Diary

一句
2001 10/10 15:38 編集

夜明け前 かがやく月に 君おもう

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一句
2001 10/10 15:40 編集

秋の宵 君おもいつつ 一人酒 

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一句
2001 10/11 01:02 編集

アルバイト したいさせない ものわかれ 

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切ない一首(某新聞紙面より)
2001 10/11 15:03 編集

血液の 癌と告げられ 動揺せし
  我を支えた 妻先に逝く

とある新聞に一般の人が投稿していた短歌です
命のはかなさ、生と死の皮肉
残されたものとて限られた命
切なさが伝わってきます
いつまでも心に残る歌です 

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願い込め 文字打つ指に ひとしずく
2001 10/12 02:46 編集

最近携帯メールが不安定で
大切なメールが届かなかったり
連絡が取れなくて残念・・・なんてことが
多いですね。。。
便利なんだけど・・・不便です

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ヨイトマケの唄
2001 10/12 21:27 編集

美輪明宏の歌声を一度聞いてみたいと思いながら今まで聞くチャンスがなかったのですが
レンタル屋さんで、たまたま目にとまり借りてきて初めて聴きました
「ヨイトマケの唄」というのは、これまでサビの部分しか聴いたことがなかったのですが
改めて通して聴いてみると深〜い唄です
唄の背景にある時代を実際には知らない私ですが
瞼のうらが熱くなり、胸の奥がキュ〜〜〜ンとなり、心の奥底に響いてくる唄です
彼の歌声、歌い方、独特のムード・・・それらが醸し出すものかもしれませんが・・・ 

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揺れ動く日々
2001 10/13 22:52 編集

人は悩みながら、迷いながら、傷つきながら、生きていくのでしょうけれど・・・
時には、悩み・迷い・苦しむことが、逆に生きる活力にもなるのだと思います
この道の向こうに何が待つのか?
もしかしたら人生の選択を間違えるかもしれない・・・
それでも前に進みつづけるしかないのでしょう・・・人は 

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恋のお話・・・あるサイトより引用
2001 10/14 21:45 編集

独身者が恋をすると恋愛・・・堂々と“彼”“彼女”と呼び合えます
既婚者が恋をすると不倫と言われる・・・不倫とは・・・社会的モラルに反する恋?
時代を遡って平安時代の日本では・・・源氏物語などを読んでみると現代で言う不倫がおおらかに語られている
時代によってモラルは変わる、変わらないのは真理であると解釈するなら・・・
魅力的な異性に好意を抱き恋に発展するのは人として普通の感性・・・ではないだろうか? 

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結ばれた 見えぬ小指の 赤い糸
2001 10/17 04:51 編集

見えていれば便利なんでしょうね・・・見えないから悩み苦しんで大変です

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はるか昔の思い出の精霊流し
2001 10/18 14:11 編集

暗くなって光る川面を綺麗に飾りつけた船がゆっくりと流れていって故人を偲ぶ・・・
何艘も何艘も次から次へ・・・
初盆の船は色を使わずに白一色で飾ります
それはそれは美しいのです・・・
船には人がついておしていきます
歌を歌ったり、線香花火を楽しんだりしながら・・・
とても賑やかで・・・悲しくて・・・優しい光景でした

古き良き時代の懐かしい思い出です 

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小さな町の小さな川の昔々の花火大会
2001 10/18 14:33 編集

夕方になると消防車が来ます
花火をあげる対岸の家々に放水します
花火をあげる場所があまりに近すぎるので火の粉が散ったときの火事を防ぐためです
昔の家ですから2階の窓はかなり高さがあります
深〜く突き出たひさしの下からの眺めは・・・
フレームの中で花火があがってるようで・・・絵のようです
川面の揺れる光の中で現れては消えてゆく花火・・・打ち上げあり・・・仕掛けあり・・・ 

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秋の旅 願い叶った 夜明け前
2001 10/20 17:52 編集

想いが届いた夜明け前、私の記念日になるでしょう
思い切った旅をしてみました、とても勇気のいる旅でした
私にとっては貴重な旅でした、人生の旅ですが・・・深い意味で 

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苦しさを 乗り越えてなお 続く道
2001 10/23 05:33 編集

