僕は狂っているのだろうか・・・

他の人の影を貴方に見つけた
知っていてもいつもより明確な形に
必要の無いひどい混乱をきたしている
悲しみが薄れない
他の感情がない
眠れない
お腹が空かない
口をききたくない
何もしたくない
食べるのは混乱を少しでも忘れるため
味はわからない
ただ、口に入れる
まだ、考えられない
貴方を少しでも助けたいのに
命ならすぐにあげられるのに
救われたいだけの僕がいる
貴方に救われなければ僕は
きっと一生このまま
何も見えないんだ
今は貴方に触れられない
酷い事をしてしまいそうで
2004年07月02日 00時14分30秒

そう、勝手に・・・
もっと解ってもらえていると思っていた
表現なんかしないまま解ってもらえるわけがない
でも
上手く表現できない
僕自身の中の混乱や葛藤を

貴方を私物化しているわけじゃない
貴方は僕の「藁」だから
他にすがるものが何も無いから
でも、貴方は僕じゃない
僕が上手く表現できないものが僕より解る筈も無い

でも、それは普通に我侭だとも知っている
だから、僕は何も言えない
「助けて」なんて
もう、言えない
僕は「藁」を失ってしまった
否、最初から「藁」なんてなかった
それも僕の作り出した幻だったんだ

僕の中で眠っていた「何か」が目を覚ましてしまったんだ
今まで「僕」は何も考える必要なんてなかった
苦しいことは『僕』に全て預けていたから
ぼんやりしている「僕」を「何か」が叩くんだ
それでいい筈なんかないどうにかしろ
そう言うんだ
でも「僕」は何も考えたくなくて・・・
今までは『僕』が代わってくれたのに
少し眠るよ
2004年06月28日 22時35分49秒

2003

***12/11***
少しずつ確実に何かが狂ってゆく
そして、少しずつ確実に何かがクリアになってくる
どちらもそれが何かなんてわからないけど
確実に僕の中の何かが変わっている
そして、今あるのは
失望感
深い悲しみ・・・


貴方を愛しているよ
なのに僕の心と裏腹に
僕の行動は貴方を苦しめるんだ
こんなの愛じゃない
わかっているのに止まらないいんだ
僕はずっと貴方に何もしてあげられないのかなぁ
2003年12月12日 00時54分54秒

***2/3***
そろそろ一人でいられるようになるのかな
食べたいという欲求がなくなってきているような気がする
その代わり、何もしたくないや
全てが苦痛だから
それで、誰も困らないなら
ひざを抱えてただじっとしていたい
不安定を職場に持ち込めない
僕は風邪をひかなくちゃいけない
頭痛はひどいし
吐き気もする
2〜3日で人と話せるようになるかな
呼吸が苦しくなる

誰とも話したくないよホント
どこかに行ってしまいたいのは相変わらず
いいかなどこかに行って
何もかも捨てちゃってさ
あはは
できる訳ないのにね
外国で野たれ死にもあこがれちゃうなぁ
うん。
2003年02月03日 00時58分17秒

*** 1/2 ***
貴方を求めて貴方を食べて生きている僕
貴方以外の何を食べても満たされないよ
何も僕を満たせないんだ
いつまでも満たされないから
だから、沢山食べてしまった
でも、貴方じゃないから駄目だったんだ
僕の体が壊れて行くだけ・・・
気付いてもとめられないんだ
満たされないから。
止めなくちゃいけない
貴方以外を食べても壊れるだけなんだから
とめなくちゃ
やめなくちゃ
2003年01月02日 15時58分57秒

*** 12/08 ***
何故僕はこんなにも我侭なのだろう・・・?
貴方を愛している筈なのに
ただ、こんなにも狂おしく貴方を求めるだけ
貴方を取り巻く全てに激しく嫉妬し
そんな自分に嫌悪するばかり
でも、どうしようもなくて、、、狂いそう・・・
そう、苦しいんだ。とても。
ずっと、苦しいんだ
貴方を忘れてしまえればいいのに
本気でそう思う
けど、何故僕の魂はもう貴方を忘れたくないと云う
本当は、貴方に幸せだけをあげたい
でも、実際の僕は、奪うだけなんだ、何もかもを・・・
貴方は、笑って傍にいてくれるのに
僕は、ただ、求めて貴方を傷つける
そう、忘れちゃいけない
僕は、貴方を求めるだけで、貴方を傷つけるんだ
僕の愛は、愛じゃないのかな・・・?
だとしたら、僕は、誰も愛せない
何処へ行けばいいのだろう
何をすればいいのだろう

