八方美人と胃炎

最終更新日:00/05/14

私は八方美人である。おそらく、そして気分屋である。だから、あんまり公的な仕事には適さないとか、そんなことを適職判断で、断されたような気がする。だが、営業なんて所詮そんなものではなかろうか。複数人を相手しながら、それぞれの人に最適なサービスを提供する。そう、接客業といえる。
私事で恐縮であるが、心に余裕があるときは複数の女性がかわいく見える。逆に余裕が全くないときには魅力さえ感じない。自分のパフォーマンスに余裕があるときしか、ほかのワークに時間を割くことがどうやらできない性格のようだ。single task multi sled(相変わらず綴りには自信なし)。マクドナルドのように一列に並んでくれると少しは考える余裕ができそうなものである。ちょこちょこっと仕事しては、次の仕事にとりかかる。
そういえば、洗濯機を回してきて会社にでてきたので、帰ったら洗濯物を畳むのと、干すのとをやらなければならない。

私のワーカーになってくれる人もしくはブレインになってくれる人、ついでに恋人募集中(書き方がなつかしー)。どちらにせよ、今の仕事の意味については深く考えないことにしている。流れていく。
ながれて、ながれて、流されて、よごれて、よごれて、汚されて。いつの間にかすりきれて・・・・。まずいじゃん(泣き)。

さて、ハーレムとか酒池肉林などとはいわんが、ドンファンとかヒモとか(どんどん、しょぼくなってってるよー)、そういった時間帯を味わってみたくもあるが、胃の痛そうな毎日になりそうだ。複数人とつきあうということは、ストレスにはならないのだろうか。それとも、気が向いたら程度の浅く広いつきあいのほうが楽なのか。

また、疑問投げかけでおわってしまった。

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