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自己満足
@アキルの考える最強編成。
真ゲッター+水中系MS
真ゲッター+マジンカイザー+グレートマジンガー
スパロボXOの対戦では真ゲッターがちょっとしたバランスブレーカー的存在です。
こちらが普通の編成で同じ力量の相手にこの編成を使われた場合、勝てる可能性ほぼないと言えるでしょう。
その理由を考慮しつつ、基本的な編成を中心に攻略方法を考えていきます。
A地形適応について。
真ゲッター3は変形するだけで水中に地形変化できます。
スーパーロボット大戦シリーズ、もといロボットアニメ全般において、海適応の高い機体が圧倒的に少ないので、水中に引きずる込む戦略が単純に強いわけです。特にビーム系の武器がメインともなればまともにダメージを与えられません。
それだけでなくブライガー以外の他の地形変化は交替か援護によって発生するのでAP効率や確実性が圧倒的に高いです。
さらに真ゲッターは変形できることもあって他の地形にも対応できます。まさに付け入る隙がありません。
地形変化をさせる機体、または地形変化を阻止する機体がなければ、地形適応の関係で始まった瞬間にほぼ負けが確定することもあります。
そこで地形変化をさせる機体、または地形変化を阻止する機体を一機以上入れておくことが編成の鍵になります。
ただし、すべての地形適応がB以上の機体による編成の場合、この限りではありません。
B防御の戦略。
真ゲッター2は変形するだけでひらめきがつきます。それによって相手の攻撃の仕方が絞られます。
真ゲッターを攻撃してこない。または1撃目でひらめきを解除して、2撃目で強力な攻撃や状態変化を狙う。はてまた直撃で攻撃してくる。だいたい、そんなところでしょう。
真ゲッター以外を攻撃されたら攻撃はゲッターにまかせて防御をかためていけば安心です。
真ゲッターを狙われても不屈との併用でそうそう大ダメージは受けません。ある程度のダメージならばド根性で回復もできます。
直撃を持っている相手の場合はSPが切れるまで早めに防御をしておけば、あとでド根性で回復することも可能です。直撃はだいたい2回でSP切れになり、再びひらめきが効果を発揮します。
つまり防御手段が多ければ相手の行動手段を狭めることができるわけです。
守りにおいて重要なのは相手の行動を読んで対処するということであり、対処する方法を持つ編成をするということです。
1,運動性重視の守り方の例
レイズナーを代表する回避力の高い機体の場合、運悪く直接ダメージを喰らえば簡単に撃破されてしまいます。EWACはほぼ必須です。
- ○集中で守る。
- 集中で守るならまずは相手のヘッドやコントロールを部位攻撃して命中率を低下させましょう。
ヘッド部分のHPが高い相手に部位攻撃はあまり有効ではありませんので、できれば援護を併用すると良いでしょう。
- ○かく乱で守る。
- 相手が必中を持っていて、かつ1ターンで落とされる攻撃力を持っていれば、かく乱は必ずしも有効でありません。
1%でも命中率があれば命中する可能性のあるゲームなので、できる限り防御行動することをおすすめします。 またかく乱と集中をあわせれば相手の命中率が60%以下ならば0%になるのでかなり有効です。 - ○ひらめきで守る。
- ひらめきは特に必中対策に有効ですが、安易に使うとあっさりSPが底をつきます。
こちらがひらめきを使うことを相手が読んできたとき、まず1機目でひらめきを外し、もう一機でダメージを狙ってくるはずです。なので相手の武器のAPを確認して、ひらめきを外すための攻撃と、撃墜してくるための攻撃の間にひらめきを使うようにAPを調整しましょう。ただし相手の2機が強力な攻撃を持っていてタイミングを読むのが難しい場合、防御だけでなく援護や狙撃を利用して確実に守る必要があります。
ひらめきには必中対策以外にも、こちらへの攻撃を躊躇わせる心理攻撃にも使えます。強力な武器がない機体がひらめきをつけていると、ほとんど狙われません。狙いを絞らせ、出撃ターン数を稼ぐことで気力が上げたり、機体特性や武器特性が発動するのを狙って最初にひらめきを使ってしまうという手もあります。
狙撃、麻痺などの状態変化を防ぐためにも使えますが、回避重視の機体ではそういうことに使う機会も少ないでしょう。 - ○不屈で守る。