山坂を、乗り越えても、乗り越えても、どこまでも続く
人生という道は歩きつづけるしかない・・・ 

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過ぎた夏 二度と叶わぬ わが望み
2001 10/24 04:03 編集

たった一度の思い出になってしまいました・・・
二度と望んではいけなかったのですね・・・
こんな苦しい思いがいつまで続くのでしょう・・・

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今宵また 輝く月に 君想う
2001 10/25 15:38 編集

太陽の光を受けて輝く月に秘めた恋の相手を想い
長い長い夜が繰り返される
逢瀬を待つ日々が・・・ 

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本日の読者文芸より
2001 10/30 21:53 編集

玄関前で ケータイかける 午前様

さよならも 素直に言えず 秋の暮

三従の 何処にわたしが いるのやら

妻でない ひとに人生 磨かれる

愛おしき ぬくもり残る 掌に スキンシップの あなたの香り 

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「ノーコメント」で終われなかった、あの日から・・・
2001 10/31 05:25 編集

ある女性から告白されたけど、交際の相手として考えられないから断ったという話に
私が「彼女の貴方に対する気持ちに気づいてたわ」と話すと
「じゃ、僕の気になってる人ってわかります?」と聞いた
そのとき思わず「ノーコメント」と答えてしまって・・・
そのまま電話を切ったあと急に寂しさを感じてしまったの
このまま二度と電話もかかってこなくなるかしら・・・って思ったら
私の方からもう一度電話してしまったのよね・・・
貴方の私に対する気持ちに気づいていたことも
私の貴方への思いも話して・・・
思いがけない展開になってしまった・・・

「ノーコメント」のまま終わっておくべきだったと何度思ったでしょう・・・あの日から今日まで

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今は少し落ち着いて・・・
2001 11/01 22:21 編集

二人きりで会える場所がなくなって
「どこかで会いましょう」という誘いもなく
電話とメールの日々になってしまいました
ひと夏の夢
たった一度の・・・
あなたとの思い出
私の大事な・・・ 

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連絡を待つ日々
2001 11/02 12:50 編集

絶対に私から逢いたい≠ニ言ったり、電話をしてはいけないと心に決めました
声を聞きたくても我慢することにしました
貴方からの連絡を待ちます
電話があれば話しましょう
逢いたいと言われれば逢いましょう
私から何かを望むことはやめます
1つが叶えば10を望んでしまいそうだから・・・

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あれは夢だったのでしょか?
2001 11/03 23:15 編集

夢ならば良かったのに・・・確かに現実だった
貴方は私の中で生きて躍動していた・・・
二度と望めない現実
夢の中でしか満たされることはない
虚しさだけが今私の中に残る

今の私を救えるのは貴方だけ
そしてそれは・・・
貴方が絶対にしたくないこと 

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逢えない日々
2001 11/07 08:15 編集

貴方に逢えない日が続いています・・・今日で11日目
ねぇ・・・
もう逢ってはくれないのでしょうか? 

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聖母(マドンナ)たちのララバイ 岩崎宏美
2001 11/11 17:15 編集

さあ 眠りなさい
疲れきった 体を投げだして
青いそのまぶたを
唇でそっと ふさぎましょう
ああ できるのなら
生まれ変わり あなたの母になって
私のいのちさえ
差しだして あなたを守りたいのです

この都会(まち)は 戦場だから
男はみんな 傷を負った戦士
どうぞ 心の痛みをぬぐって
小さな子供の昔に帰って
熱い胸に 甘えて

そう私にだけ
見せてくれた あなたのその涙
あの日から決めたの
その夢を支えて 生きてゆこうと

恋ならば いつかは消える
けれども もっと深い愛があるの
ある日あなたが 背中を向けても
いつも私は あなたを遠くで
見つめている聖母(マドンナ)
今は 心の痛みをぬぐって
小さな子供の昔に帰って
熱い胸に 甘えて 

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おやすみなさい
2001 11/12 06:37 編集

もう・・・苦しまなくていいの
もう・・・悩まなくていいの
もう・・・悲しまなくていいの
楽になれるわ・・・きっと
何も考えず・・・ゆっくり・・・おやすみ
今度目覚めたときも同じ世界にいられたらいいね
一緒に海を見に行こうネ・・・ 

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あたたかき 手のぬくもりに ほっとして
2001 11/20 06:27 編集

