女は頑張った。

文化祭で、「そっくりさんコンテスト」を成功させるために・・・!

(まだ計画中)

女は、ゲストとして、ナゾ先を呼ぶことに決定した。

今、ぺぷしを呼ぼうと計画中だ。

 

ゲストを紹介します。

計画したなぞさんに呼ばれた「ナゾ先」さんです。

 

司会:ナゾ先さん、なぞさんに呼ばれたときはどのような心境でしたか?

ナゾ先:そうですね…。本当にできるのか不安でした。

司会:それは、どうしてですか?

ナゾ先:勉強も大変な時期だし、まだ先生の承諾を得ていないし・・。

司会:承諾を得てないんですか!?

ナゾ先:そうなんです。だから、なぞは今から文化祭担当の(??)ウブ毛先生に

   承諾を得るために、捜すんです。

司会:そうですか。では、つづきを見てみましょう。

 

女は、走る。

息がつきるまで走る。

ウブ毛先生を捜すため、プロジェクトの承諾を得るために!!

 

・・・つづく・・・