夢の断片日記
なかなか夢を全て、覚えとけないので、ある程度でも、覚えているのが
あれば、ここに書く事にします。
8/25 私が、崖を降りようとすると、先に行った酔った女の子が、崖から転落してました。
私もへろへろだったので、引き返し、他の仲間に、助けを求めました。
8/29 ある学校の部屋で、ぼーっとしてると、ある人に「どこかの部活に入ってもらわないと
この部屋からでてってもらいます。」 と言われました。 しばらくすると、この部屋に
人が集まり、俳句クラブの活動が始まりました。 私も少し参加しました。 いろいろ
言葉に意味があって、現代にも役立つ事がわかりました。
9/1 近代的なビルの中で、エレベーター・階段で、移動します。 ある時、追ってに
きずかれないないように、隠れているが、人が通れそうもない、困難な道をいっきょに
移動しました。 追っては、まさかと思う所を通っているので、ピストルの照準が
定まらず、全部はずしてしまう。
9/15 高さ15m位の急な階段を降りて行こうとしてます。 まるで、家の中の階段を大きく
10:00したような感じです。 みんなゆっくり降りていってますが、たまに、その店の人か
管理さんの様な人は、すいすいすいと降りていきます。 私は、一段降りた位で、
もう足が、すくんでしまいました。 結局、その人に、助けられて無事降りれました。
一番下の段は、なぜかファミコンの空箱で、出来ていました。
10/12いきつけのゲーセンに入ろうとしましたが、入れてくれません。 どうやら昨晩、私が
7:00 酔っ払って何かやってしまったようです。 しばらく出入り禁止だそうです。 いっしょに
いた友達は、中に入って、あとで、待ち合わせをする事にしました。 私は、しかたなく
向かいの古いゲームが、いっぱいあるゲーセンに入りました。 まず1000円を両替を
しましたが、10円やら50円やらで、ものすごい数の硬貨が、出て来ました。 最初は、
両手つかみで、取ろうとしましたが、結局ダメで、しかたなく少しづつポケットに入れました。
その後、すぐあきて、どこか電車に乗っていきました。 帰りの電車で、目的地に戻りました。
私は一番前に乗っていたのですが、扉が開いた時、あるべきはずのホームがなく、10m
下の方に、船の甲板があるだけでした。 電車の後方には、普通にホームが、あるみたいですが
時間が、ないので、そこまで行けません。 しかたなく、そこから飛び降りる事にしました。 やはり
躊躇しまして、電車の扉にも手をはさまれました。 手をはなしました。 すぅーという効果は、
なかったです。 降りてから、奥を見ると、階段が上に伸びていました。 やはり階段があった
ようです。
10/12 あるゲーム会社に入社しました。 その会社に初出勤し、2階にあがると突然後ろから誰かが銃を
8:00 撃ってきました。 私の前にいた二人を狙っていたようです。 二人は、はちのすにされてしまい
ました。 私は、柱の影にかくれてなんとか1発もあたらずに、すみました。 どうやら二人は、社員で、
撃ったのも社員でした。 どうやらこういう事が、平気で、行なわれているようです。
3階にあがると、社のえらい人が、突然私の頭を何か固いもので、ぐりぐりしてきました。 脳内出血を
すぐ起こるような頭にするつもりです。
12/7 バスに乗っています。 バスに酔って気分の悪くなった私は、バスの前の方のなぜだか、真ん中の補助席に
8:00 座らされた。 その後、いろいろなショーが行なわれ、その中で、○ィンティ○インの
○○○○が、私に向かって飛び込んでくるというものがあった。 私は、こんな感じでとか
やり直しをさせた。 今、考えると恐しいですね。
1999年
1/1 初夢ですが、思い出してる時に、次のが始まってしまったので、少ししか覚えていません。
9:00 学校の屋上のような、柵がある細長い通路で、4,5人で、ゲームの様なものをしていました。
最上階にある何か不思議な物を取るのが、目的のようです。 過去のゲームでは、最後の扉を
強力な魔法で、壊してしまった為、不思議な物もいっしょに吹き飛ばしてしまいました。 今回も、
道中いろいろあり、最後の扉は、追ってくるのを気にしながらゆっくり開けました。 不思議な物を
手にいれました。 この不思議な物の効果等については、残念ながら、忘れてしまいました。
1/1 二人組みになって、自転車のレースをしていました。 私は友達のY氏といっしょに参加して
9:30 いました。 長い峠の坂道を登りきり、下り坂にさしかかりました。 私は、後から少し遅れてついて
いきました。 すこし下ってから、前をいくY氏が、前の人をよけた時に、いきおいあまって崖の下へ
転落してしまいました。 私はあわてて、崖のそばへ行きました。 すごい急な斜面をY氏がまるく
なって転がっているのを確認出来ました。 私は崖の下に降りようと思いましたが、急な斜面なので
私までも、転がってしまいそうだったので、あきらめました。 しかたなく誰か助けを求めようと思い、
あたりを見回すと、そばに警官がおり無線で何か連絡していました。 Y氏の方を見てみると、
すでに、起きあがり、こちらに向かって登って来ていました。 私は、「助けが来るから無理しなくて
いいよ」と声をかけました。 それでも、Y氏はずんずん登っています。 結局、助けが来る前に
登りきりました。 私は、「病院で、一度診てもらったら」と言いましたが、「別にいいよ。」と言って、
何もなかったかの様に、自転車に乗って行きました。