五輪史上最悪の誤審

真実による訂正を求める

今だ認められぬ真実へ・・・

私達はシドニーオリンピック柔道男子100kg超級決勝の判定に抗議します!
We protest a judgment of the final match of men's +100kg judo competition of the Summer Olympic Games at Sydney!

抗議webへ(Japanese) /To web of protest(English)

2度とこの様な悲劇を繰り返さないために、そして正しい事を正しいと認めさせるために・・・
In order not to repeat again and such a tragedy and in order to let a right thing admit with truth.


もし貴方がこの事に賛同し抗議の意思を表示したい場合、
<TABLE><TBODY><TR>
    <TD vAlign=center align=left width=520 bgColor="blue" colSpan=1>
    <FONT color=#ffffff size=+2><B>私達はシドニーオリンピック柔道男子100kg超級決勝の判定に抗議します!</FONT></B><BR>
      <FONT color=#ffffff size=+1><B>We protest a judgment of the final match of men's +100kg judo competition of the Summer Olympic Games at Sydney!<BR>
<CENTER><A Href="http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Sirius/9574/index.html"><FONT color=#ffffff>抗議webへ(Japanese)</FONT></A>
/<A Href="http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Sirius/9574/indexe.html"><FONT color=#ffffff>To web of protest(English)</FONT></A></CENTER></FONT></B><BR>
<FONT color=#fffff size="2">2度とこの様な悲劇を繰り返さないために、そして正しい事を正しいと認めさせるために・・・<BR>
In order not to repeat again and such a tragedy and in order to let a right thing admit with truth.</FONT>
</TD></TR>
</TBODY></TABLE>
これを貴方のWebに御願い致します。
もしくはこのぺージへのリンクを御願い致します。
他の抗議用のデザインとリンクバナーはこちらにあります。
リンクされた方はこちらで自動リンク登録出来ます。
自動リンク登録
抗議のご協力などありましたらこちらのゲストブックへよろしく御願い致しますm(__)m
ゲストブック



2度とこの様な悲劇を繰り返さないために、そして正しい事を正しいと認めさせるために・・・

抗議の為のリンク集のページ

抗議Webへのリンクページ(日本語)
抗議Webへのリンクページ(英語)

これまでの真実と報道内容
今までの疑問と答

疑問を含むその他のご質問などはこちらへ御願いします。
BBS

今後の予定
IJFへの公開質問状



9月22日悪夢は起こった。
オリンピック100k超級で篠原選手がデゥイエ選手の掛けた内股をすかし、
見事に一本と思った時何故か主審は有効を示し、
副審の一人は(篠原選手の)一本としたが、もう一人の副審は主審の判定を支持した。
そして主審がどちらの有効であるかも示していないにも関わらず、
スコアボードはデゥイエ選手の有効のポイントとなった。

結果このポイントが勝負を分けた。 しかしこれは明らかな誤審であり、
全柔連がIJFに抗議文提出を提出した。
だが10月30日、IJFによる発表は、
最初に結論ありきの欺瞞に満ちた両者ポイント無しとなった。
この様な欺瞞に満ちた結果を認めては、これから誤審を無くす為の改善も望めず、
また同じ悲劇を繰り返す事になってしまいます。
これが何故かと言えば、IJFの発表のスタンスでは、
ビデオを見たが参考程度の変更であり、
誤審ではあるが許容される範囲の誤審であると結論されてしまうのです。
また、日本が提出したビデオは検証せずに、自分達の都合のいいビデオだけを見て
30日の結論を出したとも伝えらている。
ビデオに拠る検証で真実通りに篠原選手の一本であると認められれば、
ビデオ導入などの改善も一気に進むでしょう。
だが、今のままではまた悲劇を繰り返すのです。
2度とこの様な事が起こらないようにする為にも
中途半端な欺瞞に満ちた結論を訂正させる事が必要なのであると思われるのである。

2度とこの様な悲劇を繰り返さないために、そして正しい事を正しいと認めさせるために・・・