しげまつ くすお
一、身障者や幼い子達が、いつでも安心してしかも親切に取扱ってもらえる医療制度を日本に確立したい(長年の経験から)。
一、若い頃、地下一千尺で労働した重松九州男の体力は若い人なみで、このよごれた政治の世界の大掃除に活躍できるスタミナと気力が充実している(体力、気力、迫力いっぱい)。
(1)行政改革でムダ金の節約 まず参議院の議員定数を半減、三千億円の費用節減
(2)外交の自主独立性の回復 まず北方領土の返還実現
(3)婦人の地位を正当に評価 正しい能力評価により適材適所で活躍していただく
(4)不況克服とインフレ抑制 そして公平な富の分配を
(5)医療問題の前向きな解決 医師の技術料を算定し余分の利益を福祉に還元
(重松九州男の略歴) 名前で示す通り九州福岡出身 日大歯科医学校卒 東京歯科大インターン修了 札幌医大歯学部を経て北大歯学部設立に貢献 歯科近代センター所長