MBSヤングタウン土曜日
村上ショージ特集!!

レギュラー陣 村上ショージ(ショージ)
明石家さんま(さんま)
玉井健二(玉井)
太陽とシスコムーン稲葉(大阪)
太陽とシスコムーン小湊(ママ)
太陽とシスコムーン信田(アジャ)
太陽とシスコムーンルル(ルル)

コーナー紹介

11月27日

太陽とシスコムーン:アジャ、ルル、稲葉

オープニングのコーナー(約10分)

聞き逃した。ごめんなさい。

前略のコーナー(約30分)


○ サッカートーク
さんま「ベッカムは格好いいですねぇ。レポートに行った女の子なんてもうイわされとるもんね、腰ね。」
玉井「あ、もうイわされてますか?」
さんま「『格好いい〜♪』言うて、17歳の鮎川直美ちゃんいう女の子なんですけど、サッカーなんて何にも分からへんねんけど、『格好いい〜♪』言うとるからね。」
シスコムーン「へぇ〜。」
玉井「さすがベッカム。」
ショージ「ちなみに、ロナウドも靱帯を・・・。」
さんま「そんなん関係ないねん。」
ショージ「『靱帯・変態・何ですタイ』って、これどう?何ですタイってね、3ヶ月間ね・・・。」
大爆笑。
さんま「もうラウルはええねん。」
○ ショージ禁煙トーク。
さんま「何でもトコトンまで行かないと成功しないのよ。どっか体悪くしながらトコトンまで行くヤツが成功してんのやね。」
ショージ「俺、タバコ止めたんやけど・・・。」
さんま「あ゛〜、もう絶対ダメ。」
ショージ「その分、一日五食食べてんのやけど。」
さんま「いや、それあかん。」
ショージ「食べ続けろ!・・・・・・。食べ続けろ!」
さんま「お前、顔ボヨンとしてるで。」
玉井「ふっくらしてますよね。」
ショージ「飯が美味いんよ。」
玉井「おいしいですわぁ〜。(竹内社長?のマネ。)」
シスコムーン「おいしいですわぁ〜。」
爆笑。
さんま「お前、何でタバコ止めんねん。」
ショージ「いや、体に悪いこととりあえず止めなあかんなぁ思て。」
さんま「ほな、お前芸能界止めなあかんや無いか。」
ショージ「これはねぇ、やっぱり生活の為じゃないですかぁ。ほいで俺、最近タバコ買う金も無いねん、はっきり言うて、ぶっちゃけた話するけども。俺、見栄だけで生きてんねん。」
大爆笑。
さんま「お前、見栄も張ってないヤン。」
ショージ「張ってるヤン。この縦縞の目ぇがチカチカするぅ・・。」
さんま「お前、何でそんな服買うねん。」
ショージ「半端になるネン。夏用も考えてこれ買うてん。店員さんにこれ『膝のとこからファスナーあって、半端になりまっせー。』言うて、『ヤッター!』言うて、要するに一つで二度美味しい。」
稲葉「うーん」
ショージ「いや『うん』って・・・。」
玉井「オールシーズン」
ショージ「オールシーズン」
さんま「・・・もう頼むわ。」
ショージ「イエイエ。」
さんま「・・・夢を売ってくれ。」
ショージ「売ってる売ってるぅ〜」
大爆笑。
○ CMトーク。
さんま「村上さん、なんかこないだCM録りに行く言うてたけど、何やったの?」
ショージ「こないだぁ、電池というかぁ、電池・・・。」
さんま「どんなコマーシャルなの?」
