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その日の金曜日、仕事を手早く終わらせると私は、更衣室で持ってきた服に着替えました。
先の時とは違うマイクロミニにキャミソール。でも、それだけだとずいぶん寒いので、ジャケットを羽織りました。ジャケットを着ているとあまり目立たないけど、脱いだら大変。キャミソールから「ぽっち」が二つ。そう、勿論私はノーブラです。課長驚くだろうな・・・ 課長の車で着いたところは、普通のレストランでした。落ち着いた雰囲気で、お客もそういなかったので、好都合でした。 「よっちゃった。」等と言いながらジャケットを脱ぐと、課長は、「大胆だなぁ。」とご機嫌で、そわそわし始めました。「これを飲んで。」といわれて、小さな粒を3個出してきました。みると錠剤のようなもので、焦げ茶色をしていました。毒を食らえば何とやらではないけど、こちらから誘っておいて其れはないかなあと思い、その錠剤を飲みました。さらに課長は、アンプルのような物まで出してきて飲むように進めます。もうここまできたのなら。半ば自虐的な思いでアンプルを口にしたとき、ウットリとした快感が喉元からこみ上げてくるのが解りました。 気が付いたときには、日曜日の昼前でした。私は乱れたと思います。淫らに過ごしたような気がします。覚えていないだろうからと、課長から1本のビデオをいただいています。ビデオの中身については次で報告させていただきます。 2001年05月03日 18時00分15秒 |
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まさやさんからの命令を実行しようと、マイクロミニではないですが、フロントスリットで、かなり奥(上)まで切れ込みが入っています。
黒のセットになったブラとショーツの上に、白のブラウスをはおり、先のミニスカートをはいて、出社しました。 会社では時折変な目で見られたり、今日はどうしたの等と聞かれながらも何とか無事に終わりかけていたところ、勤務時間ぎりぎりに、 課長から報告書の提出を求められました。急いでないはずなのに、何とか今日中に仕上げるように言いつけられました。「えっ、どうして。」と感じましたが、断ることもできずに、 しずしずと自分のデスクに戻り何時終わるかもしれない書類の山と格闘することになりました。 途中皆が申し訳なさそうにこそこそと会社を後にしていきました。私も課長が帰れば、書類はもって帰って徹夜でも何でもしようと考えていましたが、肝心の課長がなかなか帰ろうとしません。なのに、すぅっと事務所をでていったのでどこへ行ったのか気になっていたら、なんと差し入れのお弁当でした。おにぎりやお菓子ジュース(お茶)類まで入っていました。この品揃えはかなり遠くまで会に行った証拠です。なんだか嬉しくなりました。 お弁当を食べますか、と声をかけたところ、その仕事できているところまででいいよ、後のこりは自分がやっておくからとまで言ってくれました。正直良かったと感じました。 ところが仕事関係の書類をまとめていると何と課長がお弁当を私の分まで用意してくれているじゃないですか。仕方がないかと、食事を済ませるとすぐにでも帰ろうと思いましたが、 お菓子やらなんやからで、全然帰るタイミングが回ってこない。ミニスカートの裾を時々手で引っ張ったりしながら、ひたすら時間の過ぎていくのを待ちました。話がとぎれて、しばし沈黙。今後の方向性を考えて、何か言葉にしなければと黙々と考えを巡らせていました。 突然、課長がすくっと立ち上がり、私の方へと近寄ってきました。危険を察知して逃げようとしたところを、後ろから覆い被さるように襲いかかってきたのです。あまりの突然の出来事に驚きを隠しきれず、なによりも体が恐怖にすくんでいました。床に倒れ込むように両膝をつき、その場に崩れ落ちてしまいました。 向こうも驚いたのか立ちすくんでいます。乱れたミニの裾をなおしながら、「変なことをすれば、警察に言いますよ。今からでも、明日の朝一番にでも!!」 と強く言い返しました。 「それにしてもその格好、下着とかつけてないんじゃないか?」「男を誘っているんだろ。」「俺が悪かった。」 私、ミユキのことも非難されましたが、自分が悪かったと言うことも言ってたように思いますが、聞こえないふりをして、服装を素早く直すと、立ち去るように会社を後にしました。 翌日、少し早めに会社へと行きました。勿論辞表は用意していました。が、課長も会社に早くきていたようで、結局、事務所で課長と二人きりになりました。しばし沈黙が続くかと思われたが、以外にも先に口を切ったのは課長でした。申し訳ない、好きにしてくれたって結構だと言っていたように感じます。し、信じられないことに、なかったことにしましょ。良かったら今夜も残業して、続きをやってみないと私(みゆき)の口からでたのです。え〜なんで、なんで、私がこんな事を言ってるの、体が勝手に、口が勝手に動いたとしか考えられませんでした。自分を喪失しているところへ、課長の口づけが・・・・ その日は普通にお仕事を終わりましたが、これからは毎日が緊張の連続です。課長と目が合うとニコッとほほえんでくれます。そんな課長に惹かれて行ってる自分が信じられないです。今度二人きりでお食事に行くことになっています。某ホテルのレストランと言うことです。私これからどうなるの。不安いっぱい、明日金曜日19:00〜不安でもあり、楽しみでもあります。どっちにしろ明日はばっちり決めて行くしかないようです。 みゆき・・・ 2001年04月20日 01時15分21秒 |
