Love's Dairy

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The present theme is 知っている

 

March 11   〜愛は無限に広がる〜

Love自身から、ほとばしりでてくる「愛」を体験した。

私自身である神の愛だ。愛は無限に広がる。愛自身は広がりたいとも、広げたいとも思ってない。

愛は無限に広がってしまうのだ。

ちょっと、もったいないから今日はこのへんで、なんて言って帰ったりもしない。

ずっとそこにあって、愛を表現しつづける。

私自身が「愛」だから、「愛である」ことしかできないんだ。つまり「愛」になっちゃうのよ。

「愛」であることに、Love自身である神の「愛」に乾杯!

 

 

March 8   〜自分自身を愛しているから

生まれてから、こんなに自分自身のことばかり思いめぐらしていたことがあるかな?

朝起きてから眠るまで。そして眠っている間にも、なにか自分自身の夢を見ている。

何をするのも、話すのも、話す言葉も、み〜んな自分自身のためにしてる。(あたりまえだけどね)

こんな風に、こんな風に、神はず〜っと私を見ていたんだ。いつもいつもいつも。

うれしくて、うれしくて「ありがと〜う」と思って、その瞬間、自分自身が宇宙の大きさになった。

「自分自身のことを愛してる」って、はっきり言える。こんな日がついに来た。

今日から、自分自身をLoveと命名する。

 

 

March 5 〜知っている

「知っている」と声に出さずに、思ってみた。

すると、私の体の細胞が、「知っている」って反響した。

全細胞、頭のてっぺんから、つま先まで、体中で

「知っている」「知っている」「知っている」と響きあった。

その響きは「愛している」と同じ響きだと思ったら、

今度は「愛している」の大合唱になった。

こんなにも「愛している」んだ。

知らなかったなんて、言わせないよ。

うん。知ってた。

 

 

March 3 〜私が体験すること。私の言葉どおり〜

私が体験すること。私の言葉どおり。だってえ、私がそう望んでいるんだもん。

「私自身である神の本来の姿を体験する」って言うでしょ。そしたら、当然、そう体験する。

この言葉は1ヶ月前から、ずっと望んできた言葉なんだ。

体験していると、力が湧いてきて、嬉しくて、、、、、。「ああ、これを望んできたんだぁ.......」とね。

でも、だんだん体験したり、体験しなかったりするのがわかってきた。

1日の日記は、 朝一番、それを体験した時。

ところが、このごろ「なんか違う」って思う瞬間が何度もあった。「なんか違う...何が違うの?」って。

そして、思い出した。

「私自身である神の本来の姿を体験する」って、望むってことは、

私は 「私自身である神」 じゃないから、 「本来の姿」 を体験したいって、言ってるわけだ。

なんだ、自分で、自分にそう言い聞かせてたんだ。

1ヶ月前は、その言葉で体験できても、知っていることを思い出したら、自分でまた新しく選べばいい。

ありがとう。知っている神が、知っていることを体験する。これだ。

 

March 1  〜無限に広がる「今」〜

朝起きて、一番に「私自身である神の本来の姿」と言った。

あるのは、「今」だけ。過去もないし、未来もない。ただ、今、現在があるだけ。

無限に広がる「今」。この瞬間に、私は何でも創りだせる。何を創造してもいい。