ショージ「えーと、・・・『どいつも、こいつも!・・・。』なんやなんか、・・・どんなんやったかなぁ。想像に任すわぁ。」
玉井「想像できない。」
稲葉・アジャ「想像できない。」
さんま「任さんと説明してくれ。どんなコマーシャルなの?」
ショージ「『どいつも、こいつも、デジタルやろ!』言うて、声だけやねん。」
さんま「あ、声だけか・・・。」
玉井「声はいっぱいやってはるんですねぇ。タケや味噌といい・・・。」
さんま「あれどんなんやったっけ、タケや味噌。」
ショージ「『ただいま御紹介に預かりました、美味しい御味噌のええお椀です。』言うてから、また新しいの録りましたから。あとティッシュとかね、声ばっかり。」
さんま「え?ティッシュは?」
ショージ「『トイレのトイレのトイレットロール♪』言うてね、声ばっかりやねん。」
シスコムーン「へぇ〜。」
ショージ「声は結構売れてんネン。」
シスコムーン「ああ〜、凄いですねぇ。」
ショージ「凄いでしょ?」
さんま「スゴか無いですよ、タレントやったら。普通タレントやったら顔出してくれ、言われるんですからね。」
ルル「でもさぁ、声優さんみたいですよね。」
ショージ「タレントやー言うてんねん。」
爆笑。
ルル「残念ですねぇ。」
ショージ「残念ですぅ。」
○ シスコムーン3人のレコーディングについてのトーク。
玉井「録りも一本のマイクですか?」
シスコムーン「一本のマイクです。」
玉井「へぇ〜、珍しいねぇ。」
さんま「珍しいねぇ。」
ショージ「トリオざ漫才やね。」
稲葉「はい?」
ショージ「全然聞いてくれへんね。・・・誰や長作さん?」
ルル「え?長作?」
ショージ「全然あかんな、君ら。」
ルル「ルルにはショージさんのジョークが全然分からない。」
さんま「アホ、日本国中わからへんねや。」
大爆笑。
○ 満月トーク。
ルル「太陽丸いでしょ?それはみんな忘れてるでしょ?」
さんま「忘れてないよ。四角やと思ったこと無いもん。」
ルル「でも、月はねぇ、たまにねぇ。」
さんま「たまどころかねぇ、一昨日満月でしたからねぇ、綺麗な。その時にたぶんね、アジャが発情したと思うんですよ。だから、ミニスカート履いてきてるんです。」
ショージ「ちょっと、小高い丘の上で満月に向かって吠えとったと思うで。」
ルル「満月の夜って、妊娠するんですかぁ?」
さんま「多いんですよね。男もHしたくなるし、女もHしたくなるんですよ。だから、満月の夜ぼくやたら色んなトコ電話入れるよ。満月やーと思うとね。」
ショージ「もう、オオカミになってしまうんやね。」
さんま「そうそう。」
ショージ「ちなみに私は満月の夜、ウジ虫♪」
アジャ「なんで?
ショージ「・・・・・・・わかんないよ。あんたの・・・ジョーク。」
ルル「あんたの言葉分からない。」
大爆笑。
さんま「だからお前、そこはの方がええのんちゃうか?」
ショージ「なんで?」
さんま「ウジ虫やないやろ。」
○ 吉本の社長が林社長になってから、不吉なことが続出しているというトーク。
さんま「ショージはもう毎日が不吉ですよね。」
ショージ「そうですね。だから、もう別に不吉じゃないんですぅ。
ややウケ。

