個人と地域の反映する文化国家を
1汚染からの浄化 2資源の保存
3言論の自由の確保 4軍備の縮小
1《学歴社会の解体》 国家公務員上級試験に合格した者を官庁が採用する場合、同一部局に同一学部出身の同期者は二名までしか配置できない、とする。
2《大学入試地獄の解消》
3《教員の待遇改善と学校間の予算上の格差の是正》
4《文化施設の拡充》 旭川から那覇までの地域拠点都市に国立劇場・国立音楽堂・国立歌劇場などのいずれかまたは全部を新設する。FM民間放送・UHF局の増設。
5《古墳などの文化財の学術調査・保護・一般公開》
6《スポーツの振興》 小・中・高校のグランドにナイター設備を普及させ一般公開する。プロ野球など庶民スポーツの反映を助成し、選手など関係者の生活を保護する。
7《平和な社会の建設》 徴兵制の復活に反対し軍備の縮小を求めるが、自衛隊員・警察官などの生活と権利は守る。
8《民主的な諸権利の拡張》
9《民族間の正常な関係の確立》