社会党
『社会党』でなければ出来ない5つのこと
(比例区は社会党とお書きください)
いま、
なぜ社会党か
委員長 上田 哲
怒
だ!
「平家」ばかりの政治に、ホンモノ社会党の「源氏」を作り直すこと。旧社会党〜社民党が冒した安保、消費税、小選挙区制の誤りを糺し、「自公保」とクッキリ向き合う。
世界に例のない供託金二千四百万円など、小政党を締め出す七大政党独占の不公平選挙制度に、社会党の旗で挑戦し、壁を破ること。
七年間、毎日続けた「十円玉運動」(ポケットの十円玉で直接首相官邸3581・0101に怒りの電話をかけよう)を選挙中も続け、徹底的なボランタリー選挙をやり抜く。
政策の違いのない政党間に、この時こそ、民主主義の原点を鮮明にする。
九条の語句解釈の厳守。消費税による課税ベースの拡大や金利ゼロ反対。学校に日の丸・君が代を強制させぬ。長い願いの国民投票・住民投票制の実現。
四人の候補者は上田哲と共に全員「十円玉運動」の中心の人たち。33歳の女性医学博士・田所智子、日本体育学の先進教育者・工藤映像、新宿南口宝くじ売りのおばさん・安徳暢子。安徳さんのような苦しい声を直接、候補者に出せるのはこの社会党だけだ。
社会党
衆・東京ブロック比例代表
(略称 社会)
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