何も意図せず貴方に渡したCD
貴方は「貴方に振られたのかと思った」と言った
今、気づいたよ僕は本当はそうしたいんだ
本当は、貴方を傷つける場所から消えてしまいたいんだ
そうだよ
でも、出来ない。
出来ない
悲しむだけで死んでしまえたらいいのに
消えてしまいたい



電話も出来ない僕がいる
「貴方の声を聞きたかった」
そう電話でさえ言えない僕がいる
それは、僕自身が貴方にとって害になっているから
僕には負い目しかないんだ
なのに、僕は傍にいる
そう、傍にいるだけで罪なんだ
貴方との時間は僕にとって幸せなだけだから
忘れてしまいそうになる
いや、忘れてしまうんだ
何もかもを
貴方にとっての僕をも、

独りの時間は
泣き笑いが出来るほど絶望的
何十回となく躊躇った末のcallが通じなかったら
もう、死にたい気分
ここには思いやりの無い僕がいるだけ
2002年12月08日 19時43分45秒

*** 10/29 ***
貴方に近づこうとする人全てを排除したくなる
それは、間違っているし、貴方が僕から離れたがっているのも判る
苦しすぎて、何も感じなくなりそう
だから、僕は、僕のために一つの人格を閉じ込めよう
何時まで、続けられるかは判らないけれど、そうする。
僕は・・・僕自身を封印する
僕がこれ以上壊れないように
貴方を、周りの人間を壊さないように
これで、胸が痛む事もきっと少なくなるよね
2002年10月29日 22時32分30秒

*** 10/27 ***
何が切ないって、
僕といる時の貴方は、壊れてしまっているという事
僕に支配されている貴方もとてもいとおしいけれど
それは、すごく寂しい
貴方の言葉、しぐさの全てが僕が望んでさせている事なのだろうか・・・?
壊してしまう事を知っていて、それでも側にいたいんだ
どんどん欲張りになってゆく
貴方は、自分が壊れてしまう事を知っていて、それでも側に来てくれる
これ以上望む事など無い筈なのに
自分がわからない
壊さずに、壊れずに側にいたいよ
2002年10月27日 19時56分14秒

*** 10/24 ***
貴方が不足している
僕が壊してしまった
しばらく近づけない
ただ、ただ、苦しい
途方にくれているだけ
何も出来ないなんて
僕が減っていく様な気がする
でも、しょうがないんだ
口も利いてくれないくれない程壊してしまったのは僕だから
2002年10月24日 17時12分57秒

***10/8***
「僕が先だ」と、「邪魔をするな」と、彼の全てが語る
あの人は、彼のモノではないのに
どうして、そう傷つけたがる?
僕が大人しくしているのに・・・
それさえ、気に入らないんだね・・・?

彼との関係がだんだんあやふやなものになって行く様で気分が悪い
所詮、彼にとっての僕はその程度なのかな?
彼にとってのあの人はその程度なのかな・・・?

反面教師、、嫌な言葉だね
彼と僕が重なって見える
きっと、寂しそうな顔さえしてはいけないんだ
でも、
眠れないよ、寂し過ぎて
昨日も、今日も、誰が側に居ようと駄目なんだ
別れ際の君の瞳が、僕を救い、少し傷つける
僕は、決して君を傷つけたくなんかないのに・・・
壊れている事なんか口実にしたくない
でも、本当に壊れているね・・・あはは
「どうすればいい?」
頭の中は、君への思いと、それしかいない

君の側に居るもう一人の僕にさえ嫉妬している
僕が君にあげられるのは、ほんの一瞬の幸福感だけ
後は、奪うだけなんて居たたまれないのに、離れる事も出来ない
もう一人の僕がとる、
僕の感知できない動きにはらはらしながら毎日を過ごすだけ
いい人と言われても、うれしくない
もう一人の僕の本当の動きは、僕にはわからない
そして
僕は、君に嫌われたくないだけ、

