第拾参話 どわえくおえ 2003.11.23

いや、そらムカツクて。

むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。
むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。むかつく。

家族のフリするな。俺を苛つかせるだけのおまえらは、家族ではない。
死ね。この疫病神めが。
友だちって軽軽しく呼ぶな。俺に友だちなんかおらんわ。何が友だち
やねん。ろくに名前も知らんくせに。おまえらが友だちやったら、今
日、一緒に電車に乗った人、みんな友だちじゃ。だあほ。しょーもな
い嫌がらせばっかりしやがって。簡単な学校のルールも守れんおまえ
らに、友だちどころか、知り合い面すらされたくないわ。死ね。

死にたい。死にたくなる。死んだら、こんな苦しい思いもせずにすむ。
どうせこの先は、ええ事もないやろ。ほいだら、死んだ方がええな。
しんどいわ。ほんまに。