりいくらかは落ち着くし、なんとなくだけど前よりは
泣く時間が少なくなったかもしれないような気がする。
自分のことながらよくわからんが・・・。

不安感や恐怖感はいつ、何で、どこから来るのか・・・。
朝も仕事に出る前に急に泣き出してしまったり。
それでも何とか重い気分も身体も引きずるようにして仕事に
行くわけだけどね。
疲れやすいからか昼は昼で休憩時間に家に帰ってもグッタリしてて、
それから午後の勤務に突入。で、段々と精神的にピークに達する
わけですな、帰る頃に・・・。

薬、今まで飲んだ中では割とあってるんじゃないかと思う。
今もらってるのは作用も強ければ副作用も強いという薬みたい。
先生には「口が渇く」ことくらいしか言われなかったけど、
最近気になっている立ちくらみと低血圧と心臓のバクバクは
どうやら抗鬱剤の副作用らしい。
飲んでるうちに慣れてくるとは思うんだけど、あまりひどい
ようならこれも薬を変えてもらわなきゃいけないかもしれない。

何が書きたかったのかわからなくなってきた・・・。
ん・・・突然不安や恐怖感に襲われて泣いてしまうと、
ネットもできなくなってしまったり、怖くて何も
書けなくなってしまうことがあるので、それで
もし更新滞ってしまっても、みなさん許してくださいね。

で、変な日記になってしまいました。ごめんなさい。
はあ・・・でも何で急に泣いてしまうんだろう・・・。
がーーーって落ち込んでいくんだよね。嫌だなぁ・・・。


2003年06月26日(木) 「性同一性障害」法案成立へ

「性同一性障害」法案、成立へ=戸籍の性別変更可能に

 参院法務委員会は26日の理事懇談会で、性同一性障害者の
戸籍上の性別変更を可能にする特例法案を、全会一致による
委員長提案で提出することで合意したようです。
7月2日にも開かれる本会議で可決、衆院に送付され、
今国会で成立する見通しだそうです。
 この法案は、男女のいずれの性に属するかの自己認識が
肉体的性別と一致しない性同一性障害者について、
家庭裁判所の認定によって戸籍上の性別変更を可能にする
というものです。
また、裁判所に審判請求できるのは
(1)20歳以上で結婚しておらず、子供がいない
(2)生殖腺の除去などで生殖能力が不能状態にある−
など、一定の条件を満たした人に限られるそうです。 
<引用元 時事通信6月26日19時9分更新分>

はてさてどうなるのでしょうか・・・。
まずはSRSを受けているにもかかわらず、性別の
変更を認められないという矛盾を解消できるように
なればと思います。
ただ、ん百万円もかかると言われるSRSを、何らかの
事情で受けることができない人、そこまでは望まない人に
ついては、やっぱりココロの性別のままに公に認められて
生きられるようになることは難しいのかな・・・。
というか、性別の表記を求める必要のないものは
失くして欲しいし、どんな人にもみんな平等に生きる
権利があるというなら、みんなが平等に「自分らしく」
生きられる権利を認めてもらいたいと思いますね。


2003年06月22日(日) Untitled

昨日、片付けなければならないことがあって、
保険代理店に行ってきた。その間約2時間半。
途中から座ってるのがしんどくて、脂汗が出だして
動悸がしだして、終わったときにはもうグッタリ。
こんなんで月曜日から仕事に行ってまともに
仕事ができるのだろうかと思ったら、不安で怖くて
帰ってくるなり緊張も切れたのか泣き出してしまった。
夕方だったのでとりあえずおにぎりを一つ口に入れて
薬を飲んで横になってた。
しばらくポロポロ涙がこぼれていたけれど、
いつの間にかそのまま眠っていた。

自分で自分を追い詰めないように、そうならないように
心がけているつもりだけれど、いろんな状況に
結局また自分が追い詰められていくように感じてしまう。
また一つ自分のせいで現実のものになるかもしれないと
感じている不安。次第に大きくなるその不安に対する怖さ。
でも、それはきっと自業自得・・・。
そして、月曜日からの仕事。
急に指先が冷たくなって痺れてるような感じになったり、
耳鳴りがしだしたり、耳が詰まって聞こえが悪くなったり
してしまうような状態でも、きちんと仕事をこなせるだろうか。
不安だ・・・でも、やるしかないや。
目の前にあることを少しずつでも・・・。


2003年06月20日(金) Untitled

ここのところ調子が悪くて、ネットもあまりしていませんでした。
更新滞っていてごめんなさい。
ほとんどグッタリして一日を過ごしていることが多く、
こんな調子で休んでいて良くなってるのか悪くなってるのか。
食欲はある、お腹もすくけど食べようとする気力に欠ける。
食べるほうはそんな感じ・・・。

