“あとがき作家への道”


  作品についての,作者の“あとがき”を  書いてゆきます。
  『試行錯誤』の精神でがんばります。

『五里霧の困惑』あとがき
 なんと一ヶ月ぶりですね。
 いやはや,忙しい忙しいとやや自虐的に,
言っているうちに,本当に身動きできなく
なりつつあります。

 ネット活動も恐ろしいくらい遠ざかっています。

 うぅむ,芸術の秋なのですが…
2000年10月15日 19時33分44秒

『天使の平等』あとがき
 いやはや,まったくもって申し訳ない。
 あれこれあって,更新が遅延続きです。

 わざわざ見に来ていただいている方には
申し訳ない限りですが…

 今回は,綺麗に(?)更新できたような気が
します。

 内容としては,ひらめいて,あっという間に
作品化した,そんな感じですが,
これができるうちはまだ大丈夫でしょう。

 そんなこんなで,
 世の中はオリンピック一色ですが,まあ,落ち着いてインターネットでもしましょうか。
2000年09月17日 21時37分38秒

『走る男』あとがき
 もうすぐオリンピックですね。
 最近,家電量販店で,テレビやビデオの価格が上昇しているような気がしますが…

 さて,昔,陸上競技をやっていた時期が
ありますので,ある程度のリアリティーが
出せたような気がします。

 まあ,シドニーはどうなるでしょうか,
前回のオリンピックが終わったとき,『シドニーでは一つも金メダルを取れないだろうなぁ』などと思いましたが,さて,どうなるでしょうか…
 まあ,テレビなんて見ている暇は無いのですが…
2000年08月27日 22時40分53秒

『腕力の勝利』あとがき
 あまり体調が優れません。
 夏の暑さと,冷房の寒さの相互反応でしょうか,どうも鼻風邪がいつまでも残って…

 さて,今回も,タイトルを最終的に変更しました。最初は『乾いたタオル』としようと考えていたのですが,どうでしょうか,『腕力の勝利』の方がちょっとひねってありますか…

 さて,読書の秋に向かい,もっと執筆の時間を確保したいところなのですが,なかなか苦労しています。
 次もまた早くお会いできたらいいのですが…
2000年08月19日 14時23分14秒

『過去の器,未来の光』あとがき
 遂に100タイトルに到達です!
 以前は,この数字はただの架空の目標のような気がしていたのですが,なんだかんだで,遂に実現してしまいました。

 いろいろ山あり谷ありで,うれしいこともあれば,苦しいこともある日々でしたが,ページ開設以来,21ヶ月でここまで来れたのは,やはり読んでくれる人がいたからかなとも思っています。

 ともかく,これからどうなるかはわかりませんが,ともあれこれからも続けて行くつもりですので,時には立ち寄ってみてやってください。
2000年07月22日 07時49分16秒

『復権の焦燥』あとがき
 月曜朝の公開となりました。
 もちろん,日曜夜に書き終えたものなのですが,遅い時間だと,ネット接続速度が極端に遅くなるもので,朝まで持ち越しました。

 さて,“100タイトル”まであと1作品となりました。特別なことをするわけではありませんが,なんだか,『遂に来た』という実感があります。

 ともかく,次もよろしく。
2000年07月03日 06時07分17秒

『アイ アム ニッポン』あとがき
 さて,ちょっと著作権法上まずい書き方かもしれませんが,まあ,当ページは非営利ページですからご容赦ください。

 内容的には,ぱっと思いついて,ぱっと書きました。
 ただし,いつものパソコンではなく,昔使っていたワープロで打ちましたので,ちょっと使い勝手が変わりました。
 ミスがあるかもしれませんが…

 あ,100まであと二作品なんですね。
 100では,何とか違ったことをやりたいのですが,この前長期休暇を取ったばかりなので,あまり大々的にはできそうにありませんね。
 それではまた。
2000年06月25日 21時02分09秒

『表裏健診』あとがき
 一部実話です。
 ああ,どうしよう。最近,会社にいる時間が必要以上に長いせいか,仕事ネタばかり思いつきます。

 …大丈夫でしょうか。

 ともかく,来週の選挙には行きます。
2000年06月18日 21時39分57秒

『時の河を越え』あとがき
 久々です。ご無沙汰してました。
 言い訳じみてきますが,転居・転勤があり,小説どころではなかった,というか,そもそもしばらく電話回線から隔離されていたもので…
(もちろん携帯はありましたが)

 復帰は明るい作品と共に,などとも考えましたが,ずいぶん暗い話になりましたかね。
 まあ,これも一つの世界です…

 ともかく,これからもよろしくお願いいたします。
2000年06月17日 10時37分32秒

『男の延長戦』
 100タイトルへ向け,更新速度を加速させる予定だったのですが,いきなりそれどころではない事態が生じまして…

 転勤と転居を経験することになりました。

 具体的には,すでに新職場での仕事が始まっていて,それも,かなり勤務時間が長い。
 引越しは,今からするところですが,引越し先にパソコンを持ち込み,電話も今からひくところなので,実際,ネット上に復帰できるのはいつになるかわかりません。
 あ,今回のは一光の遺作となる可能性もあるわけで…
 なんて,極力早く復帰します。
2000年05月21日 06時45分48秒

