
煩悩
氷
一つ質問があるんだよね。誰かわかる人がいたら、嬉しいんだけど・・・・・・
このことを考えてから3年目。
氷についてなんだ。
江戸時代とかさ、氷ってどこにあったんだ?
江戸時代の巻物とかに氷屋の絵とかあるでしょ、あれは、どこから?
富士山から長い年月で作られた氷を持ってきたのか?
洞窟から持ってきたのか?そんで、洞窟に保存しとくのか?
船で運んだのか?寒いところから。
塩をかければ氷は溶け難いとか、いろんなこと考え・人に聞き、さまざまな
ことをやりましたが、無理無理。わからん。
誰か答えを!
森
なんやら、熱いやら寒いやら。
キノコ狩りに行ってきた。
狙うは、ベニテングダケ・・・・・・・これを狙って今年2回目の探索!
なかなか、見つからないベニ天狗!
それだけを探しに行くのではないからいいのだが
、やっぱり、神秘のベニ天狗を見つけたい。
高地に差し掛かると、辺りは霧に包まれ、
モミの木に囲まれた滑らかな気持ちがいいカーブ。
何かに導かれるように車はすべる。
霧が晴れと、そこには、神秘的な森。
きっと、精霊が宿っているだろう、古代から生きているだろう、この森。
細いモミの木が生え、一面にこけが生え、見たこともない草が生えている。
薄いくらいの空気、空は近く、雲が早く、川の音聞こえ、そこは、精霊の森。
入ってはいけない森。
一歩一歩歩むごとに、靴に下は木々の腐食した上に
生えたコケで生きているという実感を
感じさせられる。
そう、ここは、精霊の森。
10月10日
(ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ−。ここの初めての日記じゃ!
ちょっと、まだ、このHPは調整中だから、もう少し、お待ちを!
あしからず・・・・・・