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今日はオレンジの日だそうです。それを聞いたら何故か書きたくなりました。 私にとっての叶さんのイメージカラーは暖色系なもので… これは私から叶さんに宛てた「出さない手紙」のようなものなので 墓穴も掘りそうなので細かい説明は省きたいと思います… 上の話の時間は2001年の6月13日の深夜で、場所は当然ながら墓場 その時に死都で行ったロールの改訂版のようなものです 誤字脱字恥ずかしいセリフなどは割愛割愛…でもこれも十分アレですが… 4年も経って何故今更こんなものを…というきっかっけは… 重要な結構古いメールを探していたらyukiさまに頂いたメールを うっかりもう一度読み返してしまって泣けてきたからです… 一度好きになった人はずっと「好き」で…きっとずっと一生形を変えながらも好きで その心を暖かくしてくれた好きな人達にはエゴでも何でも幸せになって欲しいのです 偽装死発覚後の死都終焉から今まで、お目に掛かる事もなく日々は過ぎていきますが どこかで笑顔でいる貴方を、ここでひっそり願っています 数えたら、6回しか会っていなかった…好きになるのにホント時間は関係ないや 結局、名前しか知らなくて…それ以外は必要なかったみたいに…ただただ… 届く事のないDearから始まるこんな手紙は羞恥プレイ以外のナニモノでもないですな… 実はまだまだあるんで羞恥プレイ続行しようか…(倒) ってよく考えたら相手の方がいたら許可がでないから全部追悼話か… 更に今確認してきたら追悼に使えるログが残ってなかったよ… 思い出せる5人の内、4人はログ取れなかった&1回パソのデータ飛んだ時にロスト… で、残った1人が叶さんなわけで…ハハハハ書くなとの天啓だな、きっと… ここまで書いたら恥ずかしい物は…きっと無い読まれないなら、全部書いてしまおう… 彼との関係は、痛みの伴なわないとても優しい関係だったと思う そこには責任も義務も利害もないから、無条件に優しくできた って、言葉に表すとミモフタモない感じですがね… まぁ猪突猛進タイプなので、当時はそこまで考えてないけど… 好きなら好きと言っていいじゃないかという思考回路でGOでした 私自身の人格形成の段階で問題があって、悲しい人に弱いです 惹かれるといってもいいか…引力を勝手に感じるんです なんとかしてやるぜ!みたいな使命感とかじゃなく ただ気持ちを想像して、勝手に泣くという始末に負えない感じで… 自分が傍に居る間だけでも、悩む暇がなかったらいい、なんて思ったりして… 笑わそうとかしてみたり…できちゃぁいないんですが… それもまぁ1つの要因でしかなく、魅力はもっとあるんですがね 話し方とか笑い方とか持っている雰囲気とか色々いっぱい 最初は結構シリアスだったのに、和み系だよな…笑わしてもらったしね って長ぇなホントに…まぁいいか…