- 基本的に不屈をしていれば通常回避と相まって長持ちする可能性は高いのでオススメします。
ただし部位を狙うと命中率が高くなるのを利用して、不屈をはがされた後に必中で大ダメージを受けることもよくあります。 - ○狙撃で守る。
- 相手の使う武器が予想できれば一番有用な守り方です。特にARMやWEAPONにしか武器のない機体や、MAP兵器を持っている相手に有効です。
できるだけ早く攻撃するためにAP消費の少ない武装の機体に乗せましょう。 - ○部位攻撃で守る。
- 部位はARMやWEAPONに武器が集中している敵や部位のHPが少ない相手に有効です。
ただし部位のHPが少ない相手は後衛に回ることで簡単に回復してしまいますので、なかなか効果を得られないこともあります。
またARMやWEAPONを破壊しても特性によって攻撃力のアップする機体はそれほど攻撃力が減らないようです。 - ○援護で守る。
- 援護要員としてHPの高い機体を入れておくのも良いですが、HPが低い機体は後衛での自動回復の効率が良いので、頻繁に援護を繰り返させる方法もあります。特にHPばかり高くて装甲が薄すぎる機体も多いので、援護要員選びには注意が必要です。パイロットが援護を所持しているかも確認しましょう。
- ○防御で守る。
- 回避重視型でも防御は普通に有効です。
相手が直撃+必中をかけてきたときは狙撃や部位落としで防ぐか、これでしかダメージを軽減できませんので、時には攻撃を捨ててでも防御しなければなりません。
強力な攻撃を確実に回避する計算が必要ながら、最終的には運が一番の攻略ポイントになります。
2,装甲重視の守り方。
マジンカイザーを代表する装甲重視の機体の場合、何もしなければ確実に攻撃はあてられますが簡単に落ちることはありません。
なので要所要所の守りが大事になってきます。
- ○鉄壁で守る。
- 基本です。相手が集中攻撃をかけてきたらかけましょう。ただし戦艦攻撃は鉄壁無効なので気を付けましょう。
HPが減りすぎてからでは意味がなくなりますが、できれば相手の攻撃力があがってから使うのが効果的です。 - ○不屈で守る。
- ほぼ確実に命中させられる装甲重視型ではあまり効果が得られないことも多いですが、心理的に攻撃しづらくなることもあります。 不屈を外すためだけに攻撃された結果、鈍足が発動するという可能性もありますので、安易に使わず相手が強力な攻撃を仕掛けてくるタイミングを見計らうべきです。相手も不屈されることを考慮してきますので、だいたい仕掛けてくるのは2撃目となり、直前に不屈がかかるように調整する必要があります。
- ○ひらめきで守る。
- 消費APが少なく狙撃などの状態攻撃を受けないので不屈より使い勝手が良いですが、基本的にSP消費も高いです。
- ○部位攻撃で守る。
- 武器を使えなくさせればこっちのものです。それでなくとも攻撃力を減らせば装甲が効いてきます。
- ○かく乱で守る。
- だいたい100%から50%に減るだけですが、残りHPがわずかなとき、麻痺攻撃をされそうなときは有効です。普通の命中率が100%のときに必中を使ってくる相手はまずいませんので、下手な運動性重視機体に使うよりも効果的だったりします。味方機のどちらを狙われてもかわす可能性があるというのも良いところです。
- ○援護で守る。
- 援護は回数無制限ですが、あまり頼りすぎると攻撃がおろそかになってしまう可能性があるので注意。
- ○防御で守る。
- 消費APの多い機体だと毎回防御するのも難しいので、しない勇気も大切になります。
装甲に頼って油断すると意外とすぐに撃墜されるので慎重さが攻略の鍵になりそうです。
C攻撃の戦略。
真ゲッター1は気力が120以上あれば変形するだけで魂がつきます。
こうなればひらめきや不屈で守らなければ防御しても大ダメージは免れません。直撃こそ使えないものの必中がメインとサブのパイロットが使えるのでいくら回避力があっても無意味です。
そこまでの破壊力は必要なくても、ある程度の攻撃力がなければ装甲の硬い相手が底力を発動させるとなかなかダメージが与えられなくなります。なので相手によっては攻撃力の高い機体、または装甲を下げる武装のある機体が必須となります。
D編成の汎用性をあげるために。