小湊の一日のコーナー(約10分)


11月20日

太陽とシスコムーン:アジャ、ルル、大阪、ママ

オープニングのコーナー(約10分)

聞き逃した。ごめんなさい。

前略のコーナー(約30分)


○ ママがセクシーなマニキュアを塗っていて、暇な女の子は爪が綺麗というトーク。
さんま「(ママに対して)女が綺麗なマニキュアを塗っていると、男いないのが分かりますね。」
さんま「アジャは、相変わらず爪は綺麗ですねぇ。」
玉井「完璧ですねぇ。」
ショージ「あんた、何でも塗ってんのやろね。爪塗って、そんであんた壁まで塗ってんのちゃうかぁ。」
アジャ「(普通のトーンで)塗ってないですよ。」
ショージ「『塗ってないです』って、当たり前やがな。もっと、違う返しがあるやろ。」
玉井「塗ってたら、嫌やっちゅうねん。」
大爆笑。
○ 髪型トーク。
さんま「おい玉井、お前その髪型どこでしてもうたんや?」
玉井「『どこでしてもうたんや?』ってぇ、普通に切ってもうたんですよ、友達に。」
さんま「その友達、ベッカムのファンか?」
玉井「ベッカムなんですかねぇ。『外人にしてくれ』言うたんですけどねぇ。」
さんま「おお、これねぇ今度マンチェスターユナイテッドで来るベッカムゆう選手がいるんですけど、その髪型やねん。俺、昨日しよう思ってん。ベッカムにしようかな思ったんやけど、良かったぁ。かぶってるとこやわぁ。」
玉井「(さんまに対して)全然、違うじゃないですかぁ。」
ショージ「(さんまに対して)大工のトメさんやないですかぁ、それ。」
さんま「こらこら、トメさんはもっと角刈りやんか。ケビン・コスナーや♪」
ショージ「ウソォー、大工のトメさんや思ったぁ。」
さんま「まちごぉてる。残念なお知らせ。ケビン・コスナーです。」
玉井「残念ですぅ。大分違いましたぁ。」
爆笑。
さんま「オーウェンにしようか、ベッカムしようか、悩んだんですよ。」
玉井「そのどっちかで、悩んだんですか?」
ショージ「その間を取って、トメさんにしたんですか?」
さんま「違う違う。こんな間にトメさんいないの。トメさん、どこにも潜んでいないの。」
ショージ「え゛〜。」
さんま「これ、ケビンコスナー、ボディーガードボディーガード♪」
大爆笑。
さんま「これ、美容師さんが研究して切ってくれてるんですよ。」
ショージ「これ、ちょっと長めの星一徹じゃないの?」
さんま「こらこらこら、ケビンコスナー。」
ショージ「え゛〜。」
大爆笑。
○ 明石家サンタにおけるトーク。
さんま「(今年のイブ)明石家サンタは木田もショージも出ますしね、放送もあしますし、24日のイブに毎年恒例の・・・。」
玉井「嬉しいですねぇ。今年は木田さんはどんな出方をされるんですか?」
さんま「また、トナカイらしいです。」
玉井「あっ!トナカイはレギュラーなんですか?」
さんま「木田の為に、あれ別注(おそらく特別に注文して作ったものと思われる。)ですからねぇ。普通のぬいぐるみはアリモンでいけるんですけど、木田は大きいですから、ああいうお笑いタレントが今までいなかったっていうことなんですよ。」
玉井「そういえば、お笑いの人ってちっちゃいですよね。」
さんま「『みんなちっちゃい』って、俺が大きい方やねんからね。お笑いタレントの中では・・・。」
玉井「高く見えますよね、師匠。」
さんま「後ろから三番目ぐらいですよね、ホントに・・・。」
ショージ「へっへへへへへへ。」
さんま「巨人(オール阪神巨人)とか、大ちゃん(?)とか・・・。」
ショージ「すっごい高いですもんね♪絶対負けず嫌いですねぇ♪・・・・・イヤ、一番高いんちゃいますかぁ。一番高いと思いますよ、俺は、ね♪」
さんま「俺はグルにはなりたくないの。わけの分からん事言いたくないの。」
大爆笑。
○ 吉本の他番組に出たショージに対するダメだし。
さんま「関根はんが言っとったで。わざわざ、松本と今田の番組出たらしいやんか。寝起き、ハイテンションコンテスト。なんにもせんかったらしいな。ボォーッとして・・・。」
ショージ「やりました。やりました。」
さんま「『シュポポシュポポ、こんなんしか出来へんねん。』言うて・・・。関根はん、もっそ笑ってはった。『面白かったぁ〜、ウケ無かったんだよねぇ〜。』って。」
ショージ「ウケたゆうねん。」
○ シスコムーンを恋人・妻・母・一夜だけの女に分けるトーク。
さんま「ショージは、どうやねん。」
ショージ「僕はねぇ。恋人はルル!ほんでぇ、一夜だけは・・・ママかな。」
さんま「え、なんでや。」
ママ「何でですかぁ?」
ショージ「いや、色んな事を経験してるから知ってるやろなぁおもて。」
さんま「一夜だけでええの?」
ショージ「一夜だけ。」
さんま「ほぉー。」
ショージ「で、母親。母親は、・・・難しいな。あ、稲葉でいいですわ。」
大阪「『いいですわ。』って・・・。」
ショージ「そんで結婚相手、アジャか。」
さんま「俺は・・・、ルルは一夜だけの恋人、小湊は一夜だけ、稲葉も一夜だけ、アジャは半日だけの恋人。
ショージ「先生、一夜だけじゃないですかぁ。」
さんま「そんなん、言うたらあかんねん。」
ショージ「こら、俺にも言わせ言わせ。」

11月13日

太陽とシスコムーン:大阪、ママ

オープニングのコーナー(約10分)


