2002年9月19日

純情あっちいの脱・かわいい宣言〜恐れられたいお年頃〜
狩部枝珍、M.lemon共著 鷹風出版 B5番 活丹+5以上と交換
三代目で知られるあっちいしの魅力とかわいさについて熱く語る!友情と愛情でむせ返りそうになる珠玉の問題作

本日の試合結果


延長後半までもつれた死闘の末、リッチョ全勝の牙城を崩したロリータ。
このVゴールで、3人のFW全員がこの試合で1点ずつ挙げたことになった。

ロリータ宇部(Home) VS リッチョ世田谷(Away)
前半
後半
延長前半
延長後半
Total
エレ 1点
フェルナンデス 1点
ニュルストヌーイ 1点
得点者 ミシェル 1点
野毛秀樹 1点
Man of the Match ロリータFW フェルナンデス


 初戦を僅差で勝利して以来、徐々にではあるが調子の上がっているロリータことブラオヴィーゼ。今節は、前2試合ともに圧勝してノリにノッているリッチョとの決戦とも言うべき一戦であった。特にロリータにとっては、ここでリッチョに勝っておけば、優勝の可能性が現実味を帯びうるのである。
一方、二試合あわせて10得点と絶好調のリッチョ。無失点のDF陣に加えてこの強力な攻撃力となれば、向かうところ敵無しという雰囲気を漂わせているといえよう。試合開始前は7−3でリッチョ有利とされた試合であった。
 しかし、ふたを開けてみると、一進一退のシーソーゲームながらロリータがやや優位に試合を進める。ロリータFWエレがフェルナンデスのパスから先制のゴールを割ると、まけじとリッチョのMFミシェルが同点弾を決めるという取りつ取られつの試合展開。目を引いたのは、ロリータのウィングFW・フェルナンデスの再三の切り込みであった。
 リッチョが誇る世界トップクラスのDF・バンチが統率する2試合無失点の硬いDFラインの裏に鋭く切り込み、幾度となくチャンスメークをしていたのである。
 自らのセンタリングでエレの先制点をアシストすると、追いつかれたあとには自ら切り込んでゴールを決め、すぐさま追加点を奪う活躍を見せる。
 目覚しい切り込みと活躍を見せるフェルナンデスに押され、前半を2−1と1点ビハインドで折り返す羽目になったリッチョは、後半20分過ぎにウィングMF・松並を投入してサイドの攻撃力を強化しに行った。フェルナンデスにかき回されているサイドのレベルを上げて対抗しに出た効果が訪れ、後半30分過ぎに野毛の同点ゴールをもたらすことになった。
 しかし、逆転までは至らず、2−2で延長に突入。
 徐々に運動量も落ち、両チームともゾーンプレスが甘くなってきたものの、流石に要所を締めて互いに隙を見せない戦い振りを見せていた。そんな試合の中で、PK戦の予感も両ベンチの監督・コーチ陣の脳裏をかすめだした延長後半終了間際。ロスタイムの表示が出そうな時間帯に、リッチョDF陣の一瞬の緩みを見て取ったのか、フェルナンデスが最後の力を振り絞ったかのようなダッシュでDFを抜き差ってゴール正面に迫り、シュートを放つ。リッチョGK屋村の必死のセービングに阻まれたが、そのこぼれ球をロリータFWニュルストヌーイが押し込み、ロリータが決勝のVゴールをもぎ取ったのである。
 2試合10得点無失点という恐怖のハリネズミ軍団リッチョ相手に終始押し気味に試合を進め、延長の末勝利をもぎ取ったブラオヴィーゼ“ロリータ”宇部。まさに死闘と呼ぶにふさわしい試合であった。
 試合後、「これで宇部の幼女売春許容条例運動の大きな弾みになりますよ。これからに必要な未来都市、それは幼女もオッケーな都市です。私はそう言う都市づくりを目指してがんばります!」と、何か違っている方向に気炎を上げていたロリータオーナー・ローリー谷川氏のコメントが印象的であった。

  • 試合開始前のロリータ評価
  • 試合開始前のリッチョ評価

前半
フェルナンデスのドリブル突破から
エレが先制弾をキメる


前半
ミシェルの同点弾に続いて
フェルナンデスが
ドリブルで切り込んで追加弾

前半ロリータが1点リードで折り返す


後半20分
スーパーサブ松並貴俊投入


松並のセンタリングを野毛が決め
リッチョがぎりぎりで同点に追いつく


ぎりぎりで追いつき、歓喜のリッチョ
リッチョの意地により、延長へ


延長後半終了間際
フェルナンデスのシュートのこぼれ球をニュルストヌーイが押し込み、Vゴール


9・23
TORG
ポシビリティ戦争対策の日



キャプ翼2は名作だ!
〜魂の叫び〜



ジープから
尻を抑えて
降りた
あの日



純情あっちいの羅武裏威日記
制作快調?



力王氏の
丸刈りは
鷹風氏の
影響か?



MTGとは見せるテーブルゲームの略だ!



エダチンとヤリチンの
区別



リビングデッドの恐るべき生態〜死んだような目の男の観察記〜