よし88のサイト情報(正規ディーラー)

正規ディーラー

TOYOTA
当社は創業以来、“自動車をとおして豊かな社会づくり”をめざしてまいりました。 そして私たちは、つねに国際社会から信頼される「良き企業市民」として、21世紀においても人や社会、地球環境との調和を図りつつ、長期安定的に成長していきたいと考えております。 こうした視点から、“Innovation into the Future”をテーマとして目指すべき企業像と変革を提言した「トヨタ2010年グローバルビジョン」を策定いたしました。 これからも、“トヨタ基本理念”のもと、オープンでフェアな企業活動を実践し、クリーンで安全なクルマづくり、住みよい地球と豊かな社会づくりに努力してまいります。 今後とも、皆様方のご支援をお願いいたします。

NISSAN
「人々の生活を豊かに」、それが日産のビジョンです。私たちは全ての企業活動を通じてそれを実現していきます。魅力的なクルマを創造することをはじめとして、環境保全への取り組みや安全性の追求、地域社会への貢献、そしてより高い収益性を実現することを通じて、日産をとりまくあらゆる人々に、優れた価値を提供していきます。

HONDA
Hondaは創業以来、今日に至るまで、夢を原動力に歩んできました。 「世界中のお客様に喜びを提供したい」という企業理念に基づき 高価値・高品質の商品を適正な価格でお客様にお届けすることで その夢を一つひとつかたちにしてきました。 人々の暮らしや社会に役立ち、より優れた商品、技術、サービスを提供するため 時代の要請に先駆けたさまざまな取り組みを進めるとともに 地球環境の保全や、よりよい交通社会の実現を めざした取り組みを行ってきました。 こうした重要な課題に真正面から立ち向かうことがモビリティ社会の 新しい時代を切り拓く道であると考えています。 人と地球に最適で、そして「Hondaならでは」の新しい価値を持った 商品とサービスの創造を通じて、世界中の人々に「喜び」を提供するため わたしたちHondaはチャレンジし続けます。 そして、企業活動全体を通し 「喜びの創造」「喜びの拡大」「喜びを次世代へ」の3つをHondaの総合力で 実現することにより、世界中の人々と喜びを分かち合い 「存在を期待される企業」をめざしていきます。

MITSUBISHI
私たち三菱自動車工業株式会社、ならびに三菱ふそうトラック・バス株式会社のリコールにかかわる一連の事態につきまして、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。 「リコール隠し」という許されない行為を二度と繰り返さないために、皆さまに二度とご迷惑をおかけしないために、三菱自動車がしなければならないことは、たくさんあります。 まず私たちがしなければならないことは、責任を持ってリコール対象車を無償修理し、みなさまの不安を取り除くことに他なりません。そのために、現在、販売会社とともに、連日全力で作業を進めております。リコール対象車にお乗りのみなさまには、ご迷惑とご面倒をおかけいたしますが、どうか一日も早い無償修理にご協力下さいますようお願いいたします。 私たちが、もう一度信頼される自動車メーカーになれるかどうかは、 三菱自動車が、これから何をするのかに、かかっています。 三菱自動車が、どこまで変われるのかに、かかっています。 私たちは、覚悟をして、三菱自動車という会社を、つくり直します。

SUZUKI
1909年(明治42年)鈴木式織機製作所として創業、1920年(大正9年)鈴木式織機株式会社として法人設立以来、着実にその歩みを止めることなく、今日まで成長してきました。 戦後いち早く社会に迎えられたバイクモーター「パワーフリー号」。本格的125ccの二輪車「コレダ号」。そして現在の日本のモータリゼーションの先駆けとなった軽四輪車「スズライト」。いずれも当時の先進技術を駆使した画期的な製品でした。 そして今日では、二輪車、四輪車、特機製品を中心に、人びとの暮らしとともに歩んでいるスズキです。 日本のスズキとしてだけではなく、世界のスズキとして多くの国の方々に愛されるまでになっています。 私たちは世界で愛され、信頼されるSのマークとともに、これからも前進しつづけてまいります。