○ この前、非常に暑い日があって、調子悪いというトーク。
さんま「朝起きたら、真夏みたいな日があったんですよ。」
さんま「あの日、27度ぐらいまで、いったんやろ?」
ショージ「そんで、セミ鳴いて・・。」
さんま「(普通のトーンで)イヤイヤ、鳴いてへん。」
爆笑。
ショージ「あんたも、おもしろ無い人やなぁ。」
さんま「俺が、鳴いてん。」
爆笑。
ショージ「セミ鳴かんと、さんちゃん鳴いたん。これは、いい!これは、いい!」
さんま「言うてる場合や無いねん。」
さんま「昨日も、関根勤さんに『クレーマークレーマー』録ってたら、本番中に『ちょっとは、村上さんのこと誉めてあげたら』って、言われたわ。勤坊やに怒られた。」
ショージ「俺もみんなから言われますわ。ダメダメボーイの時、若手がおんのに捌け際で『イターイ!』とか『ウワー!』とか言うてるけど、『若手より、お前叩かれてるなぁ』ってネ!」
大爆笑。
さんま「だから、熱あるかどうかも判らないんですよ。」
ショージ「普段から、60度ぐらいあるからね。」
ややウケ。
○ やめさせられたママが、まだ来ていて激やせしているトーク。
さんま「(ママに対して)キミ、何来てるの?帰ってや。シスコムーンの人しか、入っちゃダメなの。」
ママ「まだ、ギリギリ・・・。」
さんま「・・・あ、やせた?」
ママ「あ、マジっすか?」
ショージ「そうやろ、俺も来た時言うてん。」
ママ「はい、泣き疲れで、痩けました。」
ショージ「もうね、南部さんいうマネージャーに、すごいのやらされてるらしいでっせ。」
さんま「あの、出っ歯の。(以前、南部さんが出っ歯を気にしているというトークで盛り上がった。)」
ショージ「500万ボルトかなんか知らんけど、電気ずっと当てられて、電気で手ぇ動かしてるらしいでっせ。グワーンッとかビリビリビリッとかウワーンッとか、手ぇが自分の意志で動いてないらしいでっせ。『もう、休ませて下さい、痛いから。』言うても、あの南部さんいう出っ歯の、連れて行ってるらしいでっせ。電気山ほど、食わされてるらしいでっせ。」
さんま「お前、そのうちエレキングになるやろうね。」
大爆笑。
さんま「・・・お前、涙ぐんでるやないかい。」
ショージ「苦労思い出して・・・。」
ママ「ホントに、電気かけられてる・・・。」
大爆笑。
ショージ「行くの怖いらしいでっせ。」
ママ「そうなんですよ。」
さんま「もうやめて故郷に帰り。民謡では日本で一番なんやから。」
ママ「・・・はい」
さんま「そんな苦労せんでもええよ。」
ショージ「飯食わされんと、電気食わされてるらしいでっせ。」
・・・流された。
ショージ「電球くわえたら、電気付くんちゃうか?」
・・・また流された。
ショージ「それ、やる度に電気代払ってんの?」
さんま「関西電力なの?」
ママ「東京電力ですね。」

前略のコーナー(約30分)


○ 何事も自信を持たなければならないというトーク。
ショージ「笑いに関しては、社長(さんま)すごいよ。」
さんま「・・社長。(笑)」
ショージ「終わった後のプレビュー、俺らは画面見てないんやけど、社長の横顔見てんのやけど、もう自分の中で煙草吸いながら、ずぅっとずぅっと笑ってるもん。自分をすっごい好きやねん。俺それ見て、横でずぅっと笑ってんねん。おいおい、この人どないなってんねんて。」
爆笑。
○ 太陽とシスコムーンの大晦日の予定についてのトーク。
大阪「無いです。」
ママ「はい、無いです。」
さんま「(ママに対して)キミ、太陽とシスコムーンじゃ、ないじゃない。」
ママ「でも、社長の隣でTVでも見てるのかな。」
さんま「お前、愛人かっ。」
玉井「何で、社長の隣やねんっ。」
ショージ「一番、近道じゃない。一番、近道やんかい。」
さんま「近道って、あんた・・・。」
爆笑。
ママ「他のメンバー3人はお仕事してるかもしれないじゃ無いですか。でも私は無いので、マネジャーと小湊は・・・。」
ショージ「電気当てんの?」
さんま「年越し電気?」
玉井「カウントダウン電気?」
ショージ「二人で、当て合いっこ?痺れ合いっこ?」
ショージ「電気、ショーック!」
爆笑。
さんま「お前、『うる星やつら』のアタルの気持ち分かってきたやろ?」
ママ「すごいわかりますね。ラムちゃん今すごい怒ってるとか、凄い分かります。」
・・・さんまに取られた。
さんま「私らは、オーストラリア行ってますからね。村上さんと・・・。」
ショージ「新婚旅行やからね。」
ややウケ。
○ 最近の好きなミュージシャンについてのトーク。
ショージ「俺は、坂本冬美やね。」
大阪「・・・新人。」
ややウケ。