愛されている自信なんか無い
君の事を信じる以上に
僕は、僕自信が信じられない

君は去るものを追わない
自分から僕を呼ぶ事は無い
だから、結局、僕は寂しいまま
寂しさで
自分の事さえ見失っているんだ
どうしたら、僕のままでいられるんだろう
どうすれば、君を悲しませない僕でいられるんだろう

何もかも制御不能なのに
2002年10月08日 04時25分49秒

*** 9/8 ***




貴方がいないと

何も手に付かない

ひどく上の空で、考えがなにひとつまとまらない

貴方は僕のものじゃないのに

貴方がいれば、それは、それで、

ひどい嫉妬

どうしようもない

まわりの人間にも見透かされているよう

なんだか、邪魔をされているような気分にさえなってくる

狂いたくなんかない

何をしようと、僕らは変わらない



いっそ、離れてしまえたらいいのに

そうしたら

きっと、僕が生きて行けない

こんなに苦しいままでも側にいたいと思うなんて

やっぱり、僕は幸せなのかな



ひどく切なくて

ひどく悲しいのに

とても、幸せなんて

変だね




2002年09月08日 22時19分33秒

*** 9/6 ***


少し落ち着いていたのに

また、、、来た、、、

妙な苦しさ、もどかしさ

とても、いたたまれない

どうしてか、まったくセーブ不能

気持ち悪い・・・

原因は、確かに貴方。

貴方と話をすると、その時症状が消える

でも、離れた時から、また、元通り

貴方不足が

日常生活に支障をきたしている

狂っている

狂ってゆく

この、恐ろしい現実
2002年09月06日 16時11分01秒

8/29


頭痛、めまい、食欲減退

自分を閉じなければならない事への抵抗?

しょうがない

どうにかなるものなら、とっくにしている

仕事をするだけ





明らかに性格が変化している

近しいのに不仲な知り合いとの接触を今まで避けて来たが、

今なら、言いたい事を言えそう

本当は知り合いたい自分に気付く・・・

?・・・おかしい





8時間も寝たのに眠い

貴方と話す時に自分がフッと出てしまう状態に嫌悪しながらの仕事

苦しい

ただ、それだけ

いろいろな思いは苦しさに押し潰されてしまう




2002年08月29日 17時02分55秒

8/27


食欲が無い

まるで、恋煩いしている様・・・

ほんとう、

何故、今更こんな羽目に?

ばかばかしいが、

誰かにはめられているのかとさえ思う

だって、僕の感情が此処に無い

まるで、自分が人形になった気分

ただ、生きて動いているだけ



ほんの少しの同情からのハグ

ほんの少しの同情からのKiss

何故、そんな事をする・・・?

僕が狂っているのを知っていて

本当に狂う事が許されない身なのを知って

試しているの?

愛かどうかは、判らないよ

でも、君に恋してる


15:00
今まで落ち着いていた体が急に、というか、頭もなんだけど
おかしくなり出した・・・???



2002年08月27日 09時58分28秒

8/26


どうする?

貴方が側に来た途端

口の中が痺れだし

肩に力が入っているのに

脱力感から眠くなる

何が起きているのかわからない

普通に話そうとしてもブレーキがかかる

表情に出ないようにしているのに・・・

きっと出てしまう



もう何年も付き合いがあったのに

年に何度か訪れる切なさの原因が貴方だと

どうして今更気付いてしまったんだろう



考えがまとまらない

オーバーヒートした頭は役目を果たそうとしない

ただ、ひとつ、浮かんでくるのは

「誰も苦しめたくなんか無い」

それだけ・・・





ここ何日か

自分が"閉じている"のを感じる

きっと、それは恋人にも伝わっている

切なげな目をした恋人に

そっと抱きしめられた時

僕は僕のいる場所を思い出す

でも、それは、とても、

今にも消えてしまいそうな感覚

僕は、何処にもいないから・・・





「貴方じゃないなら誰もいらない」

そんな少女趣味な台詞が頭に浮かぶ

でも、今なら理解できる

でも、それは、何か良くない事だと漠然と感じる

何が良くないのだろう・・・?


