おはようございます。御主人様。
ついにケイコはかつみ様の御命令の第一歩を踏み出しました。
昨日自宅に戻ってから下半身裸で外へ出かけたのです。
もちろんかつみ様の言う通り、オマンコにはバイブを挿入して、
パンティだけの格好で、近所のレンタルビデオ屋さんへ行きました。もうどきどきものでした。
いったい誰が、私のコートの下がパンティだけで、バイブ入れて歩いているなんて思うでしょう。
ビデオ屋さんでは上の棚や下の棚を見るフリをして、立ったりしゃがんだりしました。
そのたびにオマンコの中でバイブが動いてひざがガクガクしました。
一度倒れてしりもちをついてしまいました。
その時、コートのすそがめくれて、パンティが見えそうになってしまいました。
本当にその時は心臓が止まるかと思うほどドキドキしました。
家に帰っても心臓は物凄くドキドキしていました。興奮状態で素っ裸になり、
かつみ様の事を考えながらたくさんオナニーをしました。
特に昨日は会社での歯磨き粉のおかげでヒリヒリして
ずーっとオナニーしたくてたまりませんでしたので、数えられないほどの絶頂を迎えてしまいました。
今自宅には洗濯バサミが100本以上あります。
それを全て裸体につけていくと洗濯バサミの重さで体を動かすこともできなくなります。
ですから床に寝そべったまま挿入してあるバイブのスイッチを入れます。
体が震えると、当然洗濯バサミがカタカタと振動します。
体を引き千切られるような感覚が、次第にしびれて頭の中が真っ白になって行くのです。
そうすると私の目の前にかつみ様があらわれるのです。かつみ様は私の顔を踏み付けます。
そして足の指を一つ一つ丁寧に舐めさせます。
私は時々快感の波に襲われるので、かつみ様の指に歯を立ててしまうことがあります。
そうするとかつみ様はお怒りになり、私を鞭で打つのです。
洗濯バサミが鞭に払われてとれる時は、本当に気が遠くなるほどの激痛が走ります。
私はあまりの痛さに涙を浮かべています。
かつみ様はそんな私の顔を雑巾でごしごし拭いてくれるのです...
一度絶頂に達してしまうと、快感の波がひいて行くのと逆に、洗濯バサミの痛みがよみがえってきます。
そこで再びバイブのスイッチを入れてしまうのです。
この調子で何度も何度も絶頂を迎えてしまうのです。
本当にかつみ様の淫乱な地獄にはまると抜けられないという言葉の通りなのです...
私はもう半分くらいおかしくなっているような気がします。
寝ても覚めてもかつみ様のことを考え、一日中メス豚の自分を考えながら過ごしています。
ボーッとしていると会社の中でも四つんばいになりそうで、はっとします。
かつみ様、私はどうしたら良いのでしょうか...
今、かつみ様のホームページを見ました。
興奮で顔が真っ赤になっています。
私のメールがこんな風に皆様の目に触れているなんて...
嬉しさと恥ずかしさで胸が一杯です。
今日も1日歯磨き粉をつけてがんばろうと思います。
やさしくて残酷なかつみ様へ
メス豚ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
こんにちは御主人様。
いつも身が震えるようなメールをありがとうございます。私は今日もとても元気です。
毎日裸で暮らしているのに風邪もひきません。
きっとバイブを挿入しているおかげで体がいつも暖かいせいかもしれません。
かつみ様はお風邪ですか...どうかお体は大事になさってください。
かつみ様のメールに
『今度、ケイコから来たメールをまとめて「豚奴隷ケイコ」として
トップのページからリンクしてケイコの部屋作ってあげようか?』と
書いてあったのを見た時には、もう本当にびっくりしてしまいました。
そんなことをして他のたくさんの奴隷の方々に反感をかってしまいませんか?
私のようなメス豚をかつみ様が相手にしているなんてかつみ様の恥になりませんか?
