Mail Archive 141-150
[39club: 141] New member!
39clubのみなさんへ
新しいメンバーが加わり、現在のメンバーは
西嶌君: nissy@pic.melco.co.jp
富田君: ytomita@jp.ibm.com
小沢君: ozawaya@in.recruit.co.jp
中前君: t-nakama@sa.kubota.co.jp
竹中君: takenaka@savvy.asahi.co.jp
加治君: t.kaji@dir.co.jp
和泉君: izumi@cs.inf.shizuoka.ac.jp
北田君: kitada@pmd.nsc.co.jp
池原君: maro@maroon.plala.or.jp
坂本君: sakamoto@nortel.ca
小走君: ketsu@osk3.3web.ne.jp
米沢さん: yonezawa@cti.ts.fujitsu.co.jp
牧田さん: makita@k.daikin.co.jp
村木君: muraki@sis.bch.ksi.ntt.co.jp
小西君: tkonishi@pluto.dti.ne.jp
八木さん: Tomoko_Yagi@nts.toray.co.jp
永川さん(旧姓 竹本): hitomi@fieldgate.com
町田さん: fwhy5496@mb.infoweb.or.jp
小林君: Ki.Kobayashi@xm.mitsui.co.jp
嶋田さん: YSHIMADA@jp.ibm.com
堤さん: CZK11100@niftyserve.or.jp
後藤君: tgoto@sumitomo-chem.jis.de
各務(カガミ)さん(旧姓 大薗):
山下君: idle006@ibm.net
重松君: shige@tokyu-car.co.jp
合田君: gouda.yasushi@takenaka.co.jp
大杉君: t-osugi@wec.or.jp
村上さん: kgvla@westminster.ac.uk
渋谷君: dsibuya@mitubosi.co.jp
"New" 田元君: hideki.tamoto@nykpj.itochu.com
となりました。(計30人)
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39club-owner (Hiroki Nishijima)
E-mail: 39club-owner@list.sakura.ne.jp
URL: http://www.geocities.co.jp/Milkyway/4239/
[39club: 142] ご無沙汰してます
39CLUBの皆様へ
皆さん、お元気ですか?
大変ご無沙汰してます。田元英樹です。
富田さんから39clubを教えてもらい、メンバーに入れてもらいました。
昨年4月からNEW YORK に来ております。
1.5年の駐在予定(実務研修)で、今年の10月には帰国予定です。
帰国後、機会を見つけて”飲み”に参加したいと思ってますんで、
よろしくお願いします。
最後に連絡先を下記します。お立ち寄りの際はご一報下さい。
連絡先:ITOCHU International Inc
Corporate Planning Division
335 Madison Ave 23rd Floor
New York NY 10016
(tel)212-818-8011
(fax)212-818-8593
[39club: 143] Re: ご無沙汰してます
Hey!! What's up with you!!
なんてね。おぼえてるかなぁ?坂本です。久しぶり!今ニューヨークですか。確
か、田元は人事部だっけ?でも、人事でニューヨークってちょっと変わってる感
じがするなぁ。
私は、Northern Telecomというカナダの通信機器メーカーで働いています。東京
やけど。また、こっちに戻ってきたら飲もうや。いろいろ、話もお互いあるやろ
うし。ところで結婚してんの?それとも独身?こっちはまだ独身で、ぷらぷらし
てるけど。
ま、連絡を楽しみにしてるし。
では、また変じ頂戴。
[39club: 144] Re: ご無沙汰してます
バスケの坂本さん
ほんま久しぶり。
気がついたら、社外で通用しない人事畑もこれで8年目。
最初3年、大阪で採用担当
その後3年、東京転勤し組合交渉窓口(雑用係???)
今回NYKに来た目的は、”アメリカの人事制度習得”。
どこの企業もやってることですが、弊社も「21世紀に向けての
人事制度構築」っちゅうのをやってまして、アメリカの制度
を勉強してこいっちゅうことです。
しかしながら、現実はNYK店での駐在員苦情窓口。
まぁ、アメリカ国内、いろいろ出張行けるのはうれしいですが。
日本に比べると、残業は少ないし、アメリカは景気ええし、
1.5年といわず、出来ればこのままもう少し残してほしい
と思ってます。
坂本は、そのうちカナダ赴任することもあるの?
小生、いまのところ東京に戻る予定ですので、具体的な
日程とか決まったら連絡します。では、また。
−田元−
----------
Hey!! What's up with you!!
