・・・おふぃすじゅのにようこそ ( −−)y−。oO

ここはじゅののわがままのみで存在しています。
じゅのの価値観に顰蹙(ひんしゅく)しそうな人はここからお帰りくださいな(笑)

ま、ご参考までに・・・(笑)↓

◆ じゅのちゃん箴言集 (随時追加予定)◆

「素直にもらおう、他人の親切」
たとえ、"社交辞令"と感じても、遠慮しては失礼である。
くれるものを素直にいただくのは他人から可愛がられるコツである。
不要なモノなら帰りに駅のベンチに置いていけばよい。
もしも相手が惜しそうにしていたらなおのこと、いただかないと申し訳ない。
相手の大事なモノをむしり取るいただくことで親近感をアップしよう。

「口を出すより金を出せ」
とくに"お姑さま族"に申し上げたい。
将来、安穏な老後を送るためには必須事項である。
おのれの胸に手を当てれば思い当たろう。女とは実に執念深い生き物である。
身動き取れない要介護老人は、嫁に仕返しされても逃げる方法が無い。
つまり、嫁は可愛がろう!という意味である。

「釣ったサカナに餌はいらない」
夫というものは結婚すると同時に正体を現わすもの。
「餌」をくれない夫に「餌」などいらない。
「餌」をくれるタイプの夫には、ときどき ごくごくたまぁ〜〜に「お返し」しよう。
もちろん次の「餌」を少しでも豪華にしていただくための「こませ」である。
所詮、財布はこっちが握っているのだし。

「"主婦"はブランド!」
「アタシ主婦なのぉ〜♪」というだけで、たいていの非常識は許される。
また、割り勘のときなど、隅っこで夫の給料の少なさを嘆いてみせるだけで
免除されることもある。(もちろん、憐れみの目で見られることを快感にしなければならない。)
その他、"主婦"の名を利用すれば「お得なこと」は枚挙に暇(いとま)ない。
その上に「ウチ小さい子がいるから・・・」をプラスすれば完壁な無敵。

「美味しいものはひとりで食べる」
時折お土産などで美味しいものをいただくことがあるが
夫や子供に食べさせてはいけない。
何故なら、ここまで粗食に順応させた今までの努力が無駄になるからである。
とくに子供に贅沢をおぼえさせてはいけない。
これからの長い人生、小さな喜びを大きく感じる"幸せな人間"に育てるために
粗衣粗食は必須。ひがむことを心配するより、闘争心を養うほうがよい。
また「両親は苦労したんだなぁ」と記憶させるためにも子供の前で贅沢をしないこと。
将来の"孝行心"はここで養われるものである。
みんなが学校や仕事に出かけたら、ひとりでゆっくり美味しくいただこう。
無論、「証拠隠滅」は完全にすること。

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