『つんく』がライバルのコーナー(約15分)


○ さんまがこのコーナーに対する文句をぶつける。
玉井「もうちょっと、膨らまして膨らまして・・・。プロのお二人が・・・。」
さんま「お前本格的に作ってこい。」
玉井「本格的というのは・・・。」
ショージ「だから、歌作ってこい。」
さんま「歌詞を即興で考えながら、曲作れ。今週作ってこい。暇なんやから。」
玉井「それ、いいですね。」
さんま「いいですねって、こんなに葉書ばっか読まれてやなぁ、ほんで、読むたびにこっちにどうですかって、俺もアイスコーヒーもゆっくり飲みたいしやなぁ・・・。」
玉井「イエイエそんな、何をおっしゃいますやら・・・。」
ショージ「作れ、作れ。」
さんま「そうそう、お前ギター持ってこい、毎週。」
玉井「そうですねぇ、作りましょう。」
さんま「そしたら、なんか生まれるか分からへんもんなぁ。」
ショージ「まぁ、雛でも生まれたらおもろいがな・・・。」
さんま「なんやねん、それ。」
・・・若干の沈黙。そして、インフォメーションへ。
玉井のインフォメーション中
ママ「・・・。(鼻をすする音)」
さんま「ヒィー。(引き笑いの音)」
大阪「はっはははは」
玉井「・・・・・・・・お葉書お待ちしておりま〜す。」
さんま「なに、泣いてんの?」
玉井「なんで、泣いてるの?」
ママ「・・雛でも生まれたら・・・、面白かった・・・。」
大爆笑。ショージのギャグで、ママが泣いた。)

イヤン先生、イってもええ?のコーナー(約15分)


・・・ショージ出番無し。

カラオケボックスさんちゃまー(5分)


○ 来週からのママについて。
さんま「小湊はヤンタンはどうするわけ?」
ママ「太陽とシスコムーンじゃないので、さよぉならぁ。」
ママ「一応、来週まで来ます。来てもいいですかぁ?」
さんま「俺は全然かまへんよ。毎週来ても・・・。」
ママ「そうして下さいよ。でも、太陽とシスコムーンの小湊とは言えないんですよね。」
ショージ「ええやん別に・・。電気ショックの小湊でええヤン。」
大爆笑。
さんま「そのうち、口に豆球くわえて電気付き出したら、TV俺何本も出して挙げるわ。」
ショージ「ええなぁお前!オッちゃんも負けてられへんで。オッちゃんも違うとこで、電気当てに行くで。」
玉井「俺も当てに行こ。」
ママ「どこで、電気付くように・・・。」
ショージ「オッちゃんは蛍光灯付けたんねん。サーチライトも付けたるからな!」
爆笑。

エンディングのコーナー(5分)


ショージ出番無し。

11月6日

ゲスト:つんく     太陽とシスコムーン:アジャ、ルル

オープニングのコーナー(約10分)


○ 太陽とシスコムーンのママが次回シングルでは減員される事について、熱いトークが繰り広げられる。

ショージ、出番無し。

○ 玉井つんくにピアノをもらったトークで盛り上がる。

玉井「つんくとたいせーが、ホンマに持ってきてくれたんですよ。」
さんま「オマエ、それを活かして無いやないかいッ!」
   大爆笑。
ショージ「もう改造して、下駄箱にしとんちゃうやろなぁ。」
・・・流された。

○ 自己紹介。
さんま「MBSッ!」
全員「ヤングタウンッ!」
さんま「明石家さんまです。」
玉井「玉井健二です。」
ショージ「稲妻小僧です。」
ややウケ。
・・・。

前略のコーナー(約30分)


○ 太陽とシスコムーンママの減員についてのトーク。
・昔、さんまプロデュースの劇団があったことについてのトークに発展。
さんま「昔、俺、ショージがメインの劇団を作ったんよなぁ。」
ショージ「はい。」
さんま「で、俺は注意するだけなんやけど、もう我慢できんでできんでっ。俺がデビュー当時出来ていたことさえ、今の新人は出来ひんのや。そんで、イライラしてあかんかった。さらに、ショージ自体が、メインがもどかしくてあかんでしょ。」
   大爆笑。
・さんまの歌が他のミュージシャンと間違われるトークに展開。
さんま「俺のThankYouって曲も、ドリカムに間違われる訳よ。」
つんく「ThankYouは、しゃあない。ある言葉ですからねえ。」
つんく「他にもあるでしょ。アメリカとかにもあるでしょ。」
さんま「無い無い。ヴェルマッチを付けるでしょ、アメリカは。」
    爆笑。
ショージ「あと、ThankYouで流行ったん、テルヨさんぐらいやね。」
さんま「なんでやねん。」
・・・流される。
ショージ「いや、漫談ショー」
さんま「もう、ええねん。」