なんてね。おぼえてるかなぁ?坂本です。久しぶり!今ニューヨークですか。確
か、田元は人事部だっけ?でも、人事でニューヨークってちょっと変わってる感
じがするなぁ。
私は、Northern Telecomというカナダの通信機器メーカーで働いています。東京
やけど。また、こっちに戻ってきたら飲もうや。いろいろ、話もお互いあるやろ
うし。ところで結婚してんの?それとも独身?こっちはまだ独身で、ぷらぷらし
てるけど。
ま、連絡を楽しみにしてるし。
では、また変じ頂戴。
[39club: 145] Chiharu Murakami
Hello.
This is Chiharu Muramaki.
I'm sorry I cannot reply sooner but I've tried to read
Homepage written in Japanese for ages!.
I did it today!
Unfortunately, I can read but I cannot write in Japanese.
So sorry I'm joining in English but it's better
than RO-MAJI, isn't it?
'cause I feel Ro-MAJI letter is hard to read.
Do you remember
I was in the Football club as a manager
and studied in 1-6, 2-6, 3-2.
As Mr. Nishijima mentioned, I'm studying in University of Westminster
, London,
I'm going back to TOKYO
for jobhunting so
TOKYO no HITO
YOROSHIKU ne.
I'm using "NAN-KYOKU-SEI"
it's a translation soft between English and Japanese, Chinese and Korean.
someone downroaded from somewhere
I'm not sure what it's like.
I get some trouble to read Japanese mail
I can use this soft only in Net Scape.
I transfered Japanese mail from my
Unix mail to Free Hotmail.
I also have another mail no.
chiharu_piyo@hotmail.com
Mr. Nishijima
Could you please change my mail Ad. to
Hotmail?
I believe you will.
I'll ask Ms. Ikenaga to join here.
See you
Chiharu
[39club: 146] New member!
39clubのみなさんへ
新しいメンバーが加わり、現在のメンバーは
西嶌君: nissy@pic.melco.co.jp
富田君: ytomita@jp.ibm.com
小沢君: ozawaya@in.recruit.co.jp
中前君: t-nakama@sa.kubota.co.jp
竹中君: takenaka@savvy.asahi.co.jp
加治君: t.kaji@dir.co.jp
和泉君: izumi@cs.inf.shizuoka.ac.jp
北田君: kitada@pmd.nsc.co.jp
池原君: maro@maroon.plala.or.jp
坂本君: sakamoto@nortel.ca
小走君: ketsu@osk3.3web.ne.jp
米沢さん: yonezawa@cti.ts.fujitsu.co.jp
牧田さん: makita@k.daikin.co.jp
村木君: muraki@sis.bch.ksi.ntt.co.jp
小西君: tkonishi@pluto.dti.ne.jp
八木さん: Tomoko_Yagi@nts.toray.co.jp
永川さん(旧姓 竹本): hitomi@fieldgate.com
町田さん: fwhy5496@mb.infoweb.or.jp
小林君: Ki.Kobayashi@xm.mitsui.co.jp
嶋田さん: YSHIMADA@jp.ibm.com
堤さん: CZK11100@niftyserve.or.jp
後藤君: tgoto@sumitomo-chem.jis.de
各務(カガミ)さん(旧姓 大薗):
山下君: idle006@ibm.net
重松君: shige@tokyu-car.co.jp
合田君: gouda.yasushi@takenaka.co.jp
大杉君: t-osugi@wec.or.jp
村上さん: chiharu_piyo@hotmail.com
渋谷君: dsibuya@mitubosi.co.jp
田元君: hideki.tamoto@nykpj.itochu.com
"New" 池永さん: ikenaga@pacific.net.sg
となりました。(計31人)
村上さんのお誘いで、池永佳代さんが新しくメンバーに加わりました。
当然私たちと同じ39回生なんですが、
留学していた関係で卒業は40回になってしまったそうです。
PS.
Then, I've changed Miss Murakami's e-mail address Ad. to Hotmail.
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39club-owner (Hiroki Nishijima)
E-mail: 39club-owner@list.sakura.ne.jp
URL: http://www.geocities.co.jp/Milkyway/4239/
[39club: 147] Re: New member!
Thank you for changing my E-mail ad.
I'm sorry but I found one mistake.
I was a manager of a football club not a baseball club.
Please change it if you don't mind.
Thanks.
See you.