2002年08月27日 09時33分39秒

8/25


恋人がいるのに他の誰かを思うなんて

しかも、その人は僕なんか見ちゃいないのに・・・

おみくじにさえ戒められ、かなり絶望的

切な過ぎて、何もかもを忘れてしまいたい

思わない相手から思われる・・・

それは、普通・・・

望まない事

その感情全てを封じ込めようとするけど

きっと貴方には伝わってしまう

この切ない思いを知っていて

僕の隠したい感情も知っている貴方は

知らぬ振りをしてくれるけど、

それでも、

どうしても

切なさが消えない

だから、

きっと恋人も気づいているはず

この狂おしいまでの僕の葛藤を・・・

あの人までも、なぜ、こんなにやさしいのだろう

いっそ、見捨ててくれるならどんなにか楽





話し掛けないで、

見つめないで

もう、触れないで・・・

狂っているから

触れられた瞬間に僕がいなくなる

僕が、知らない誰かになる・・・

一瞬、誰かになる・・・

その瞬間は、とても幸せで涙が出てしまいそうな程

でも、それに気づいた僕が、幸せな誰かをどん底に叩き落とすよ

「お前は思われている訳じゃない」

「恋人を裏切りつづけるのか」

そう、思われていない、裏切りたくなんかない

でも、思ってしまうのは何故だろう

そう、僕は、僕の心を冷たい水の底に沈めなくちゃいけない

僕にとっての幸せはそこにはありえないのだから

・・・息が出来ない・・・



■19:00


今、少し落ち着いている

きっと、貴方が側にいないせい

少し胸がちくちくするだけ

ほんと、どうかしてる



ちょっと、頭がふらふらしている事に気づく

・・・そういえば、朝から何も食べていない

食欲が無いんだ、お腹は空くのに

食べ始めると、胸が詰まっているのに気づく

この歳になって初めての恋煩い・・・・・・?

恋人に心配されて、すごく申し訳ない気分

「ごめん、僕、狂ってるんだ・・・」

なんて言えない

恋人の、漠然とした不安を形にする時は、

僕がその手を離す時なのかな

何もかもが僕の世界で輪郭を無くして行くよ

僕が一番最初に滲み出したんだけど

どうしていいかわからない

ただ、途方にくれている

決断しなくちゃいけないのかな

恋人の為に

少なくとも、今の僕は狂っているのだから





貴方に心配してもらいたい僕がいる

確かに貴方は心配してくれるよね

やさしい人だから

でも、本当の事でも、それをしてはいけないし

きっと、もっと切ないだけだから・・・



早く僕の病気が治りますように。

早く、貴方の目を真っ直ぐ見つめられるようになりたい





昼間の貴方の気遣いを思い出し切なくなるよ

素直に貴方の方を見る事の出来ない僕を

しきりに気遣う気配は

僕をやりきれない気持ちにさせる

応えられない思いなのだから、忘れてほしいのに

僕が気付かせてしまった出来事が、今更ながらに悔やまれる・・・

そのやさしさが、日に日に貴方自身を追い詰めない事を

・・・祈るよ

・・・ごめん・・・
2002年08月27日 09時33分27秒

8/24


ちょっとした、ただやさしいだけのやんわりとした拒絶に

地の底まで落ちるよ・・・

状況はどんどんエスカレート

恋に恋する事がこんなに苦しいなんて・・・

文字通り狂ってる



気分が悪くなるほどの絶望感、

心が揺れている自分を認識してからの

恋人への罪悪感、

全てがミックスされて世界は混沌

いや、僕の中身がそうなんだ

狂ってしまった心を抱えて恋人と触れ合う時間は

自己嫌悪も罪悪感も最高に演出する

やさしくされればされるほど

自分が惨めに思えて

もう、いたたまれない

こんなに思ってくれる人を僕は愛していないのだろうか・・・?

自分の愛情にこれほどまでも自信が持てない


2002年08月27日 09時32分09秒


Top | Bookend-Christieのページへ | メイン | 今すぐ登録