でももし本当に作っていただけるのなら...こんな嬉しいことはありません。
私の恥ずかしいメールを皆さんで読んで、私を笑いものにしてもらえるのなら、
私はより一層メス豚としての自覚が出てくることでしょう。
かつみ様は本当にやさしくて残酷な方ですね。
私はかつみ様のメールを読んで早速下半身裸で外に行ってみようと思ってしまいました。
こんなふうにされてしまった私はもう普通の生活には戻れません。
かつみ様のメス豚として生きるしかなくなってしまいました。
実は今、会社の中には誰もいません。皆出かけてしまったからです。
だからこれを書きながら、手元にはかつみ様のメールをプリントアウトしたものを置いて、
スカートの中に入れたボールペンでクリトリスを刺しながら読んでいます。
かつみ様の御命令は必ず守るようにしているのです。
もうすぐ帰社時間です。明日は又、私の下半身裸の報告を致します。
少し短いメールになってしまいすみません。
では又明日。
メス豚ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
おはようございます。かつみ御主人様。
今朝はとても早く目覚めたので、会社にいつもよりも1時間も早く着いてこれを書いています。
朝早く会社に来ると良いことが2つ有ります。1つはかつみ様のメールを読んでお返事を書けること。
もう1つは電車がすいていて痴漢に遭う心配がないことです。
昨日の夕方のメールでは、私が痴漢に会わないようにアドバイスをして頂きありがとうございました。
これからは毎日朝早く会社に来るように致します。
もちろんノーパンですが、決してかつみ様以外の男に私の体は触らせません。
最近、私の頭の中はかつみ様のことばかり考えています。昨日は夢の中までかつみ様が出てきました。
夢の中のかつみ様は赤いスポーツカーに乗って私を迎えに来てくれました。
でも車の中には他の奴隷の方々で満員だったので、私はトランクの中に押し込まれました。
もちろん裸で、両手足を縛られて、オマンコにはバイブを入れられました。
かつみ様のクルマは山道を登って行きます。
クルマは左右に大きく揺れて、そのたびに私はトランクの中で頭や背中をぶつけるのです。
着いたのは別荘のような立派なお宅でした。
そこにはかつみ様の奴隷の方々がたくさんいらっしゃいました。
皆さんとてもきれいな方で、薄いネグリジェのようなものをまとっていらっしゃいました。
でも私は裸のまま、首輪だけをつけて、かつみ様に引っ張られるようにして
四つんばいのまま別荘の中へ入っていきました。中庭に着くと豚小屋がありました。
「これからお前はこの中で本物の豚と一緒に暮らしなさい」
とかつみ様がおっしゃいました。そして、
「一目でメス豚だとわかるようにしてやろう」
とおっしゃって、私の鼻を吊り上げて豚鼻にして下さいました。
そして背中には大きくマジックでメス豚ケイコと書いてくれました。
私は喜んで
「はい」
と言いました。するとかつみ様は私のほほを思いっきり叩きました。
「豚がはいなどとしゃべったりするか。豚は豚らしくブーブーと鳴け」
私はあわてて
「ブーブー」
と鳴きました。
奴隷の皆様が声をあげて笑いました。そして私は豚小屋に放り込まれました。
中は排泄物の匂いが一杯でした。豚達は20匹以上いて、えさを食べていました。
「ケイコ。お前も豚のえさを食べなさい」
とかつみ様は命令しました。私は、はいと答えそうになってあわてて
「ブーブー」
といいながら本物の豚達と一緒に四つんばいになってのえさを食べました。
とても臭くて吐きそうになりましたが我慢して豚のえさを食べました。
顔中がべとべとになりました。そこへかつみ様はお小水を下さいました。
私は口をあけてかつみ様の聖水を頂きました。とても幸せな気分でした...
かつみ様のホームページの掲示板に、
「豚奴隷ケイコよ」と私の事が書いてあったのを先程拝見致しました。
心臓が止まりそうになるくらいびっくり致しました。
とても嬉しかったです。あの掲示板にも書き込みをしてみようかしら...少し迷っている私です。
他の奴隷の方々に失礼になるのではないかと思ってしまうのです。
かつみ様は平気で私に恥ずかしいことをさせるのに、時々すごくやさしく扱ってくれます。
トイレの雑巾で私の涙をふいてくださるなんて考えただけで体が溶けてしまいそうです。
かつみ様のメールに
「全裸の上にコートを着てスーパーの中を一周して来るんだ」と書いてありましたね。
もちろん自分でもそう望んでいるのですがいざやってみようとするとなかなか勇気が出ません。
そばにかつみ様がいてくれれば、いざと言うときにでもきっと守っていただけるでしょうから
できると思うのですが、たった一人ではさすがにちょっと尻ごみしてしまいます。
でもこんなことではかつみ様の奴隷になることはできません。必ず今週中には実行致します。
もうそろそろ会社の始業時間です。歯磨き粉を塗ってきました。物凄くヒリヒリします。
何度も何度も座り変えたりしています。きっと変に思われているでしょう。
もし時間があれば夕方までにもう一度メールしたいです。では
メス豚ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
こんにちは。ご主人様。
月曜日がとても待ち遠しかったです。
会社につくと早速かつみ御主人様からのメールが届いていました。
もうその瞬間からオマンコが濡れてきました。
かつみ様がノーパンが好きだというので、早速パンティを脱いで来ました。
これからは毎日ノーパンで会社に来ようと思います。
でも電車の中で痴漢に会ったらどうしましょう?