20日ぶりの再会・・・別れ際の貴方の手のあたたかさに胸がキュッとなって
抱きしめたい・・・抱きしめて欲しい・・・そんな衝動を抑えて・・・
決めたのです・・・決して私からは求めるまいと・・・
「部屋へ来ませんか?」と誘ってくれただけで嬉しかったから
一緒に貴方の大好きなビデオを見て、話した3時間・・・それだけで十分幸せだったから

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ただ・・・なんとなく
2001 11/22 06:27 編集

ただ・・・切なくて
ただ・・・苦しくて
ただ・・・虚しくて
ただ・・・愛しくて
ただ・・・なんとなく
逢いたくて・・・ただ・・・逢いたくて

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20011123
2001 11/25 09:53 編集

「好きな人がいます、祝福してくれますか?」
複雑な思いで聞きました・・・なんと答えたかすら覚えていません
「頑張ってね」と応援するしかないでしょう

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つらいような・・・嬉しいような・・・複雑です
2001 11/27 10:30 編集

「好きな人がいます」それなのに連絡してきて自分の部屋へ私を呼ぶ彼
お酒を飲みながら話しているうちに眠くなると寝てしまう
ほっといて帰ればいいのに帰れない私・・・
なんとなくかけてしまった≠ニ言って電話もかかってくる
今まで通り話もする・・・ねぇ・・・どうなってるの? 

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時の流れに身を任せるしかないのでしょうか
2001 12/02 01:55 編集

絶対に私から逢いたい≠ニ言ったり、電話をしてはいけないと心に決めました
声を聞きたくても我慢することにしました
貴方からの連絡を待ちます
電話があれば話しましょう
逢いたいと言われれば逢いましょう
私から何かを望むことはやめます
1つが叶えば10を望んでしまいそうだから・・・

と決めたはずだったのに、貴方から電話をもらったり、メールが来たりしてるうちに
いつのまにか私の方から連絡してしまいました
そして貴方を怒らせてしまったのね、ごめんなさいm(__)m

堂々巡りの私の心と身体のバランスが少しずつ崩れていって・・・なんだか変です
貴方を求めているのに、求めてはいけない現実があって
貴方が私の思いを受け入れてくれないこともわかっていて
それでも貴方への熱い思いをどうすることも出来なくて・・・こんな苦しい思いでも
いつかは時間が解決してくれるのでしょうか?

苦しくて・・・どうしたらいいのかわかりません

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そこにいけば貴方に逢える
2001 12/03 05:35 編集

今はそんな場所があるだけでも救いです
貴方の姿を見て声を聞いて
けれど言葉を交わすことも手を触れることも出来ない

す〜っと手を伸ばして肩に触れたくなります
温かくて柔らかい手に触れたくなります
貴方の優しさに包まれてみたい

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逢いたくて
2001 12/03 05:55 編集

貴方の匂い煙草の香りに包まれたい
貴方を感じることのできる空気の中にいつも居たいのに

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満月が綺麗です
2001 12/03 21:30 編集

一緒に眺めることができたらいいのに・・・
貴方の優しい香りに包まれて眠りたい・・・
いつかそんな日があるのでしょうか・・・私たちに

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私に話して・・・
2001 12/07 09:37 編集

悩みが多くて・・・と言いながら何も話そうとしない
自分の嫌な部分を見せようとしない
でもね・・・違うと思うの
苦しいとき辛いとき助けを求めて欲しい
貴方の心の中のモヤモヤを全部吐き出してぶつけて欲しい

苦しんでる貴方を温かく包んであげたい 

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貴方のぬくもりに包まれて・・・
2001 12/12 03:10 編集

幸せな時間をありがとう
貴方と同じ空間で一緒に居られるだけで、とても幸せなの
だから引き止めてゴメンなんて謝らなくていいの・・・
帰ろうと思えば帰ることは出来た
帰らなかったのは私が帰りたくなかったから・・・
いつも思う・・・
このまま朝まで居たい・・・

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ねぇ。。。
2001 12/13 21:27 編集

○○てほしいな。。。
ダメかしら。。。 

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再会は 香のけむりと 笑顔だけ
2001 12/17 06:10 編集

