実はそんなに知りません。自分の演奏した曲しか(爆)。
交響曲;
というかただ単に「フルオーケストラもの全て」ココへ詰め込みました(^^)
お薦めの順番に並んでいます。
--------------------------------------------------------------------------
Romeo&Juliet↓
独特の緊迫感ある、また悲恋を思わせる感じの曲。厳しさがあるので好きです。
RStraussツァラトゥストラはかく語りき↓
切なく甘いViolin旋律が厚い管弦楽の層の上でひらひらと躍る。かと思うと鐘が響いたり。
Picture at an Exhibition↓
まるで美術館に居るよう。頭の中で絵が書けます。さらっと流すつツマンナイんだけど。
Nutcracker↓
ハープの加わる部分・低音楽器が活躍する部分・鉄琴が鳴る部分など多彩で飽きない。
Merry Wives of Windsor↓
牧歌のようでもある、とっても大きな優しい流れだけれどもどこか懐かしい曲。
カバレリア・ルスチカーナ(間奏曲)↓
Windsorと似ているけど同じ旋律が繰り返されて分かり易い、短い曲。
Pathetique↓
”悲愴”実は勇気が必要なときにいつも聴きたくなるんだなぁ〜(笑)。
Mozart's↓
センスが良いという感じで、頭が良くなりそう。勉強のBGMにして口ずさむとグー。
Beethoven's↓
意外と聞いた事有る部分多いけど、どっぷり浸かってドラマを見たい気分のときに。
Mahler's↓
演奏難しいんだな意外と。人生のストーリーを再現するかのごとく。
管弦楽(クラリネット中心);
協奏曲も入れちゃってます(爆)。
これもお薦めの順番。
--------------------------------------------------------------------------
Mozart's↓
定番、どこかで聞いたケッコウ良い曲が多い。ちょい練習すれば誰でもピアノで簡単に弾けるよ。
Weber's↓
モーツァルトのより透明感があり、流れる方向が決まっている雰囲気。結論がでてたりする。
その他(Copland他)
オペラ(見たものオンリー);
--------------------------------------------------------------------------
フィガロの結婚↓
小鳥のさえずりっぽかったり、楽しい雰囲気が盛り沢山。飽きない。
魔笛↓
女声ソプラノの限界に挑む歌がある。それ以外もOvertureが好きな人多い。
錦織 健↓
だばだ〜だ〜ば・・のNESTLEのCMでお馴染みの美男美声(決して高すぎないと思う)
クラシック音楽関連の本;
ポピュラーなものと面白いと思ったもののみ入っています。
--------------------------------------------------------------------------
アメリカの単行本
アメリカの雑誌
日本の単行本
日本の雑誌
このページは
です
無料ホームページをどうぞ