それにかつみ様と出会ってからというもの、毎日オマンコが濡れっぱなしで、
お汁がたれてしまわないかと心配です。でもかつみ様のためなら...
土日は二日間ずーっとかつみ様のことを考えていました。
私はかつみ様のメス豚として過ごしました。
もちろん自宅では素っ裸に首輪とバイブだけを付けて四つんばいで過ごしました。
朝食と昼食はご飯にみそ汁をかけたものをどんぶりに入れて、
箸も使わずに本当の豚のように四つんばいのまま食べました。
その姿を鏡にうつしてみると、自分の情けない姿に涙が出てきました。
夜はバイブを挿入したまま外食に出かけました。
近所の中華料理屋さんで定食を食べながら、そっとバイブのスイッチを入れてみました。
ビーンという響きが体中に伝わって、頭の中が真っ白になりました。
音が聞こえるのではないかとびくびくしていました。
かつみ様のメールに、バイブをいれっぱなしで町中を一緒に歩かせるのは快感だと
書いてありましたが、私もそういう野外プレイが大好きなのです。
本当にかつみ様はどうしてそんなに私のことをご存知なのでしょうか?
私はかつみ様の奴隷として生まれてくるように運命付けられていたのでしょうか?
日曜日に買い物に出かけたときも、バイブを入れっぱなしで出かけました。
スーパーでバイブのスイッチを入れて歩いているときには、
快感でひざがガクガクして何度か転びそうになりました。
周りで見ていた人達の視線は、私の下半身の様子を見透かしているような冷たい視線でした。
私は必死になって声が出るのを辛抱しました。
でも少し「アァ...」という声がもれてしまったかもしれません。
きっとその場にいた人にはなんという淫乱な女だろうと思われたことでしょう...
おなかの上にはマジックで
「ケイコはかつみ様の所有物。かつみ様だけのメス豚」と書いておきました。
油性のマジックですから当分消えないでしょう。
もちろん毎日その文字をマジックでなぞるように致します。
私の3サイズは B87 W59 H88
ちなみに身長は153センチで体重は...
ちょっと太っていますので恥ずかしいのですが、47キロです。
容姿もあまり良くありません。
友達には一度雛形あきこに似ているといわれたことがありますが、自分ではそうは思いません。
ですから本当に豚のような女なのです。
恐らく私は自分自身にコンプレックスを持っているのです。
それがこのような性癖となって表れてしまったのだと思います。
かつみ様にメス豚として扱われるのがとても心地よいのです。
まだまだかつみ様にお会いするなど家畜の分際で無礼だと思います。
ですからどうぞどんな御命令でもなさってください。
裸の体にバイブを挿入し、上からコートを着ただけで、山手線に一日中乗っていろといわれれば、
喜んで致します。これからは自宅にいるときには必ず裸になるように致します。
首輪をつけて四つんばいになって生活致します。首輪につけた縄で自分を縛ったりも致します。
オマンコの所に結び目がくるようにすると、とても気持ちが良いのです。
オッパイにはいつも洗濯バサミが挟まっています。
右のオッパイにはメス豚ケイコ、左のオッパイには淫乱女とマジックで書いておきます。
アァ...かつみ様...
かつみ様のアナルを舐めさせて頂けますか...
