図1
図2

図3

おいらの卒業研究は、流体を図2のコンプレッサーを用いて圧力をかけて流してやり、
二次元伸張流を作り出す流路を採用し、図1のマッハツェンダ干渉計を用いて
図3のような干渉縞を撮影し(これはおいらのデジカメで撮影したのですが、安物のせいか、いくらズームアップしても縞が写りませんでした、実際は縞出てるんですが・・)
縞の歪み量を測ることで粘弾性の測定ができるかどうかを調べるってもんです。
実はあんまりよくわかってないので間違ってるかも。(笑)
だからこれを見て深く追求しないでくだされ。
図4

今、peo水溶液0.5%っていう高分子溶液を使ってるんですが(図4)、
ネバネバ、ヌルヌルしてて更にちょー臭いです、気持ち悪くなりそうです。