ね こ ね ん ね 伝 説

   伝説は、作るものにゃんよぉーーー(叱)


ねこねんねの伝説はこのように語り継がれる・・・

激化する局地戦に対応するために、当局によって開発された。その名はねこねんね
(注:不毛である)
「エネルギー充填120%」「漏電20%」
銀河の大部分が専制主義の下に征服される時代、ねこねんねは共和主義の最後の担い手として仲間とともに抵抗を繰り返した。19歳のことである。
ねこねんねはのろけが得意だった。
26歳の時に勤めていた会社が全焼。被害総額は10桁を上回るという。
32歳の時に、彗星を発見する。しかし同時に、ビル・ゲイツと鈴木その子も同じ彗星を発見したため、「ビル・ねこねんね・その子彗星」という名前になる。
ムクムクと名乗る赤マントのムササビを探して街道ぞいに歩き回るも、結局発見ならず。グッドEDを断念する。
46歳の時に、調子にのってCDを自費出版。勢いはあったはずだが、ただの恥さらしとなる。
そして壊滅した。
だって、女の子だもん★
「ピカチュウ」と呼ばれていた時代もあった。この頃からねこねんねピカチュウと呼ばれるようになった。
「天ハ人ノ上ニ人ヲツクラズ、人ノ下ニ人ヲツクラズ」とのたまったのもピカチュウだった。
94歳の時ついに力つきて息絶える …だが日本じゃあ二番目だ。

へへ・・ひろ−Tさんの所で見つけて、(いつの間に!?)作っちゃったもんね
貴方も、作ってみる?