メス豚ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
かつみ御主人様
今メールを読み終わりました。
私を豚として飼って頂けるなんてこんな嬉しいことはありません。
本当にありがとうございます。
かつみ御主人様の気に入られるような可愛い豚になりたいと思います。
ご命令通りパンティを脱いできました。
豚にはパンティなど必要無いからです。
本当は制服だって要らないのですが、私はかつみ様だけの豚なので
他の人には人間のフリをしなくてはいけません。
でも今、会社の机の下にかつみ様が潜っていてスカートの中を覗いていらっしゃるので、
その部分は豚のケイコをお見せしなければなりません。
もうオマンコはグショグショです。
制服のスカートにしみをつけないようお尻とスカートの間にタオルをひいてあるのですが
そのタオルが濡れて冷たくなってきました。
パンストを通してひんやりした外気がオマンコにあたっています。
ご命令通り今日は又洗濯バサミを体中にくっつけます。
帰りに100円ショップで洗濯バサミを買っていこうと思います。
今までに付けた事が無いくらい大量の洗濯バサミを
乳首に、オマンコのビラビラに、ビラビラを広げて中のビランに、そしてクリトリスにも...
そして土日の御命令もきちんと実行致します。
スプレー缶は無いかもしれないので、バイブでもよろしいでしょうか。
実は前の彼と別れてから、彼が買ってくれたバイブはあまり使う気がしなかったのです。
でも昨日久しぶりに使った時、かつみ様の存在を感じる事が出来たので、
今はあのバイブがかつみ様の分身のような気がしているのです。
私は自宅も会社も東京です。
一人暮らしですので土日は外食する事も多いです。
明日と明後日はバイブを入れたまま食事に出かけたり、買い物をしたりしようと思います。
洋服はしゃがむと中が見えそうな位の膝上のミニスカートで...
それがかつみ様の御命令なのですから...
そして自宅では全裸で過ごします。
バイブが落ちてはかつみ様に怒られますので、パンティだけははいておきます。
豚は豚らしく服を着ないで四つんばいになって過ごすつもりです。
そうだ、首輪はどうでしょう?
家畜らしく首輪をつけておけばかつみ様の所有物としての自覚が出てくるでしょう。
首輪にはケイコと名前を書いておきましょう。
早速帰りに買っていきます。
もう会社の終わる時間です。
月曜日がこんなに待ち遠しいのは社会人になってから始めてです。
それではかつみ様来週も私をたくさん虐めて下さい。
お願い致します。
かつみ様の豚 ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
こんにちは。かつみ御主人様
今日は少し寝不足です。
昨日はかつみ御主人様のことを思いながら3回もオナニーしてしまいました。
1回目は全裸になった後、オマンコにバイブを挿入しておいてから
左手首と左足首・右手首と右足首を縛って身動きが出来ないようにして、
丸見えのオマンコにバイブがうなりながらいやらしく動いているのを鏡で見ながら
自分がなんていやらしい女なんだろうと考えていると、とてもせつなくなりました。
でも、これはかつみ様の命令なのだから...
そして自分の目の前に今、かつみ様がいて私の恥ずかしい姿をじっと見つめていて下さるのだから...
そう考えていると自分がようやくかつみ様の奴隷として
最初の一歩を踏み出せたような気持ちになりました。
あぁ...かつみ様...私はそのときはっきりと感じてました。
かつみ様が私のお尻の上に乗っているのを...かつみ様の重みを感じていたのです。
私はかつみ様の名前を呼びながらいってしまいました。
なんてふしだらな女なのでしょうか。
バイブを突っ込まれただけでいってしまうなんて...
昔はそんなことは無かったのに...
こんな淫乱女ではかつみ様の奴隷でいる資格など無いでしょうか?
でもかつみ様に命令されたことは全部実行しなくてはなりません。
今度は乳首に洗濯バサミをつけてオッパイを揉み始めました。
実は私は洗濯バサミが大好きなのです。
体中に洗濯バサミをつけて鏡の前に立っていると、自分が奴隷以下の、
家畜以下のただの物体になった気がしてボーッとしてしまうのです。
そう、私のような淫乱女などかつみ様の奴隷になる資格などありません。
ただの物として、かつみ様の所有物として存在していれば良いのです。
私は体中に洗濯バサミを取付け始めました。
しびれるような感覚で私の頭の中は真っ白になりました。
さっきいったばかりなのにもうオマンコはびしょ濡れです。
そういえば、なぜかつみ様は私が洗濯バサミが好きなことを知っていたのでしょうか?