DAIHATSU
私たちダイハツには、“コンパクト”という伝統があります。 それは、小さいクルマを、どこまで無駄がなく、夢や実用性が詰まったクルマにできるかという挑戦の歴史です。 私たちを取り巻く道路事情や、これからの高齢化社会、エネルギーや地球環境の問題、アジア諸国をはじめとする世界のモータリゼーションの新しい流れなどを考えると、“コンパクト”こそが、今後のクルマ社会の発展に欠かせないキーワードだと確信しています。 21世紀に向けて、社会や地球にとって「重荷」にならないクルマを。それでいて、さまざまな個性を持ち、夢や満足をたっぷり乗せたクルマをつくっていきたい。そして同時に、魅力ある企業づくりにも、この“コンパクト”というコンセプトを活かしていきたい。 私たちダイハツは“We do COMPACT.”を企業スローガンとして、気概と勇気と執念をもって可能性へのチャレンジを続けてまいります。

SUBARU
スバルは1966年、FF車に日本で初めて水平対向エンジンを搭載。クランクシャフトを中心に、左右180度対称にレイアウトされたピストンが、ボクサーのパンチのように真横に往復することから「BOXER」のニックネームが与えられています。対向するピストンが互いに振動を打ち消し合い、優れた回転バランスを保つことが可能で、軽く滑らかな回転フィールとリニアなレスポンスを実現。しかも軽量・コンパクトでエンジン全高が低く、 車両搭載時は車両の重心を低くすることができるなど、生まれながらにしてスポーティエンジンの資質を備えています。スバルならではの個性として高い評価を確立した水平対向エンジンは、2ステージツインターボ、AVCS(可変バルブタイミング)、可変吸気システムなどとの組み合わせによって、ハイパワー化とともに、低燃費化や排出ガスのクリーン化を達成。時代の要請に高い次元で対応しながら、価値ある進化を続けています。

MAZDA
マツダは1990年12月に「企業ビジョン」を制定しました。この企業ビジョンは「Vision(企業目標)」、「Mission(役割と責任)」、「Value(マツダが生み出す価値)」の3つの要素で構成されており、マツダとマツダの社員がめざすもの、その役割と責任、それをどのような価値観をもって達成するのかを表しています。この企業ビジョンの実現へ向けて、マツダはコーポレートガバナンスを充実させ、人・社会・環境との調和を図りつつ、お客さま、株主、取引先、社員、地域社会など、あらゆる「ステークホルダー」と「新しい価値」の共有をめざしています。

YANASE
ここ数年来輸入車業界は大きく変貌してきております。自動車メーカー の大型合併や資本提携が進行し、数多くのブランドが様々なチャネルを 通じて販売されるようになってまいりました。これはメーカーやディー ラーにとっては厳しい競争の時代の幕開けと言えますが、お客様にとっ ては様々な選択肢が広がり、選ぶ愉しみを実感していただける時代にな ってきたと言えるでしょう。 ヤナセは1915年の創業以来、「いいものだけを世界から」をモットーに、 数々の世界の名車をお届けしてまいりました。輸入車黎明期のインポー ターとして、社会的にも重要な役割を担った時代を経て、今日では数々 の欧米プレミアムブランドをご提供するメガディーラーとして生まれ変 わりました。 現在ヤナセは全国に広がるサービス拠点、経験豊富なメカニック、迅速 なパーツ・アクセサリーの供給システム、そして地域に密着した全国販売 ネットワークを携えて、お客様一人ひとりに安心したカーライフを送って いただくための努力を続けております。 新しい時代にヤナセが目指すもの、それは魅力溢れる商品を安心ととも にお届けし、お客様の快適なカーライフをサポートさせていただくこと です。そして日本屈指のメガディーラーとして、新たな社会的役割を果た して行きたいと願っております。 ヤナセはこれからも「お客様第一主義」を貫き、より一層のサービス向上 に努めてまいります。何卒今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願 い申し上げます。