先日、病院に行ってきました。やはり1週間の休みでは
あまり症状は変わらないだろうとのことでした。
鬱っていうのは月単位で休んで様子を見る病気なのだそうです。
ただ、仕事の負担が減る分だけ幾分かは楽だろうけどって。
薬もガラッと変わり量も増えました。
薬のおかげか一時のイライラが少しずつ落ち着いてきている
ような気がします・・・仕事行ってないからかな。
鬱は身体と心が車でいうバッテリーの上がった状態なんだと
先生が説明してくれました。
休んで身体も心も充電する期間が必要なんだと・・・。
だから、少し休んでは動くというのを繰り返していたのでは、
せっかく充電したのをまたすぐ使ってしまうことになるって。

身体は休みの間中ほとんど寝てるから・・・というか、
正確には動けないというのが正しいのですが、そんな感じなので
ある程度充電はできたかなぁとも思いますが、心の充電って
どうすればいいのかわからない・・・。
眠っていても、目を開ければ、目の前には仕事や生活、
家のことなど考えなければならないことや、やらなければ
ならないことが待っているわけで・・・。
何も考えずに休むことが一番いいんだろうけど、
それは僕が抱えていかなければならないことで、
逃げられないことだから、どうしようもない・・・。
今はしんどいなりに一つずつできることからやっていこうと思う。
いろんな不安は消えない。むしろ増えてるように思う。
でも、とにかく自分にできることをできるときに少しずつ・・・。
それしかないんだろうなって思うようになった。

最近、父が肺炎で入退院を繰り返していた時のことを時々思う。
最後は4ヶ月にも及ぶ入院、最初の様子ではもうダメかと思った。
父が寝たきりになったきっかけになった入院の時・・・。
僕はあの1年、自分にできる範囲でできる限りの精一杯をやった。
いや、あの1年だけじゃなく、父に対してはずっとその気持ちを
もってやってきたつもりだ。「共倒れにならない」その言葉を胸に。
その気持ちが通じたのか、父は何度も回復し、最初の入院から1年後、
やっと施設で穏やかに過ごせるようになった。
父と共に病気と闘った日々。仕事も抱え生活も支えながらの介護。
仕事をしているか付き添ってるか寝てるかで過ぎていく毎日。
父に元気になって欲しい一心で僕は自分のできる限りを探した。
介護はその人のできないことを手伝い補うこと、僕はそう思ってる。
繰り返す入退院に父が自分でできることはほとんどなくなっていた。
うまくコミュニケーションを取れない父が何を望んでいるか、
僕の想像で行動するしかなかったけれど、こうして欲しいんじゃないか、
こうしてあげればいいんじゃないか、こうすべきじゃないかと思うことは、
自分で調べながらでもやった。時間が許せばできるだけそばにいた。
僕が何かしたって病気が良くなるわけではないことはわかっていたけど、
僕がそばにいることで、少しでも病気の苦しみが楽になるのなら、
少しでも父に生きる力が湧いてくれるなら、それでよかった。
それが僕にできる範囲でできる限りの精一杯だったから。

瀬戸内寂聴さんの本に書いてあった言葉を思い出す。
「愛というのは、人を喜ばせること、人のために尽くすこと。
 そのためには人が今、相手が今、何を欲しがっているかを見抜いて、
 欲しがっていることをしてあげて、嫌がることをしないことです。
 相手が何を欲しがっているか、それは想像力がないとわからない」
僕がしてきたことは父に対する愛といえるんだな、と改めて思った。
僕の父に対する精一杯の愛情。父は僕に対して何度も回復し「生きる」
ことで精一杯の愛情を僕にくれた。僕はそう思ってる。
父がいなくなれば一人になってしまう僕のことを、父はきっと心配
していたと思うし、僕にとって父の存在が心の支えであったことは
よくわかっていたと思うから・・・。
お互いを思いやる気持ち、心は通じていたんだな、と今になって思う。
「愛する」とは愛情を与えること。「愛し合う」とは愛情を与え合うこと。
共に病気と闘いながらお互いを思いやり支えあう心を教えてくれたのは、
やっぱり父だったということなんだな。
「心は通じてる」その言葉はなくても、心が通じていると感じられる
何かがそこにあること、それが大事なんだよね。

何か頭痛くなってきた・・・。寝ますね。おやすみなさい。


2003年06月15日(日) Untitled

今日はほとんど一日寝てた。
昼前に一度起きたけど、ボーっとしてて
薬を飲んでまたベッドに戻って寝てた。
途中で目が覚めて、急に不安と寂しさに襲われる。
何でこんなしんどいときに一人なんだろうって思ったら
涙が出てきて、布団の中にもぐりこんで号泣した。
血も臓器も全部あげるからこのままここから
持って行ってくれ・・・そう思いながら。
そしたらいつの間にかそのまままた寝てしまってた。