もしかすると彼と別れた後、この自宅で洗濯バサミを使って
オナニーをしている変態女のケイコをどこかで見ていらしたのでしょうか?
それでは今、素っ裸の体中に洗濯バサミをつけてよがっている私の姿も
どこかでご覧になっているのでしょうか?
そう考えると再び私は声をあげて悶え始めました。
どこかでかつみ様が見守っていて下さるのだと思うと涙が出るほど感じてしまいました。
私の裸体はもう洗濯バサミだらけです。
それを上からなでるようにすると、体中が引き千切られるような感覚でもう立っていられませんでした。
私はその場にしゃがみこんでオマンコをいじり始めました。
洗濯バサミがカタカタいうごとに次第に快感の波が私を襲いました。
そして私は大声を上げて再びいってしまったのです...
3回目はベッドの上でかつみ様と私のことを考えながら時間をかけてゆっくりと慰めました。
かつみ様は私に色々なことを命令して下さいました。
私はかつみ様のイスになったり、机になったり、灰皿になったりしました。
そしてようやくかつみ様は私を家畜として扱ってくれました。
私はかつみ様の犬になりました。
馬にもなりました。
かつみ様を背中に乗せて、鞭で打たれました。
そして3回目の絶頂が来ました...
自宅には残念ながらパソコンがありません。
かつみ様のホームページや頂いたメールは全て会社でプリントアウトして大切に持って帰りました。
人数の少ない会社なのでお昼休みは私1人になってしまうので...
このメールも午前中に作っておいてお昼に送ろうと思っています。
携帯に電話をする件につきましてはもう少しお時間を頂く訳にはいかないでしょうか?
家畜の分際で何を言っているのかと怒られそうですが、
私の心の中にはまだ前の彼氏の存在が残っているような気がするのです。
私の人生観を変えてしまった人ですから...
こんな状態でかつみ様に会ったり、電話をするのは失礼だと思うのです。
もしよろしければ少しの間私をメールで調教していただいて、
いつか奴隷として認めて頂いた時にお電話したいと思います。
今、私はかつみ様の命令通りトイレに行ってパンティを割れ目に食い込ませて来ました。
お尻とオマンコに食い込ませたパンティはTバックの様になっています。
会社の制服は短めのスカートなので、誰かに見られそうでひやひやしています。
下着の色は薄いピンクです。
これからはかつみ様の命令通りの服装を着てきます。
家畜なのだから服を着るなんて許さないといわれそうですが...ごめんなさい。
もうそろそろ時間が無くなってしまうので今日はこのぐらいで終わります。
メールアドレスが二つあるようですがどちらにメールしたらよろしいでしょうか?
分からないので両方に送付致します。
かつみ様の家畜 ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
かつみ御主人様
メールを2通も送って頂き、ありがとうございました。
今まで御主人様のホームページを拝見しておりました。
そして2通目のメールでもうケイコの体は熱く火照っています。
もうこの状態では仕事なんか出来ません。
さっきから上司が
「顔が赤いぞ。熱でもあるんじゃないのか」
といってくれてますので、今日はもう早退しようと思います。
そして自宅で2通目のメールの通りに、
左手首と左足首・右手首と右足首を縛ってオマンコを丸見えにして、
乳首に洗濯バサミをつけて...
あっもうだめ。
今、自分で書いているのにパンティはぐしょぐしょです。
あぁ、早くオナニーしたい...
明日ケイコがどんなに淫乱だったか、きちんと御主人様にご報告いたします。
かつみ御主人様の奴隷 ケイコ
-----------------------------------------------------------------------------------------
かつみ様
はじめまして。
あなたの掲示板のメッセージを見てドキッとした24才のOLです。
散々悩んだ末にメールする事にしました。
私は淑女ではないかもしれませんが、大学時代に彼氏に調教されたM女です。
今はもうその彼氏とも別れてしまいましたが、あの縄の感触はいまだに体に焼き付いております。
「調教」とか「飼う」とか「虐める」という言葉だけでもう体が熱くなってしまうのです。
こんな淫乱な私ですが、よろしければあなたの奴隷の末席に加えていただけませんか。
又、ホームページのアドレスを教えていただければ幸いです。
どうかよろしくお願いします。
ケイコ