やけっぱち
純粋に生きることにのみに集中したい
このホームページを見ていただければ、判る通り私は雑念の塊である。そんな自分が好きなときもあるし、嫌なときもある。
要は、多感なのである(よく言う)。その上、心の目に増幅装置や色んなフィルターがオプションで付いており。見えなくてもいいもの、見ない方がいいものまで見えてしまうのでる。
そのことが苦痛なとき、よく思うのは、何とか感情という厄介なものを排除できないだろうかということである。
ひとつ言えると思うのは、私にはまだ余裕があるということだ。追いつめられてはいるものの、とりあえず自分を見つめるだけの余裕、世界を憂える余裕、物思いにふける余裕はあるのだ。
話は飛ぶが我が家には、四人の子供がいる。まー多い部類に入るだろう。人にはよく「頑張るなー、よーやるなー」と声をかけられる。でも私からすりゃ、子供にもみくちゃにされ、てんてこまいの時だけが、雑念から逃れられ、幸せのみを享受できる時間なのである。
最近、上の子供は小学校に上がったし、下も一歳を過ぎ、だいぶ手がかからなくなってきた。余裕ができてきた。故にこんな、HPができあがったわけだが・・・・・・。
もっと、日々忙しく、120パーセント自分を使いきる生活をしないと、雑念に潰されそうになる。NAOもまんざらでもないようだし五人目つくっちゃおうかなー。そういう理由で。
ちなみに、私はNAOのお父さんにうさぎに例えられたことがある、
その心は・・NAOを妊娠させ過ぎ。