2002/07/16 (tue)
陽一をCampに迎えに行った後、Hillside Mallまでサングラスを買いに行った。
陽一も毎日屋外で遊んでいるし、日本から持ってきたはずのサングラスはいつの間にかなくなっているので
まず陽一のは買わなきゃいけない。
どうも日差しが強すぎて目の奥が痛いし、かと言って色の濃いサングラスをかけると
景色の美しさが損なわれるのがいやなので、私も色の薄いサングラスを求めて行った。
散々店を見て回り悩んだ挙句、やっとレジに持っていくと、レジのおばさんが
「このチラシを持ってると、もうひとつがタダでもらえるんだよ。」とチラシをくれて、
結局30分かけてどっちにしようか悩んでいた両方ともが手に入ったのだった。
悩んだ30分は無駄だったけど、ラッキー!たったの1400円くらいで2つも手に入れちゃった!
陽一のは決めるのが早かった。この人はコレと決めたらそれでお仕舞い。他のものを見ても気が変わらないところがいい。
だから私が自分ので悩んでいる間、「もう早く決めてよ」と私を急かすのだった。
スイミングが終わって帰ると、GrandmaとGrandpaが来てJodiたちと夕食を食べたあとだった。
サングラスで悩んだことを話すと、Grandmaが「私もなかなか決められないのよ。同じだねえ。」と笑っていた。
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