1ターン目、命中率が低すぎて絶望したとき。水中に地形変化されて十分に能力が発揮できなかったとき。
あんな目にはもうあいたくない。そう思うならば対処できる編成を作りましょう。
ただし汎用性をあげることばかりが良いとは限りません。当然、汎用性をあげようと思えば編成の自由度は狭まり、面白みがなくなってしまうかもしれません。
1,EWACと指揮
運動性重視の場合はほとんど必須であると考えられます。単純に回避率が最重要だからです。
またこの対戦を攻略する上でもとても重要なので常に念頭に置いておく必要があります。
装甲重視の場合でも命中力のために入れておいて損はないですが、EWACなどがなくても命中率が高い機体も多くあります。
ただしホバー・トラックとドラグナー3型系、レビゲルフマッフには修理機能もあるので装甲重視機体と相性が良いです。
EWACは自身には効果がないので基本的に後衛に下げておくべきです。また、指揮持ちパイロットを乗せておけば相乗効果が得られます。
| ホバー・トラック | 小器用だが攻撃力がない。戦艦所持者を載せておくと少しはカバーできる。 |
|---|---|
| ドラグーン | 自身もそれなりに戦えて、低コストで、指揮持ちのパイロットを乗せられるのが魅力。 |
| ドラグナー3型(コスト3) | コストも低く、修理装置もあるが、パイロット固定なので指揮持ちは乗せられない。あとARMを壊されて攻撃ができなくなることも多い。 |
| リフター3 | ドラグナー3型(コスト3)と比べてBODYにも武器がある。ただし飛行ユニット相手に攻撃力の上がる武器に弱くなっている。 |
| ドラグナー3型(コスト4) | コストが高い分、基本性能は優れているが、パイロットを選べる分はレビゲルフのほうが扱いやすい。 |
| レビゲルフマッフ | コストが高い分、修理装置を持っていて、指揮持ちのパイロットを乗せられるのでかなり優秀。 |
2,地形変化
EWACとの兼ね合いも考えればホバー・トラックが便利ですが、特定の地形に寄らない編成であった場合、ランダムに変化の機体を入れておけば相手の地形変化対策になります。
マジンカイザーなど水中でもそれなりに強い機体を中心にした場合はなくても大丈夫ですが、コンセプトを重視せずに地形適用による勝率を重視するならば2機以上入れることも考えられます。援護で地形変化は確実性に欠けるので、交替で地形変化を2機か、地形変化させない機体を1機入れる手があります。
| ドップ | HPは低いが回避力と武器性能は高いので十分に使える。AP消費が低いので狙撃持ちか、守りをかためるために不屈持ちを乗せると良い。底力所持パイロットのみなので注意。 |
|---|---|
| ドラウ | 性能は中途半端だが、コスト2なので使い勝手は悪くない。 |
| キャバリアー0型 | なぜか命中率と回避率がやたら低い。個人的にはオススメできない。 |
| 機械獣ダブラスM2 | HPは高いが、装甲が薄いので扱い難い。コストも高く、援護で出なければならないのであまりオススメできない。 |
| ガトル | 回避力も高く、武器性能も高い。高性能機体。 |
|---|---|
| Gフォートレス | 援護で出なければならないのにHPも装甲も中途半端なので、次のターンに落とされやすい。コストも高いのであまりオススメできない。 |
| ブライスター | 変形で地形変化できるのは嬉しいが、ブライスターが落とされやすく、ブライガーも武器がARMのみなので扱いづらい。 |
| グフ | 普通に使える。砂漠編成ならほぼ必須。陸に変えたいだけであればコスト面を考えてドップやドラウにしても良い。 |
|---|---|
| ホバー・トラック | 援護でなければ変化できないので、確実に砂漠変化したい場合はグフを入れておこう。小器用だが攻撃力がない。戦艦所持者を載せておくと少しはカバーできる。 |
| アッガイ | 海適用が高い機体はモロに地形適用が影響するので強い。 |
|---|---|
| 真ゲッター3 | 卑怯に思えるほど強い。 |
| ドル・ファー | 精神コマンドと装甲を下げられる武器は良いのだが、先制されると速攻で落とされるので使い勝手は悪い。 |
|---|---|
| 陸戦ガンダム(ジムヘッド) | 能力のバランスは良い。特に狙撃持ちならば胸部ガトリング砲が活用できる。ただし底力所持パイロットのみなので注意。 |
