このページではPATMANの友人「Gaff」からの情報を掲載しています。
(SINCE1999/05/30)

・怪奇!赤い服を着た女の子

・映画「スリーメン&ベビー」に映る謎の少年

・日○機墜落の謎(危険ネタ)


↓↓↓↓↓↓ネタだよ↓↓↓↓↓↓


・赤い服を着た女の子

これは、私が本当に体験した話である。
中学時代、私はある少年A君と仲が良かった。
A君は兄さんがいるのだが、その兄さんがこの辺を仕切っている、とても恐ろしい人だった。そのためか、そのA君もいわゆるヤンキーだった。夜になれば暴走を繰り返し、シ○ナーにも手を出していたようだ。
しかし、なぜかクラスでもそこまで目立つ方ではないこの私と妙に気が合い、学校では良く話をしたものだ。その時、聞いた話である。
近所に「心霊スポット」と言われる場所があった。この様な場所は、どこに行っても必ず1つや2つはあるものだ。
そこは、病院跡地であった。建物は古く、ツル系の植物が生え昼間でも暗い雰囲気であった。実際、私も昼間行った事があったが、怖くて中には入れなかった。
ところが、A君は夜中に仲間数人とそこに行ったのである。懐中電灯を照らし、勇気をふりしぼって中に入っていったそうだ。はじめは、一階。次は二階・・・。何の変化も無く、最後には地下へ・・・。聞いた話だと、地下には手術室や霊安室とかがあったそうだ。
(これは、話を面白くするためのデマかもしれない)一通り廻った後、外に仲間全員で出てきた。
「なんだ、何もいないじゃん。」とか言って、みんなで語っていたであろう。ところが、よく見ると一人足りない。
まだ地下から出てこないのだ!!
心配した頃、ようやくその人は出てきたそうだ。
真っ青な顔をして・・・。
「どうしたんだよ!」と、みんなは問いかけた。
しばらくして、その人はこう言ったそうだ。
「俺、見た。赤い服を着た女の人が、赤ちゃんを抱いてこっち見てた。」
全員大声を出して逃げたそうだ。
翌朝、A君はクラスみんなを集めて昨夜の体験談をしていた。その話は私も聞かされた。はっきり言って、信じてはいなかった。もともと、彼はよく嘘をつく。これもみんなを喜ばすための嘘だろうと思っていた。
そして翌日、私は「心霊番組」を見た。時期的に夏で、この類の番組はよくやっていた。その番組で例の「病院跡地」が出てきたのだ。興味を持って、私は見ていた。そして、霊能者らしき人がこう言った。
「あ、今赤い服を着た女性が赤ちゃんを抱いていましたね。」

ぞ〜っとしてきた。これは再放送ではない。つまり、A君はこの番組を見る前にその場所で、霊能者と同じ体験をしていたのだ。またA君の話を聞いた翌日に見た番組なので、A君が投稿して局がでっち上げた、嘘の番組である可能性もない。つまり、本当にいたという事になる。
私が幽霊の存在を信じるようになったは、この時からだ。
現在、その場所は空き地となっている。

・映画「スリーメン&ベビー」に映る謎の少年

映画「スリーメン&ベビー」を見た事があるだろうか?
この映画は、子育てなどした事のない3人の男達が赤ちゃんを育てていく、コメディー映画である。
この映画の1シーンで、男の1人が部屋で女性と言い合いをするシーンがある。その部屋にはドアがあり、カメラはそのドアをバックに撮るという形になっていた。
男と女は、歩きながら言い合いをしていた。はじめ、そのドアは半開きなっているが何の不思議もない。男女を追ってスクロールをし、またそのドアを映した時だ、そのドアの向こうに1人の少年が立っていた。
この映画とは何の関係もない人物である。一度映されてから、スクロールしてまた映るまでの間は、わずか数秒であった。その間に少年は姿を現したのだ。
その後、この映画会社に質問が殺到。会社側の意見はこうであった。
「あれは、壁に貼ったポスターをはがし忘れた物です。」嘘である事は、一目瞭然である。会社側もわからないのだ。だから、そんな苦しい言い訳しか出来ないでいる。
あの少年はいったい誰なのだ?
ただの見物客が映ってしまったのか?
それとも幽霊なのか・・・?
真相はわからない、ただ謎の少年が映っていることは事実なのだ。


・日○機墜落の謎

** 国家の陰謀!? 日本の「Xファイル」 **

「日○ジャンボ機墜落事故」
あの忌まわしい事故から、十数年が経とうとしている。しかし、この事故が最近問題となっている。今までは、あれは「事故」として扱われきた。「圧力隔壁」の疲労破壊により、墜落したと考えられてきたのだ。ところが、違うらしい・・・。「ジャンボ機、撃墜説」が浮上した。そう、自○隊によって撃墜されたのだ。これには、いろいろな根拠がある。
1つに、圧力隔壁が破壊したとされる海上で飛行機の材質とは違う部品が発見された。これを解析したところ、ミサイルの材質と一致した。
二つ目に、ジャンボ機が異変を感じ、不時着可能な場所を探している時、近くには「ヨ○タ基地」があったにも関わらず、そこを迂回する形で墜落してしまった。つまり、ヨ○タ基地に不時着していれば墜落は免れたのだ。
なぜヨ○タ基地は、不時着を許可しなかったのか?
三つ目に、あの事故(今は事故としておく)で奇跡的に助かった少女がいた。その子に聞いてみると、墜落してから数分後に自○隊らしきヘリコプターが来たらしい。しかし、そのヘリはすぐに去ってしまい、救助隊が来たのはその1時間近く後だったらしい。それも、最初に来たのは自○隊ではなかった。なぜ、自○隊は救助に来なかったのか?などがある。撃墜の理由はいろいろあるが、有力なのは二つほどある。
@ 自動追尾(ホーミング)ミサイルの演習中に、ミサイルが間違ってジャンボ機を追ってしまった。
A 機内に「医療用アイソトープ」が90個ほど持ちこまれ、それが原因で撃墜された。
どちらにせよ、許されるべきことではない。
しかし、本当の事は誰も知らない。