この季節になると何通か届く喪中欠礼の葉書
差出人の名前がお勤めをしていた頃お世話になった先輩
亡くなった方の名前はご主人
社内結婚されたので、ご主人といっても一緒に仕事した仲間、しかも私とは同期入社の方
長いこと会ってないけれどすぐに顔が浮かぶ

若い方が亡くなったという知らせは辛いものがあります
急性心不全だそうでお疲れがたまっていたのでしょう・・・
「気が付いてあげられなかった」と自分を責める奥様に
「自分を責めないで」と言葉をかけるだけで・・・
遺影の笑顔に「お久しぶり、こんな再会になるなんて・・・」後は言葉が出なくて・・・ 

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とても淋しいです
2001 12/18 12:57 編集

貴方の居ない空間は淋しすぎて・・・
つい貴方がいつも座っているところを見てしまいます
今ごろ何をしているかしら?

部屋でひとりですか? 

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素直になれなかった
2001 12/22 20:30 編集

貴方と私の会話を邪魔されたことが不愉快で・・・つい「うるさい」などとつぶやいてしまって
貴方からの忠告にも素直に謝れずに「直接言ってない」なんて反発してしまって
貴方の仕事の邪魔をして余計な神経を使わせて、ごめんなさい

今日は貴方と沢山話せて「いい日だな」と思っていたのに・・・
あの出来事で暗い気持ちになって自己嫌悪・・・落ち込んでます
泣きたいのに・・・どうしたら泣けるのでしょうか
辛いのに悲しいのに涙が出なくなってしまいました
泣き虫の私が泣けなくなってしまいました

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淋しい一日
2001 12/23 17:10 編集

貴方の居ない空間は淋しいですね
逢えない日が3日も続くなんて
淋しすぎます・・・(;_;)

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我慢できなくて。。。
2001 12/25 07:37 編集

3日も逢えないなんて淋しすぎて
“少し話せますか?出来れば会いたい”なんてメールを送ってしまって・・・
逢って話すことが出来て・・・帰りたくなくて長居してしまいました。。ごめんなさいm(__)m 

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あのね本当はね
2001 12/25 07:53 編集

イヴの夜を貴方と過ごしたかったの・・・抱きしめて欲しかった
友達以上恋人未満の貴方と私だからストレートには言えなかったけど
続いている頭痛が気になります様子を知らせて欲しい・・・(;_;) 

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辛そうな様子が気になるけれど
2001 12/29 08:20 編集

貴方から着信があるまで待つことにします
私から連絡すれば無理にこたえてくれようとする・・・昨日のIPのように
無理ができなくて“本当にごめんm(__)m”なんて気を使わせることになってしまっては可哀想・・・

“本当にごめんm(__)m 帰って休みたい”
貴方からの返事に私の心は震えました
私こそ“ごめんなさい”と伝えたかったけれど・・・
返せば又返事に気を使うでしょうから止めておきました
私の誘いが又貴方を苦しめてしまったのね・・・m(__)m

何が貴方をそんなに苦しめるのでしょうか・・・私では救えないのでしょうか 

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3日目です
2001 12/31 08:43 編集

最後に貴方の姿を見てから3日目を迎えました
あの日の辛そうな顏、疲れたような様子、気になるのに私から連絡する勇気はなくて
ただひたすらに貴方からの着信を待つ日々です 

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出会いから1年
2002 01/02 00:46 編集

貴方と出会って1年
二人で逢うようになってから半年
あっという間に時間が過ぎ去りました

これからも貴方と過ごす時間が続きますように・・・ 

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私はストーカー?
2002 01/06 09:17 編集

急用で近くまで行ったので貴方の姿が見たくて駐輪場の近くで待ってました
思ってたより早い時間に出社したのでビックリ!
今日も忙しいでしょうけどマイペースでね!

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メールを読み返して思うこと
2002 01/07 05:55 編集

最初の約半年はメールのやり取りだけ
初めて電話で話したのが半年後
その後の半年の急速な展開が今でも信じられません

きっかけは貴方からの問いかけでしたが
私のほうが貴方に夢中になってしまって
熱〜〜〜くなっちゃいましたね
私は貴方に男女の関係を望んでいるけれど
貴方は私に対して友人以上恋人未満???

