二、日本の裁判官は腐敗しております。
日本の裁判官は法律にそむいて不正なる裁判をしております。特に弱い立場の人には不利益な裁判をしております。民事事件の裁判では、弁護士を訴訟代理人としておらないで本人が訴訟を行った裁判では、事実を調べないで、又法律に違反して、訴えをした当事者を敗訴させております。勝訴させると弁護士を依頼しないで訴訟をしますから弁護士の金銭収入が少なくなるからです。裁判官は退官して弁護士を営業するのですから収入が少なくなるのです。敗訴させる不文律があるのであります。裁判官が答えなければ判決を無効とする事に 民事訴訟法 を 改正 致します。不正判決をする裁判官は、民主主義の敵であります。