______________________________________________________
Get Your Private, Free Email at http://www.hotmail.com
[39club: 148] 住所変更(引っ越し)
毎度、北田です。
いよいよ計画してきた工事が始まりますので北九州から三重の現地へ引っ越し
ます。引っ越し予定は7月27日です。
新住所:三重県津市高野尾町3080ー6
TEL :059-230-2182
携帯 :080-91-31185
メールアドレスは現状のままで大丈夫です。
近日の私のスケジュールを参考にかいときます。
7/17〜20 北九州
21,22 三重
23〜25 北九州
26 堺
27〜31 三重
8/1 堺
2 東京
3〜7 千葉
8〜16 堺 (ちなみに盆踊りは8月14日です。)
17〜 三重
なっちんは8月1日から16日まで堺にいます。
三重滞在は平成12年3月までの予定です。一軒家を借りますのでみなさん
遊びに来て下さい。
以上
[39club: 149] 「嗚呼ドラえもん」
毎度、北田です。
先ほど住所変更をメールしたところやけど、おまけを付けるのを忘れたから
送ります。もうみなさん読んだことあるかもしれへんけど、読んだことない
人のために一応、回しときます。
>
>〜〜〜〜おまけ〜〜〜〜
>
> > > ドラえもんの最終回
> > >
> > > のび太とドラえもんに別れの時が訪れます。それは、なんともあっさ
> りと。
> > > のび太はいつものように、宿題をせずに学校で叱られたり、
> > > はたまたジャイアンにいじめられたり、時にはスネ夫の自慢話を聞か
> されたり
> > > 未来のお嫁さんであるはずのしずかちゃんが出来杉との約束を優先し
> てしまう
>
> > > などなどと、とまあ小学生にとってはそれがすべての世界であり、
> > > 一番パターン化されてますが、 ママに叱られたのかもしれません。
> > >
> > > とにかく、いつものように、あの雲が青い空に浮かんでいた、天気の
> いい日で
> > > あることは 間違いないことでしょう。そんないつもの風景で、
> > > ドラえもんが動かなくなっていた...。
> > >
> > >
> > > 当然、のび太にはその理由は分かりません。喋りかけたり、叩いた
> り、蹴ったり
> > > しっぽを引っ張ってみたりもしたでしょう。なんの反応も示さないド
> ラえもんを
> > > 見てのび太はだんだん不安になってしまいます。付き合いも長く、そ
> して固い
> > > 友情で結ばれている彼ら、そしてのび太には動かなくなったドラえ
> もんが
> > > どういう状態にあるのか、小学生ながらに理解するのです。その晩、
> のび太は
> > > 枕を濡らします。
> > >
> > > ちょこんと柱を背にして座っているドラえもん...。
> > >
> > >
> > > のび太は眠りにつくことができません。泣き疲れて、ただぼんやりし
> ています。
> > >
> > >
> > > 無駄と分かりつつ、いろんなことをしました。できることのすべてを
> やった
> > > のでしょう。
> > > それでも何の反応も示さないドラえもん、泣くことをやめ、何かしら
> > > の反応をただただ、だまって見つめ続ける少年のび太。
> > >
> > > 当然ですがポケットに手を入れてみたり、スペアポケットなんてのも
> ありまし
> > > たが動作しないのです。
> > >
> > > そして、なんで今まで気付かなかったのか、のび太の引き出し、そ
> う、タイム
> > > マシンの存在に気がつくのです。ろくすっぽ着替えず、のび太はパ
> ジャマのまま
> > > 22世紀へとタイムマシンに乗り込みます。
> > >
> > >これですべてが解決するはずが...。
> > >
> > > のび太は、なんとかドラミちゃんに連絡を取り付けました。しかし、
>
> > > のび太はドラミちゃんでもどうにもならない問題が発生していること
> に、
> > > この時点では気が付いていませんでした。いえ、ドラミちゃんでさえ
> も思
> > > いもしなかったことでしょう。
>
>
> > >「ドラえもんが治る!」、のび太はうれしかったでしょう。
>
> > > せかすのび太と状況を完全には把握できないドラミちゃんは
> > > ともにかくにも20世紀へ。
> > >
> > > しかしこの後に人生最大の落胆をすることになってしまうのです。 動
> かない
> > > お兄ちゃんを見て、ドラミちゃんはすぐにお兄ちゃんの故障の原因が
> わかりま
> > > した。 正確には、故障ではなく電池切れでした。
> > > そして電池を交換する、その時ドラミちゃんはその問題に気が付きま
> した。
> > >
> > > 予備電源がない...。
> > >
> > > のび太には、なんのことか分かりません。早く早くとせがむのび太に
> > > ドラミちゃんヘ静かにのび太に伝えます。
> > >『のび太さん、お兄ちゃんとの思い出が消えちゃってもいい?』
> > > 当然、のび太は理解できません。なんと、旧式ネコ型ロボットの耳に
> は
> > > 電池交換時の予備電源が内蔵されており、電池交換時にデータを保持
> しておく
> > > 役割があったのです。そして、そうです、ドラえもんには耳がな