何でこんなに心臓がバクバクするんだろう。
胸が締めつけられるようで苦しいんだろう。
お腹の底から笑った日はいつだろう。
涙の出なかった日はいつだろう。
こんな葛藤する日々はいつまで続くんだろう。


2003年06月12日(木) ついに

来週1週間、仕事を休むことになった。
昼、休憩から帰ってきたら向かいの席から
上司が顔を覗き込むように声をかけてきた。
「本当に大丈夫?だんだん顔が小さくなってるみたいだけど」って。
とりあえず、医者から1週間くらいまとめて休むように
勧められてることだけ伝えて、なんとか大丈夫ですって答えた。
そしたらその後しばらくして呼ばれて、
「休んでちゃんと治したほうがいい」と言われた。
「精神的なものからきてるんだろう?」って。
僕はそんなこと一言も言ったことなかった。
理解されないかもしれないって思ってたから・・・。
自分でもこんな自分を怠け者みたいに感じてしまうのに、
他の人から見ても理解してくれない人には
怠け者って思われるだけだろうって思ってたから・・・。
でも、違ってた。「そりゃあ鬱にもなるよなぁ・・・」って。
休みがもらえたこともホッとしたけど、何も言わなくても
僕がそんなふうに精神的にまいってることを理解してくれてた
ということに、少し肩の力が抜けたような気がした・・・。
1週間で治るものじゃないかもしれないけど、
今よりも少しでも良くなるといいなって思う。

いろんな人に心配かけてる・・・。
この間、近所の人にも言われたんだ。
「身体の具合どんな?どないしたんや。身体気つけなあかんで」って。
それから15分くらいアドバイス(お説教?)につかまったけど。
仕事に行ってたらないはずの車が最近はあることが多いから
心配してくれたらしい・・・。
見てないようで見てくれてるんだよね。
ありがたいことだよ。そうやって声をかけてくれるって・・・。
そういうのはもしかしたら父や母の代わりに言ってくれてるのかも
しれないよね。
間違いなく、父と母は心配して見てくれてるだろうから・・・。


2003年06月11日(水) 献血

ドナーカードと一緒に僕が持っているもの。
「まれな血液型登録者証」
まれな血液型とは、「その出現頻度が概ね1%以下で
輸血に適合する血液が得にくい血液型」のことで、
数が少ないから万一に備えてその血液型の人が
登録しておくんだよね。
僕はA型(Rh+)だけど、ABO式、Rh式以外の
血液型でまれな部類に入ってしまうらしい。
Rh式でいうと、プラスの人にはあげられるけど、
もらうのはマイナスの人からじゃないとダメとかって
言われたような覚えがある・・・。
厳密に言えばもっとややこしいんだろうけど。
出現頻度が1%以下ということは、僕と同じ血液型の人、
僕が輸血してもらえる人は、100人に1人いるか
いないかってことなんだよね・・・。
僕みたくまれな血液型の人がマメに献血をすることは、
とても大切なことなんだなって登録者証を見て改めて思った。
でも、今みたいな薬漬けの状態では献血もできないよね・・・。
元気になって薬を止められるようになったら、
一番に献血をしに行こう・・・。
いつかまた献血できるようになりたいな・・・。


2003年06月10日(火) 生きる

テレビのCMで秋雪君という小さな男の子に出会いました。
秋雪君から教えられた言葉・・・
「生きる・・・。ただ精一杯生きる。」
「自分の時間をしっかり生きる。」
CMを見て泣きました。
どんな僕でも、今どんなに辛くても、
今を精一杯生きること、
自分の時間をしっかり生きること、
それを忘れずにいたいと思いました。
苦しくて何もできないときもあるでしょう。
しんどくて泣いてしまうときもあるでしょう。
そんな自分がイヤで死にたくなるときもあるでしょう。
今はたとえこんな僕でも、あきらめずに生きること。
無理して頑張ることだけが精一杯生きることじゃない。
立ち止まったり休んだりしながら自分なりに生きる。
何をする気力もなくて何もできないなら、
何もできないなりに精一杯生きること。
苦しいときもその苦しみと共に生きる。
何もできなくて鬱々とするときも、
ただただ自分の時間を生きる・・・。
自分にできることが休息をとることなら、
休息をとることで精一杯生きればいい。
そんなときがあってもいいんだ。
あの時苦しんだ時間があったから、
あの時何もできない時間があったから、
だから今がある・・・。
いつかそう思えるようになるために・・・。
どんなに死にたい気持ちに襲われても、
それが辛くて泣き叫ぶときがあっても、
僕は生きることをあきらめずにいたいと思います。

