最近、東京に逝って来た。新幹線の窓から見えたあの目立つ看板、

 

「東京ホモレール」

 

・・・おっとっと間違い、「東京モノレール」だった。

ホモのレールかよ!?と突っ込みOK本題へ。

 

で、聞いてくださいよ。駅のホームで電車を待ちつつボーっとしていたんですけど、隣で女子高生(らしき)物体が

携帯電話のメールを単純労働作業ロボットのごとくカタカタ打ってるんです。

それはもう、そのエネルギーを勉学に使えと言わせんばかりに。

そして、そのカタカタは並みの速さではなかったです。

 

驚きました

 

あいた口が閉じませんでした

 

高速ですか?

 

ペガサス流星拳ですか?

 

北斗百烈拳ですか?

 

ブラインドタッチですか?

 

全国大会に出てください

優勝してください

 

そんなつまらない技術を獲得するほどのやる気があるなら、新聞の政治経済欄読めっての。

どうせメールの内容も電話をすれば5秒以内で、、いや、電話しなくても良いような内容だろうに。そんなものにお金を浪費する貴方。

 

 

早急に逝って下さい。

 

 

で、やっとメールを打ち終えて電話をするかと思ったら。

わざわざ公衆電話でかけてやがった

 

それを見た瞬間、、、

 

 

ぶち切れですよ。

 

 

あふぉですか?

 

馬鹿ですか?

 

携帯電話はメールのためにあるんじゃねぇ!それだったら携帯メールだろうが!

そんなことばかりやってるから新型携帯は電話機能を忘れつつあるんだよ!

カメラ化していってるんだよ!

この世に法律がなければ間違いなくその女子高生は

 

 

 

ハイパーキックで流血大サービス。

 

国民を代表して不満を蹴りに込めます。

 

正義の鉄槌だ。

 

そこで私は女子高生に言いたい。

 

 

問いたい。

 

 

 

「お前らは本当に携帯電話が必要か?」と。