> い...。
> > >
> > > のび太もやっと理解しました。そして、ドラえもんとの思い出が
> > > 甦ってきました 。
> > > 初めてドラえもんに会った日、数々の未来道具、
> > > 過去へ行ったり、未来に行ったり、
> > > 恐竜を育てたり、海底で遊んだり、
> > > 宇宙で戦争もしました。鏡の世界にも行きました。
> > > どれも映画になりそうなくらいの思い出です。
> > >
> > > ある決断を迫られます...。
> > >
> > > ドラミちゃんは、いろいろ説明をしました。
> > > ややこしい規約でのび太は理解に苦しみましたが、
> > > 電池を交換することでドラえもん自身はのび太との思い出が消えて
> > > しまうこと、 今のままの状態ではデータは消えないこと、
> > >
> > > ドラえもんの設計者は、設計者の意向で明かされていない(超重要極
> 秘事項)
> > > ので連絡して修理してもらうことは不可能であるという、
> > > これはとっても不思議で特異な規約でありました。
> > > ただ修理及び改造は自由であることもこの規約に記されていました。
> > >
> > > のび太、人生最大の決断をします。
> > >
> > >
> > > のび太はドラミちゃんにお礼を言います。
> > > そしてドラえもんは「このままでよい 」と一言、告げるのです。
> > > ドラミちゃんは後ろ髪ひかれる想いですが、何も言わずに
> > > タイムマシンに乗り、去っていきました。 のび太、小学6年生の秋で
> した。
> > >
> > > あれから、数年後...。
> > >
> > >
> > >
> > > のび太の何か大きく謎めいた魅力、そしてとても力強い意志、どこか
> 淋しげな目
> > > 眼鏡をさわるしぐさ、黄色のシャツと紺色の短パン、しずかちゃんが
> 惚れるのに
> > > 時間は要りませんでした。
> > > 外国留学から帰国した青年のび太は、最先端の技術をもつ企業に就職
> し、
> > > そしてまた、めでたく しずかちゃんと結婚しました。
> > > そして、それはそれはとても暖かな家庭を築いていきました。
> > > ドラミちゃんが去ってから、のび太はドラえもんは未来に帰ったと
> みんなに告
> > > げていました。
> > >
> > > そしていつしか、誰も「ドラえもん」のことは口にしなくなっていま
> した。
> > > しかし、 のび太の家の押入には「ドラえもん」が眠っています。
> > > あの時のまま...。
> > >
> > > のび太は技術者として、今、「ドラえもん」の前にいるのです。
> > > 小学生の頃、成績が悪かったのび太ですが、彼なりに必死に勉強しま
> した。
> > > そして中学、高校、大学と進学し、かつ確実に力をつけていきまし
> た。
> > > 企業でも順調に、ある程度の成功もしました。
> > > そしてもっとも権威のある大学に招かれる
> > > チャンスがあり、のび太はそれを見事にパスしていきます。
> > > そうです、「ドラえもん」を治したい、その一心でした。
> > > 人間とはある時、突然変わるものなのです 。
> > > それがのび太にとっては「ドラえもんの電池切れ」だったのです。
> > >
> > >
> > > 修理が可能であるならば、それが小学6年生ののび太の原動力となっ
> たようで
> > > した 。
> > >
> > > 自宅の研究室にて...。
> > >
> > > あれからどれくらいの時間が経ったのでしょう。
> > > しずかちゃんが研究室に呼ばれました。
> > > 絶対に入ることを禁じていた研究室でした。
> > > 中に入ると夫であるのび太は微笑んでいました。
> > > そして机の上にあるそれをみて、しずかちゃんは言いました。
> > >『ドラちゃん...?』
> > > のび太は言いました。『しずか、こっちに来てごらん、
> > > 今、ドラえもんのスイッチを入れるから』
> > >
> > > 頬をつたうひとすじの涙...。
> > >
> > > しずかちゃんはだまって、のび太の顔を見ています。
> > > この瞬間のため、まさに
> > > このためにのび太は技術者になったのでした。
> > > なぜだか失敗の不安はありませんでした。
> > > こんなに落ち着いているのが変だと思うくらい
> > > のび太は、静かに、静かに、
> > > そして丁寧に、何かを確認するようにスイッチを入れました。
> > > ほんの少しの静寂の後、>長い長い時が繋がりました。
> > >
> > > 『のび太くん、宿題は済んだのかい?』
> > >
> > >
> > >
> > > ドラえもんの設計者が謎であった理由が、明らかになった瞬間でもあ
> りました
> > >
> > > あの時と同じように、空には白い雲が浮かんでいました。
> > >
> > > おしまい。
[39club: 150] Re: 住所変更(引っ越し)
みなさん、最近ご無沙汰になっていました。坂本です。さて、北田の東京出張に
併せて、東京オフ会を開催したくおもいますが、皆さん、ご都合はいかがです
か?
北田、都合のいい日を連絡してください。私がそれに併せて東京側の人間の予定
を調整します。候補は2、3日くれると嬉しいな。
では、待ってます。