10月29日 デパートへ
ご主人様の命令通り自分の体にマゾと書いてマゾと書くだけで典子は体が熱くなってしまいます。
卵バイブをクリトリスにガムテープで張り付けたのですがメンソレーが多すぎたのかでかけられるような状態では有りませんでした。
一時間ほど経ってようやく収まったので出かけました。
下着は黒のレース持ってるだけで着けた事も無かったのに。。。
薄手のコートを着てるとはいってもスカートを脱ぐのは抵抗が有りました。昼間なので電車は空いていたのですがドアの側で立っていました。
電車音が大きいから大丈夫と思いますが誰かに聞かれそうで心配でした。すぐ降りれるように各駅に乗っていきました。
デパートのオナニーはそれほつらくは有りませんでした。 電車のほうがよほど恥ずかしかったです。デパートにはひらがなでのりこはここでご主人様の命令でオナニーしましたとかいておいてきました。
オナニーが終わってからあまり一つのトイレにいるのも変に思われそうで、別の階で縄を結んで帰りました。
11月5日 またデパートへ
今日は、家を出るときからスカート無しです。そしてノーブラ、ご主人様の言い付けでこの間と同じで自分でマゾと書いて。。。婦人服売り場でどうしようかと思いましたが、こちらから声をかける前に店員さんに声をかけられました。 見ていたスカートを持って試着室にいきました。そこでオナニー。。。そんなに簡単にはいけませんでした。店員さんに声をかけられて、慌ててカーテンを開けて鏡に自分の姿を写しました。鏡の向こうには、ノーブラの淫乱な顔をした典子がいます。やっぱり色がといい、着替えて出てきました。(着替えたというよりも脱いでというのが正しいかもしれません。)
いけなかったのでおトイレでオナニーをしました。典子はマゾなのかもしれません。おトイレに近づくと、またここでみんなの知らない典子がオナニーをするんだと思うと体が火照ってしまいます。命令には無かったのですが、ボールペンでガムの包み紙に典子はここでオナニーをしましたと残してきました。
それからお風呂に入った時、剃毛した後、正座し三つ指をついて「ご主人様、今日も一日ご主人様の奴隷として過ごせたこと感謝いたします。
明日もご調教よろしくお願いいたします。」と毎日言っています。これを言うたびに典子はご主人様から離れられなくなっていくようなきがします。
11月9日
長い土曜日と日曜日が終わりました。主人のいる土日は嫌いです。でも主人がいたからこそ感じてしまったのかもしれません。
ご主人様からの命令、
イヤリングをつけること、土日はさすがに胸にはつけられませんでした。でも下のほうは見えないのでつけていました。一つだけですが、主人に気がつかれるのではないかと思うと、、、、この感情を背徳の喜びというのでしょうか?
今日はバストにもイヤリングをしています。家にいるときしかつけられませんが、動くと服にぶつかり刺激的です。刺激的というか、ご主人様の奴隷だと自覚させられます。よく映画などで足に重りをつけた奴隷などが出てきますがそれと同じ気持ちだと思います。この苦痛から逃げられない、そんな気分にさせられます。
ご主人様、典子のことを他の人にも知られたいという変な欲求が出て来ています。それを見た人から淫乱な女などと言われるメールが来たらどうしようと思っています。
でも一般に公開するのはまだ恥ずかしいです。ご主人様のお知り合いの方に典子の日記を見ていただくわけにはいかないでしょうか?
お風呂での課題は実施しています。犬のような格好、そうです典子はご主人様の牝犬なのです。(残念ながら? 主人が一緒にお風呂に入ることはほとんど有りません。)
妄想:毎日ご主人様のおまXXXと書いています。ふとご主人様にどこかに海外の知らないところに連れて行かれて、刺青をされてしまうことなど考えてしまいます。一生消えない、ご主人様の牝犬になりたい。。。
11月10日
今日は、お昼からお風呂に入りました。ご主人様からのメールを読んでいたら、いけない典子。淫乱と書かれた典子のからだ。 立ったままでのおしっこ、恥ずかしい筈なのになぜしてしまうのでしょうか? スリッパで自分のお尻をたたくのは、惨め、何故そんなことを。。。でもピシという音ともにしびれるような感じは、、、
お風呂で体が温まっていたせいか、メンソレの刺激がいつに無く強くて典子立っていられないほどでした。そこに主人が全然使ってくれなくなったバイブ、そして自分で買った小さなバイブ、ご主人様、申し訳有りません。30分も我慢できませんでした。とても立っていられる状態じゃなくて、しゃがみこんだ後いってしまいました。おそらく10分ぐらいしか我慢できなかったと思います。久しぶりにご主人様からオナニーの許可が出たせいかもしれません。
ご主人様にお願いしておきながら、誰かがこのページを見ると思うと恥ずかしいです。
11月12日
ご主人様のご命令
今日は、朝からお出かけの準備をしました。パンストが伝染しそうで穴を空けるのが難しかったです。駅のおトイレで服を脱ぎました。下着が無いとイヤリングが落ちそうで心配だったので強めに締めました。そして電車に乗ったのですがいつものように立っていると強く締めすぎたせいか電車がちょっとゆれるだけでイヤリングがコートに触れて典子の緒首を刺激します。横浜駅についてから、この間と同じホテルにいきました。ホテルに入ってすぐおトイレにいくのも変なのでコーヒーショップに入りました。席につこうとしたら店員さんに「コートお預かりしましょうか?」と聞かれました。今考えればコートを着たままコーヒー飲むなんて考えられないことでそう聞かれてもおかしくないのですが、その時は思ってもいなかったので返事が出来ませんでした。コートを脱ぐことも出来ないし。もう頭に血が上ってしまいどうしようかと思っていると変と思われたのか「大丈夫ですか」と聞かれました。 慌てて、ちょっとおトイレにいってからまた戻りますといって慌ててコーヒーショップを出ました。
心臓が破れそうなぐらい恥ずかしくて、でもおトイレの場所をホテルの人に聞いて逃げるように飛び込みました。
おトイレに入ってから、オナニーをしました、オナニーをしながらコーヒーショップでコートを脱いでいる自分を知らない間に想像していました。オナニーをしてからメモを置いて、コーヒーショップを避けるように帰ってきました。