ただの日記じゃ!
読んでもおもろくないから、むかつくだろうが、まあ、読んでみなされ!
 

   継続こそ力なり     

                


             期待             

期待している気がする
何だか他人に多大な期待をしている感じがする

   他人に多大な期待をするのは愚かだ
人間は孤独だ!なんてことは言わないが
とにかく期待をしている気がする
小さな期待をいっぱい
人任せで生きてる時があるような気がする
愚かな人間って・・・・
辞書で見たら、簡潔に言うと「馬鹿」って書いてある
馬鹿にはなりたくないな
自分で何とかしなくてはいけないんだ
他力を除いて自力で
そう、自力で生きていかないと・・・・・


                           煩悩

 とにかくさぁ
煩悩って、必要ないときに取れたら最高だと思うんだよな。
欲望・執着・怒り・嫉みなど・・・・・
きっと、人間にとっては必要なことだと思うんだけど
いらない時が、多々あると思うんだ。
しかし、これって、坊主じゃない限り、力の源だと思うんだよね。
生きる気力って、煩悩から来てるんじゃないかな。
煩悩のない奴っているのか?
いまどきの坊主もきっと、煩悩持っているのかな?
まあ、もっていないすごい坊主もいると思うけど。



                            

一つ質問があるんだよね。誰かわかる人がいたら、嬉しいんだけど・・・・・・
このことを考えてから3年目。
についてなんだ。
江戸時代とかさ、氷ってどこにあったんだ?
江戸時代の巻物とかに氷屋の絵とかあるでしょ、あれは、どこから?
富士山から長い年月で作られた
を持ってきたのか?
洞窟から持ってきたのか?そんで、洞窟に保存しとくのか?
船で運んだのか?寒いところから。
塩をかければ氷は溶け難いとか、いろんなこと考え・人に聞き、さまざまな
ことをやりましたが、無理無理。わからん。
誰か答えを!




なんやら、熱いやら寒いやら。
キノコ狩りに行ってきた。
狙うは、ベニテングダケ・・・・・・・これを狙って今年2回目の探索!
なかなか、見つからないベニ天狗!
それだけを探しに行くのではないからいいのだが
、やっぱり、神秘のベニ天狗を見つけたい。
高地に差し掛かると、辺りは霧に包まれ、 
モミの木に囲まれた滑らかな気持ちがいいカーブ。
何かに導かれるように車はすべる。
霧が晴れと、そこには、神秘的な森。
きっと、精霊が宿っているだろう、古代から生きているだろう、この森。
細いモミの木が生え、一面にこけが生え、見たこともない草が生えている。
薄いくらいの空気、空は近く、雲が早く、川の音聞こえ、そこは、
精霊の森。
入ってはいけない森。
一歩一歩歩むごとに、靴に下は木々の腐食した上に
生えたコケで生きているという実感を
感じさせられる。
そう、ここは、
精霊の森。

         


10月10日

(ノ゜ο゜)ノ  オオオオォォォォォォ−。ここの初めての日記じゃ!
ちょっと、まだ、このHPは調整中だから、もう少し、お待ちを!

あしからず・・・・・・