ここでは、AOのまわりで起こった伝説と呼ばれている出来事(珍事) やAOに関するウワサの真相(!?)を紹介していきます。 笑い話としてサラッと聞き流してください。 これを見ていると我ながら非常に危険な人物に思えますね。
そのとおりです。 原因はいろいろありますが、そのいくつかを以下で紹介していきます。 たまに「良い人っぽく見える」ときもあるので気をつけましょう。
「のぞいた」というのは正しくありません。 犯罪じゃないですか。 堂々と(間違えて)ドアを開けてしまいました。
これは剣道の遠征でのお話です。
その試合の舞台となった体育館では「男子更衣室」を用意せず、
階段を上がったところにある観客席を利用するようになっていました。
この「階段を上がってドアをあければ観客席」という思い込みが原因です。
「そろそろ準決勝・決勝が始まるから、観客席で見よう」
とちょっと急いで手近な階段を上がって、そのドアを開けると「武道場」。。。
「アレ??」と思い。中には女の子が2人。不審そうにこちらを見ていらっしゃる。
仲間:「おまえ、そこ、女子更衣室じゃないのか?」
私:隣のドアには「女子更衣室」との貼紙。ホントだ。失礼しました〜!
やってしまいました。階段の上がり口にも「←女子更衣室」
と表示されていました。
私はほとんどお酒を飲めません。弱すぎて困っている程です。 飲み会の後に、やむを得ず(?)使わせて頂きました。
これは研究室で飲み会があった日のことです。 この日もちょこっとだけ飲んだのですが、それでもダメだったらしく、 頭が痛くなり始めました。頭がガンガンする。 すこし簡易ベッドに横になってみたもののよく眠れず、 「うぅ、気持ちわるぃぃぃ・・・」とトイレへ。 このときは、急を要していたのでできる限り早くたどり着く必要がありました。 それで男子トイレよりも5m程近い女子トイレへ。 オイオイ・・・ ^^;
はずかしながら、本当です。
これは大学2年のときで、
剣道の遠征で京都の旅館に泊まった際の話です。
試合が終わった後のレセプション(飲み会)で、日本酒をやむを得ず飲みました。
2年生は他の大学に挨拶まわりをするんです。
私はお酒を飲めないこともあり、比較的「無理に飲ませない」
大学の担当にしてくれました。
それでも、ちょっとのアルコールでほどよく酔っ払い、旅館へと戻りました。
戻った後は頭痛薬を飲んでグッスリ。
夜中に目がさめて風呂へ。
他のみんなは既に入り終わっていたので、私一人でした。
「さすがにこの時間じゃ、貸切り状態だな」
と、一人旅館の風呂でくつろいでいました。
初めに何かおかしいと思ったのは、蛇口からお湯を出したときでした。
「ん?昨日はひねってお湯を出したような」
蛇口が押すタイプに変わっていました。
「取り換えたのか」なんて勝手なことを考えながら、
サッパリして出ると、廊下で他の大学の女の子2人に会い「こんばんは」と挨拶。
ちょっと不機嫌そうな顔で見られ、「変だな?」と思いながらもドアを閉めたら・・・。
隣のドアに「男湯」の表示が。えっ、じゃあこっちは???
酔いはとっくにさめていたのですが、恥ずかしさのあまり大爆笑。
部屋に戻り、苦笑いしている理由を話すと非難轟々。当然ですよね。
それにしても誰もいなくて助かりました。
もし誰か入って来たら・・・「きゃ〜、ヘンタイ!!」
数々の証言により、本当のようです。 先輩のK頭さんが酔っ払ったS之介にラリアットされたときも笑っています。 目の前でどんなひどいことが行われようと関係ないようです。 もちろんKさんはカンカンに怒っています。 Sは道路脇の植え込みに向かって「ラリアット〜!」 と叫びながら、手当たり次第に突っ込んでいましたから。
次の日「何故か腕が傷だらけだ」ととぼけた事をいっているSもひどい男ですよね。
もちろん嘘です。 部屋にポスターを貼ったりしている本上○なみファンですが、 さすがにそこまでしません。 でも、これをやるようにしたら、 とても早く起きられそうな自分が恐いです。 試してみようかな?
大学に献血車が来ていると、なんとなく私も献血せねばという気持ちに。 そこまではいいことなのですが、迷惑をかけたことも何度か。 200ml献血は無事に済むのですが、400ml採とると貧血に。。。(過去2回) 看護婦さんもおいおい頼むよ〜と思ったことでしょう。 採血が終わった後「ぁっ、ダメですぅ(貧血です)」と意識を失っちゃうんですから。
まわりのみんなはやめておけと言うのですが、そこは3度目の挑戦。
結果、全然平気でした。
前準備として500mlのジュースを飲んだりしましたし。
以前はリラックスしていた方がいいように思っていましたが、間違いのようです。
私の場合、看護婦さんとお話しながら、少々、血圧を上げておく方がよさそうです。
遠征に伝説はツキモノと言いますが、
芦別でも起きてしまいました。
前の日は風邪ぎみで体調不良。
早めに寝て試合に備えることにしていました。
充分に寝て試合の日の朝、
早起きして風呂へ。
[05]という前例があるため、
部屋を出る前には後輩に念を押されました。
後輩 : 「お風呂、間違えないでくださいよ。
昨日と男女入れ代わってましたから。」
さすがに犯罪行為を繰り返す気など毛頭ない私は、
確認してから男湯ののれんをくぐりました。
すると
・・・
下着をつける最中の女の子と鉢合わせに。
「しまった。またやってしまったのか」と思い
私 : 「し、失礼」
「キャ〜ッ、ヘンタイ!!」と言われる代わりに
女の子 : 「す、すみません」
私はちょっと慌てて入り口へ引き返しました。
もう一度確認しましたが、確かに男湯でした。
少し待っていると、女の子が出てきて
「すみませんでした」
と頭を下げ、
反対側ののれんへ消えていきました。
間違えたのは女の子の方だったようです。
慌てて着替えているところに私が現れてしまったのでしょう。
もう少し早かったら一緒に入っていたのかな? などとアホなことを考えつつ、 誰もいない朝風呂にひたっていました。 部屋に戻ると、例によって (?) 非難轟々。 今回の私は悪くないはず。タイミングが良かっただけで。 。。 また、私以外に間違える人がいることもわかりました。 ちょっとうれしいかも (^^;
九州へ遠征に行ったときのお話です。
京都へ遠征に行ったときのお話です。 当事者の先輩に許可をもらわないと・・・(^^;