最近考えたこと

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「よかったぁ。」
私の中の当たり前のような改革に賛美。
あの胸の高鳴りはこんな時にこそ、助けてくれる。
そうだ!私の原動力だ!
28/5/2000

「…?」
「…なんだろ?」
「…なになに?」
……時代のせいにしてもいいよ。
27/5/2000

学習し、並べられる価値感情
存在を消す、損得感情
あからさまなのは恋愛感情
すべて…擬似。
26/5/2000

あなたが命を賭けてまで貫く事が
私の命を冬の三つ葉のように
まるで透明に、されど意識的に
…殺してゆく。
25/5/2000

帰り道。
何気無くふと見たものが、
の話題を独占した。
胸騒ぎ…
24/5/2000

突然に求められる
儚い自分を形成する思いでの価値は
答えにちょうど、
困るようながついた。
23/5/2000

始まりの言葉はきっとなんでも良かった。
あらすじの書き出しはただのきっかけで、
「終わりから書き始める美学」
それと、少し、似ている。
22/5/2000

どうしてもどうにもならないことに直面した。
わけがわからず、たたずんでしまう。
それはでも、答えられなかったのではなく、
あまりにも唐突過ぎ、呆れてしまったの。
21/5/2000

民は何事も無く戯れて
すでに決定された未来へと流れ
「子供が出来た」喜んだ。
それでいい…それでいい…
20/5/2000

こうやって1日が過ぎてゆくことを思い出した。
土の香り、緑の神憑り的な繊細さ…。
私はこんな大切な事ですら
気がつかなかった。
19/5/2000

「認める」のと「許す」のは
媒体とするものが少し
ほんの少し
違ったりすんだよ。
18/5/2000

どれだけまばたきをすれば本当の「心」に出会えるの?
18/5/2000

今の私に
石に穴を空ける水は無い。
それすら否定されてゆく。
18/5/2000

自分を裏切った。
呼吸が出来ない。
そして、
空の「青」に気づく。
18/5/2000

今日、私を無くしそうになった。
とても辛く、悲しかった。
大人はキライだ。
ダイキライ。
17/5/2000

「そんなこと言ってられないじゃない!」
誰か解って…。
オネガイ。
17/5/2000

キリンさんは何にも知らない。
覗き込むことは
とても
とても
たやすいのに…
17/5/2000

誰にでも優しいのは
「真理」
「知識」
「諦め」
この3つ。
16/5/2000

その身体で
けがれを知りゆくのは
あんまりにもかわいそうだと思った。
でも、なんにも出来なかった。
15/5/2000

「冬のように生きても…春は来る。」
「終わりの無いトンネルも無い。」
「止まない雨も…無い。」
ガンバレ。
14/5/2000

を高く持ってごらん。
13/5/2000


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