秋雪君、ありがとう。


2003年06月09日(月) 仕事

出勤前になるといつも憂鬱感が強くなる。
自分が会いたいと思える人以外には会いたくない。
話したいと思える人以外の話し声を聞きたくない。
職場で話しかけられるのと、そばで仕事と
関係のない話をされるのが苦痛。
イライラして次第に心臓がバクバクしてくる。
僕は元々あまりイライラして腹を立てたり
するような性格ではないのだけれど、
最近は仕事中すぐにイライラしてしまう。
頭を抱えるようにして、耳を塞ぐようにして
仕事をする・・・。
そんなふうに仕事をこなして時間を過ごして、
またこんな激しい落ち込みに襲われのかと思うと、
仕事に行くのが怖い。
明日は1時間だけ出勤時間がいつもより遅い。
だから勤務時間がそのぶん短くなる。
我慢できるかな・・・。
今日よりも楽だったらいいな・・・。


2003年06月05日(木) 葛藤

仕事に行けなかった。
それはそれで自分を責めてしまう。
情けなくて涙が出る。
頑張って仕事に行ったら、二日目には帰ってから
泣いてしまったと昨日先生に話した。
今は仕事も負担になっているみたいでそうなるらしい。
1週間ほど休んでみたらどうかと提案された。
仕事の負担が辛いか、休んで自分を責めるのが辛いか、
どっちが自分にとって楽なのかがわかるからというのが
先生の見解だった。
本当はそれくらいの期間休みたいと思う。
正直それが本心なんだ・・・。
だけど、僕の契約からすればそれは許されるように
思えなくて、先生の提案に同意できなかった。
仕事は好き。仕事はしたい。
でも、身体が言うことを利かない。仕事に行けない。
仕事に行くなら元気な状態で取り組みたい。
いろんな気持ちがある・・・。
結局もう一つの先生の提案を受けることにした。
仕事をしながら治療をしていく。
無理なときは仕事は休む。
長引くだろうけど、いつかは抜けられるから・・・。
いつか・・・いつかっていつなんだろうね。
焦っても仕方ないけど・・・。


2003年06月04日(水) Untitled

午前中病院に行ってきた。
今まで行っていた病院を変えた。
薬を変えるだけで根本的な治療に近づきそうに
なかったから・・・。
その病院は平日しか診察をしていないので、
できるだけ仕事を休みたくないという気持ちから
最初違う病院に行っていたんだけれど、
実際に平日に仕事に行けなかったりしてるわけだし、
それに、もうそんなこと言ってられないって
気持ちがあって・・・。
鬱になった原因とそれに絡み合ってる事柄が
見えてきたような気がしてきたから・・・。
先生の説明もアドバイスも明確なものだった。
僕の状況と状態をしっかり聞いてくれて、
「こういう状態ならこうしたらどうか」とか、
いろいろ話をしてくれた。行ってよかった。
仕事をしながらだと長期戦になるかもしれないけど、
いつか必ず良くなるから・・・そう言われたことが
とても嬉しかったしとても心強く感じた。

午後からは仕事に行ってきた。
でも、周りの人の言動にイライラの連続で
途中から泣きだしそうだった。
頑張って仕事に行ったのがバカみたいに思えて・・・
真面目に仕事してる自分がバカみたいに思えて・・・
病院に行ったら少し疲れ気味だったから、
不安定になってしまったみたい。
長期戦だね、やっぱり・・・。


2003年06月03日(火) Untitled

やっぱり無理してたんだろうか。
帰ってきてベッドに横になってたら、
急に訳のわからない悲しみに包まれて
泣き出してしまった。
頭を抱えて声を上げて泣いた・・・。
こんな自分がイヤだ。
こんな自分が悔しい。
どうすれば抜け出せる?
どうすれば楽になれる?
どうすればいい・・・どうすれば・・・。


2003年06月02日(月) Untitled

仕事から帰ってきてベッドに倒れこんだ。
しんどかったけど、気が立っているからか
すぐに眠り込んでしまいはしなかったけれど、
いつしかウトウトしていた。
今やってる仕事、好きなんだな・・・。
改めてそう思う。
好きだから知らず知らず夢中になって
一生懸命になりすぎて無理してしまうんだ・・・。
元気なときはそれがわからなくても、
今は心身ともに正直に感じてしまう。
ほどほどを過ぎると好きなことでも
ストレスを生むんだな・・・。
無理をすれば心にも身体にも反動がくる。
一時よりは少し落ち着いてるけど、
また溜まってきたらそのときが怖い。
しんどいもんね・・・イヤだよもう。
またあんなふうになってしまうのは・・・。


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