| ドライセン | 基本性能は高い。ただし砂漠のみなので注意。 |
| シュワルグ | 部位攻撃の武器が超高性能。30mm機関砲で狙撃を狙うこともできる。指揮持ちパイロットのみなので注意。 |
| Gフライヤー | バルカン砲で狙撃できるが、コスト4の割に中途半端な性能。ただし変形すれば部位攻撃が超高性能なのでタイミングを見て変形しよう。 |
3,エースを決める。
エースは攻撃の中心となる機体。これを決める理由は、最低でもエースはいないと困るからです。普通に強い機体を使っていれば問題ないですが、コンセプトに偏ると抜けてしまう可能性があります。
○エースに適した機体、パイロット。
エースが最も重要になってくるのはパイロットが底力を持っていて、装甲が厚く、HPが高い機体を相手にするときです。
極端な話、攻撃力が低いと、魂を使っても10しかダメージしか与えられないこともあります。
エースに最低限必要なのは基本攻撃力3000以上の武器。または武器特性によって気力、使用回数、ターン数で攻撃力3000を超える武器となります。ただし攻撃回数5回以上や、ターン数4以上となると条件が厳しくなりすぎるので除外します。
そしてパイロットは攻撃面より、殺されないように精神コマンドをセットするのが基本戦略です。
| ビグザム | APコストの少ない攻撃に、マップ兵器、麻痺攻撃と小器用。さらに装甲も厚く、武器が2カ所の部位に別れているのでかなり優秀。 |
|---|---|
| 真ゲッター | 恐らく最強。 |
| スタークガンドーラ | マップ兵器にさえ注意すれば撃破されてもスタークドーラとして復活するのでコスト5の機体が2機いるのと同じようなもの。ただし底力所持パイロットのみ。 |
| エルガイムMk-U | 全体的にかなりの高性能で死ににくい上に攻撃力も高い。そしてマップ兵器を持っており、宇宙ならば変形するだけでひらめきがつく。 |
| マジンカイザー | 最強クラスの装甲と攻撃力を持つ。麻痺20%というのも使える。HPはそれほど高くないので底力が発動する前に大きな攻撃を喰らわないように注意が必要。 |
| クラウドハーケン | 全体的に桁違いの性能で死ににくい上に攻撃力も高い。さらにマップ兵器も持っていて、地形適応も良い。 |
| ソウルランサー・バースト | 全体的にかなりの高性能で死ににくい上に攻撃力も高く、パイロット二人の精神コマンドが優秀。さらにマップ兵器も持っていて、地形適応も良い。 |
| グレートマジンガー | 機体特性を発動させるには援護する必要があるが、コスト4としては装甲も武器も優秀。 |
| アムロ | 狙い打ちがあり、集中が6回使える。 |
|---|---|
| カミーユ | 狙い打ちがあり、ひらめきが3回使える。 |
| クワトロ | 狙い打ちがあり、戦艦攻撃ができる。 |
| マイヨ | 狙い打ちがあり、集中が6回使える。しかし、ひらめきも不屈もないのが欠点。 |
| ダバ | 狙い打ちがあり、加速が4回、狙撃が6回使える。 |
| アマンダラ | 狙い打ちがあり、不屈が使える。 |
| レッシィ | 狙い打ちがあり、戦艦攻撃がある。 |
| エイジ | 狙い打ちがあり、集中が6回使える。 |
| ゲイル | 狙い打ちがあり、戦艦攻撃が使える。 |
| ル・カイン | 狙い打ちがあり、不屈が使える。 |
○アシストに適した機体、パイロット。
アシストの役割は援護防御、精神コマンドによる守備固め、HPの回復、状態攻撃を狙うなど様々な要素があります。激励をしてエースの気力を上げるのもアシストの役目であり、必須ではないものの、戦略の幅が大きく広がります。
| ホバー・トラック | エースが高コストで攻撃力が高い場合のみ前線に出せる。修理装置があり、AP消費が少なめで狙撃も狙えるのが魅力。ただしもう1体EWACの機体を入れておかなければホバトラ自身の命中率や回避率は微妙なものになる。 |
|---|---|
| ドラグナー3型(コスト3) | コストも低く、修理装置もあるが、パイロット固定なので指揮持ちは乗せられない。あとARMを壊されて攻撃ができなくなることも多い。ライトはかく乱が使える。 |
| リフター3 | ドラグナー3型(コスト3)と比べてBODYの武器があるのが良い。ただし飛行ユニット相手に攻撃力の上がる武器に弱くなっている。ライトはかく乱が使える。 |