| パンティを置く |
| おそらくこの前のReIPe写真の人からの命令かと思いますが、夜中に便箋が投函されていました。
「今日中に、今穿いているパンティを街中のどこかにおいて行きなさい。さもなくば、貴様の運命はどうなるか解らない。もっとも、俺としてはその方が楽しめるんだけどなあ。」 急に頭が重く感じられてきました。自分の体の前に重苦しい空気の層が存在しているのがわかります。パンティくらいなら・・・ そんな気持ちで今日一日をすごしました。 仕事に取り掛かると、そのことは夕方にでも実行しようと言う決意にすばやく切り替え、その日の仕事を無事終了することが出来ました。 帰り道、会社からの最寄の駅でパンティを脱いで、トイレに置いてきました。ノーパンを楽しむことも無く家に帰り着き、ぐったりとしています。 あなたの望むことは出来る限りなんでもします。だから、危害を加えたり、私の不利益になるようなことだけはしないでください。お互いに社会的信用を台無しにするような結果だけは、あなたも私と同じく望んでいないでしょうから。そこのところよろしくお願いします。 2001年04月18日 21時23分13秒 |
| 突然部屋が真っ暗に.... |
| 仕事が終わり、疲れた体を引きずって、いつもの様に部屋へ戻ってきました。ほっとして、着替えをしようとしていたら、突然部屋の電気が消え真っ暗に!!
後ろから獣のような物が飛び掛ってきてチョーびっくり!! 床に引きずり倒され、頭をゴンゴン床に打ち付けられ、首に何かが巻きつきました。息が出来なくてとっても苦しい。 「静かにしてください。HPのこと見ましたよ。」 「!!!!!」 バシィ!! 「この売女が〜ッ!! 静かにしろ!! 服を脱げッ!!」 「申し訳ありません。声を荒げて。」 殺されるのかも知れない。とっさにそう思いました。潔く服を脱ぎ始めました。手が震えていてうまく脱げません。 バリィ、バリィ。引きちぎるのか、剥ぎ取っているのか判らない。上手く脱がせられないようで、床の上を引き摺り回されました。 全裸状態にさせられ、いよいよ私の人生もこれで終わりかと考えてると、獣の手が私の体に触れました。 「写真を撮らせてもらいますよ。」 パシャ.... 色々なポーズを要求されるがままに撮影されました。獣は指を一本触れただけで去っていきました。良かったのか? 悪かったのか? 真暗な部屋に一人取り残されました。 <勿論嘘です。> 2001年04月11日 21時24分14秒 |
| ノーパンでマイクロミニ |
| 今日は会社の帰りに男の人とお食事に行きました。私は会社を出るとすぐにトイレでパンティを脱いで、スカートを持ってきたミニに履き替えました。パンストはさすがに脱げませんでしたが……
相手の人には申し訳ないけど食事だけして帰ってきました。変な女と思われたかもしれないと思うとオナる気分にもならないけど、今日もオナニーします。 2001年04月09日 23時11分53秒 |
| ノーパンノースか |
| 今日のお仕事からの帰りに駅で、ノーパンを実行しようと思い立ちいそいそとトイレの個室へと。 丁度イチジク浣腸を持っていたのですが、浣腸をしての電車はさすがに自身が無いので、ノーパンを決行することにしました。コートを着ていたので、スカートもなしでいこうと思い実行しました。
コートの下は薄いパンストのみヘアーが黒々と透けています。はずかしぃー。周りの人は全く気が付いていませんでしたが、ばれたらどうしようと思うと、気が気ではありませんでした。 家に帰ってまっすぐ自分の部屋へ行き、あそこの部分を見てみると少し汚れていました。おつゆかと思います。 このあととりあえずオナニーです。 2001年03月22日 23時10分48秒 |
| イチジク浣腸ゲット |
| 今日会社の帰りに1つ前の駅で降りました。
駅のすぐ近くの薬局へ駆け込む様にして、
飛び込みました。息をはぁはぁさせながら、
お目当てのものを探していると女性の店員さん
から声をかけられました。
「このごろおなかのちょうしがわるくって。」
「便秘気味なんです。」
「下剤じゃだめなんですか?」
「下剤だと何時くるのかわかりにくい
じゃないですか。」
「でしたらこのような物になりますが。」
「それをください。」
「大人用でよろしいですか。
ご自分で使われるんですよね?」
「はい。」
このようなやり取りのあとやっと理解して
くれたようで包んでくれました。
私はそれをもって、自宅までの道のりで
使えそうなところを探しましたが、
結局見つからず、お家に持って帰ってきてしまいました。今度の休みの日にでも...
<みゆき> 2001年03月21日
22時03分31秒 |
| 昼間からオナニー |
| 昼間から一人エッチにはまっていました。
今日にでもイチジク浣腸とか自縛用のロープとかを買いにいけばよかった。後悔。 2001年03月20日 22時03分03秒 |