さんま「あれ、ホンマに困るよねぇ。腹立つよねぇ。」
ショージ「そうそう。」
さんま「そうそうって、お前何にも無いやないか。」
ショージ「俺も、ギャグとしては結構印税入ってるでしょ。」
さんま「・・・はいってるかぁ。」
ショージ「いや、入ってない入ってない!」
さんま「お前のギャグは世間が使うより俺が使うからな。」
さんま「でも、俺はバカにしたやり方やろ?」
ショージ「バカにしてもええねん。つこてくれたらええねん。」
さんま「ドゥーなんか言うて無いヤンか。」
ショージ「今、言うた、言うた。」
ショージ「今のもまた、すっごい金儲けになってると思うねん、絶対。」
○ さんまがワールドカップに辛口であるというトーク。
・「嵐」の初回イニシャルが36万枚で、つんくもそんなヤツに曲書きたいというトーク。
さんま「昔、チャゲアスがそれでビルを建てたんですからね、光GENJIですから。」
全員「そうですよねぇ。」
さんま「あのぉ、♪ようこそココへ・・・♪」
ショージ「♪クッククック♪」
さんま「そのネタ良くやったからもうええねん。」
  ややウケ。
ショージ「先生、捨てるの早いね。」
    爆笑!
さんま「お前物持ち、ええねぇ。」
  大爆笑・・・持ってかれた。
・応援団長がタモリさんというのは、ダメというトーク。
さんま「応援団長やったら、俺の方がいいよね。」
玉井「そこも行きたいんですかっ!」
ショージ「まあ、どっちもどっちやね。」
玉井「ホント、人に譲んの嫌ですね。」
ショージ「ほんならもう、河合さんにさしてあげたら良かったのに・・・。」
さんま「河合さん?(笑)」
ショージ「バレーボールの・・。」
さんま「ああ、吉本さん(太陽とシスコムーンの前のレギュラー『マキリンコ』)の河合さんじゃ無しにネ。」
  大爆笑。
ショージ「誰が、イーちゃんにさせ!言うとんねんっ!」
ショージ「(イーちゃんのマネで)師匠、わしやわい。最高やで、わい。」
 爆笑。
さんま「お前ホンマにタレントの物真似下手やのに、マネージャーとかの物真似上手いよね。それをなんでタレントに切り替えられへんねや。」
ショージ「でけへんもん。当てはまるタレントおれへんもん。イーちゃんみたいな声誰がおる?(イーちゃんのマネで)『たのむでわい!』これ、誰々誰?ちなみに?おれへんやろ?」
玉井「メチャメチャ似てますよね。」
○ 注目の推薦若手についのトーク。
さんま「ショージ、お前の方が知ってるなぁ。若手なぁ。」
ショージ「はい!」
さんま「誰が面白いねや。」
ショージ「僕ですねっ!」
  ややウケ。
さんま「キャリアは師匠やで。」
玉井「何年、若手なんですか。」
ショージ「やめて下さい、先生。それを言うな!」

・ショージが売れた場合のトークに発展。

さんま「ショージがショージのからくりTVなんてやっても絶対面白ないで。」
ショージ「まあ、特別しゃべりの上手いゲストに来てもらうか。」
  爆笑。

『つんく』がライバルのコーナー(約15分)


ショージ全く出番無し。

イヤン先生、イってもええ?のコーナー(約15分)


○ 「膨らんでるっ」と言った後のルルの反応について。
さんま「何で言った後、つんくの方ちらっと見るわけ?」
さんま「審査委員長の方を見なさい。」
ショージ「そんで、審査副委員長の方も見なさい。」
さんま「イヤ、キミ副審査委員長じゃないから。」
ショージ「い゛っ!」
   大爆笑。
さんま「キミは、客扱い。」
ショージ「い゛っ!」
さんま「あのぉ、公開番組で『お客さんどう思いますか?』とかいうのあるでしょ。あれ、あれ。」

カラオケボックスさんちゃまー(5分)


今回は、つんくゲストの為、替え歌は無し。
つんくの新曲。

エンディングのコーナー(5分)


特になし。