| ドラグナー3型(コスト4) | コストが高い分、基本性能は優れているが、パイロットを選べないのが難点。 |
| レビゲルフマッフ | コストが高い分、修理装置を持っていて、指揮持ちのパイロットを乗せられるのでかなり優秀。 |
| ドップ | 地形変化ができ、AP消費が低いので狙撃持ちに適している。 |
| ガトル | 地形変化ができ、AP消費が低いので狙撃持ちに適している。 |
| グフ | 地形変化ができ、普通に使える。 |
| アッガイ | 地形変化ができ、普通に使える。 |
| 陸戦ガンダム(ジムヘッド) | AP消費が低いので狙撃持ちに適している。ただし地形変化阻止は底力所持パイロットのみなので注意。 |
| ドライセン | 基本性能は高い。ただし地形変化阻止は砂漠のみなので注意。 |
| シュワルグ | 狙撃がしやすく、部位攻撃が超高性能。ただし地形変化阻止は指揮所持パイロットのみなので注意。 |
| スーパーガンダム | 狙撃がしやすく、部位攻撃が超高性能。ただし地形変化を阻止するためには変形しないといけない。 |
| アフロダイA | 修理装置を持ち、攻撃力と装甲もそこそこある。ビューナスAより装甲は下がるが、格闘の威力が上がりやすいのが魅力。 |
| ビューナスA | 修理装置を持ち、攻撃力と装甲もそこそこある。 |
| ジム | 交替で不屈がつくので微妙に死ににく、攻撃されにくいので友情や愛を使える可能性が高い。武器のAP消費が少ないので狙撃持ちに適している。またエースと交替することによって強力な攻撃や自爆から守ったり、応用も効く。 |
| マゼラトップ | 攻撃されにくいので友情や愛を使える可能性が高い。武器のAPコストも少なめなので狙撃もできる。 |
| ターミーネーターポリス | 交替によって覚醒がつき、不屈やひらめきを簡単にはずすことができ、部位攻撃もしやすい。また不屈やひらめきで自身も死ににくい。 |
| ケンプファー | 囮となることによってエースを守る。またバルカン砲で狙撃を狙うこともでき、ショットガンが鈍足30%というのも良い。 |
| ズゴック | 普通に強い。 |
| グライムカイザル | 宇宙だと速攻で指揮効果が大きく上がる。武器も使いやすい。 |
| ベムボーグ・ダランチェ | 援護で出ると不屈がかかるので死ににくく、精神コマンドもかく乱など使いやすいものが多い。戦艦攻撃もできる。 |
| クワトロ | 指揮と狙い打ちがあり、戦艦攻撃ができる。 |
|---|---|
| マイヨ | 指揮と狙い打ちがあり、激励が2回使える。ただし、ひらめきも不屈もないのが欠点。 |
| アマンダラ | 指揮と狙い打ちがあり、不屈が使える。 |
| ゲイル | 指揮と狙い打ちがあり、戦艦攻撃が使える。 |
| ル・カイン | 指揮と狙い打ちがあり、不屈が使える。 |
4,編成例
これまで説明してきた要素を取り入れた具体的な編成例です。
| エルガイムMk-U | 5 | ダバ | エース。敵を落とす役目を担う。 |
|---|---|---|---|
| スーパーガンダム | 4 | エマ | アシスト。相手が地形を変化してきそうになったら変形する。また狙撃や部位攻撃で相手の無力化を狙う。 |
| アフロダイA | 3 | さやか | アシスト。いざというときの援護役とHP回復を狙う。 |
| ホバー・トラック | 3 | クワトロ | いざというときの地形変化やHP回復を狙うが、EWACを失わないようにできるだけ前線に出さない。 |
| エルガイムMk-U | 5 | ダバ | エース。敵を落とす役目を担う。 |
|---|---|---|---|
| リガズィ(BWS) | 3 | アムロ | エース。敵を落とす役目を担う。 |
| ジム | 2 | カミーユ | アシスト。エースが落とされそうになったら交替。狙撃を狙うか、ひらめきを併用して不屈を長持ちさせる。 |
| ガトル | 2 | クワトロ | 地形変化に必要なため落とされないようにすぐ後衛に戻す。敵が地形変化なければ狙撃などを使いながらアシストしても良い。 |
| ドラグーン | 3 | マイヨ | EWACのためだけにいるのでできるだけ前に出ない。 |