貴方の気持ちを大事にしたい・・・
どんなに苦しくても私の思いは心の奥底に閉じ込めて・・・
いつまでも貴方と繋がっていたいから・・・ 

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MOULIN ROUGE ! ムーラン・ルージュ
2002 01/07 22:15 編集

人がこの世で知る最高の幸せ それは誰かを愛して
そして その人から愛されること

人がこの世で知る最高の幸せ
それは誰かを愛し、その人から愛されること

一番大切なことは自分の仕事に情熱を傾けること
そして自分の好きなことを懸命にやること
人の一番の幸せは愛し、愛されること

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狂おしい想い・・・
2002 01/10 22:22 編集

二度と望んではいけないのでしょうか?
一度は超えた一線なのに・・・あれは貴方にとって不本意だった?
私は貴方を男として望んでいる・・・けれど貴方は私を女としては見ていない
“あこがれのような・・・”と言われた日から
“私は貴方にとってどんな存在?”という疑問が渦巻いて・・・

半年経って色んなことがあって・・・変わって当たり前よね、貴方の私への想い
私は貴方への想いが熱くなるばかり・・・貴方はきっと逆ね

嫌われてもいい・・・貴方への望みを言葉にしようかと思いながらも
二度と逢ってもらえなくなるような気がして・・・怖くて言えないのです
それなのに貴方を求める気持ちは日に日に高まるばかりで
苦しいのです
自分の心と戦ってます

私は重症です

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ありがとう・・・いい夢を見れました
2002 01/14 05:35 編集

このまま自然消滅したほうがいいのでしょう・・・きっと
ひと夏の夢だったとしても幸せな時間だったし
いい思い出として・・・封印しましょう 

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どうしたらいいの?
2002 01/16 22:10 編集

自然消滅したほうがいいから・・・と
せっかく決意したのに、以前もそうだったけど
貴方からメールが届く・・・と思わず返信してしまう

今回こそは・・・ 

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いつまで我慢できるのか・・・
2002 01/17 22:55 編集

苦しすぎます・・・やっぱり
貴方に逢いたい、声が聞きたい、肩にもたれてやさしい手に触れたい・・・
全身全霊が貴方を求めてる・・・でも許されないこと・・・よね

訳わかんない・・・精神状態、そろそろ危ないかも 

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いつまで・・・どこまで・・・続くのか
2002 02/05 14:05 編集

苦しんでいるときに、そばに行けなくて・・・
何もしてあげられなかった・・・
今まだ辛さと戦う貴方を見守るしか出来ないけど

貴方のためにも離れたほうがいいのかしら・・・と辛い決意をすると
貴方のほうから連絡があったり・・・
友人以上の想いがありながら・・・恋人ではない

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サヨナラの時が近づいて・・・
2002 02/13 12:25 編集

久しぶりに電話で話す・・・2時間以上話したのは本当に久しぶり
小細工して貴方から掛けてくるように仕向けたんだけど・・・m(__)m

彼女が出来そうだ・・・という
貴方を男性として求めて求めて・・・そんな私の気持ちの整理をする時がきたようです
しばらく離れてしまえば自分の心を閉じ込めることができるでしょう・・・きっと

心臓が止まれば苦しみもなくなるのでしょうか?
息を止めてしまえたらとどれほど願っても本当にそうする勇気もなくて
中途半端な私は想いを捨て去ることもできなくて 

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苦しくて・・・
2002 02/15 12:31 編集

昨日仕事を休んだ貴方
今までならメールしてどうしたの?≠ニ聞けたけど
担当が変わってしまって聞くことも出来ない

仕事の帰り道・・・すこし遠回りして貴方のマンションに・・・
車が無い、ということは・・・どこかへ出かけたのね・・・
もしかして今日がデートだった?

そんなことを考えてしまう自分が哀しいけど
いつになったら貴方のことが気にならなくなるのかしら・・・
救いの無いどうどうめぐり・・・早く忘れたい・・・・・・・ 

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忘れていた・・・ここのこと
2002 05/04 20:19 編集

貴方は私の中で特別な存在になっています
私にとって貴方は男です
貴方にとって私は女ではないようですが

遊びたいと言えば付き合うし
部屋に来ない?と言われれば部屋にも行く
触れることも出来るほど傍に居ながら・・・何も無い二人

それでもいいと思えるほどに落ち着きました
貴方との糸はつながっている・・・それだけでいいと
思えるようになりました

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