『そこに道があるから』あとがき
 のんびりした5連休でした。
 あ,更新は最後の最後に何とかしましたが…

 それにしても,明日会社に行くのが怖いくらいです。仕方ないけどね…

 道に迷うことってありますよね。
 明日の通勤時に迷ってみようかな…
2000年05月07日 18時00分11秒

『猛虎の平穏』あとがき
 着想から執筆まで,一気に駆け抜けました。
 やはり,このくらいのスピード感がないと,
仕事しながら平日更新なんてできませんよね。

 さて、内容的には個人的にもかなり悩んだ部分もあって,難しく仕上がりました。
 さあ,どう解釈するのか…

 珍しく,タイトルで悩みました。
 うぅむ,あまり激しいのもつけれないし,それでも魅力的なタイトルって?

 まあ,とにかく,難しさと快調さが共存する,そんな感想でしたね,書いたほうとしては。
2000年04月26日 22時03分32秒

『主の恵み,下界の調べ』あとがき
 さて,ちょっと宗教に絡むテーマなもので,書く方としてもやや迷いがありました。

 何せ,問題が問題だけに,場合によっては“不謹慎な”ととらえられてしまうこともあるかと感じたからです。
 …結局,迷わず書き上げてしまった部分もあるのですが…

 話題は結婚式です。実際,先週末同僚の結婚式があったもので,その余勢で書いたのですが…

 …私のところへも幸せがやってきますように(願)…
2000年04月19日 21時59分58秒

『真実の構成要素 2』あとがき
 なにやら短めの作品に仕上がると,手を抜いたようで罪悪感を感じてしまいます。
 でも,実際は短いほど逆に推敲に時間がかかるのですよね…

 さて,『真実の構成要素』はいつ書いたのでしたっけ,忘れてしまいましたが,それでもその第二弾となりました。

 あなたもだまされたことはありませんか?
2000年04月08日 20時58分07秒

『ここで一発!』あとがき
 88タイトル目です。おかげさまでまだ書きつづけていられるのはうれしいです。
 とりあえず,縁起の良いキリ番なので,お祝いモードにしておきました。

 …ああ,夢だと思っていた100タイトルも近づいてきましたね,いよいよ…

 さて,内容的には,珍しくスポーツ物です。
 こういうのって,書くほうは難しいのですが,度重なる加筆のせいもあって、何とかスムーズに流れる感じで仕上げることができました。
 さあ,どうでしょうか?

 ともかく,今後ともよろしくお願いいたします。
2000年04月05日 22時44分23秒

『衰弱と日常』あとがき
 体調悪いです。
 いえ,体調どころではなく,体が悪い…

 全身に湿疹が出ています。
 おそらく,薬疹でしょう。
 花粉症の薬にあたったものと思われますが…

 調剤した耳鼻科の先生『ああ,これは皮膚科に行ってください』

「…」
 皮膚科の先生,困っていました。

 体中かゆくて仕方ないです。
 あ,新作は書いたのですが…
 え!?
2000年04月02日 19時30分43秒

『ココロの薬局』あとがき
 テレビのニュースを見ていて,心が痛くなったので書きました。
 …まあ,どのニュースのことかすぐにわかっていただけると思うのですが。

 それにしても,最近,月曜日の方がアイディアが浮かびます。
 実際は週末に執筆することが多いので,思いついてから書くまでに1週間もあると,なんだか自分の中で消化してしまって,逆に作品にしづらくなる,そんな状況がありました。
 そこで(?)月火の二日で一気に仕上げました。
 なんだか,平日に完成すると得した気分です。
2000年03月28日 22時07分58秒

『大魔王降臨』あとがき
 映像ではなく,文章だから,表現は制約される部分がある。
 もちろん逆もあるけれど…
 
 今回は,いろいろと考えて,あえて説明を省いた書き方をしている部分があります。
 ですから,すっと入ってくる人と,そうでない人とでは,読みやすさが格段に違ってしまうかもしれません。

 もしかしたら作者の独り善がりかもしれませんが,まあ,一つの実験として…
 
 え,いつも実験だって…
2000年03月26日 21時58分34秒

『ハイパーマン登場!』あとがき
 今回は小ネタ,もしくは小作品となりました。
 珍しく仕事が早く終わったので,ある意味意地で1作品仕上げました。
 うぅむ,このくらいの長さのものを,すぱっと書いた後は,ちょっと痛快ですね。

 路線としては,“馬鹿一直線”です。

 でも,ちょっと時事ネタへの対応も入っている?,そんなつもりです。

 次は,明日
  …いえいえ,それは無理でしょう…
2000年03月13日 21時46分25秒

『玄関スペシャル』あとがき
 良いペースでかけました。
 その点では前作よりも痛快なタッチでかけているかもしれません。
(その分雑な面も…)

 内容的にはかなり暴走していますかね?
 でも,こんな感じ,ある意味すごく好きです。

 さて,花粉症の季節です。
 鼻炎,眼炎,くしゃみ,そして頭痛まで併発しました。

 気候が良くなる5月まで,南半球に移住!
 …お医者様に勧められたのですが,そんなの絶対無理だよなぁ,やっぱり…
2000年03月12日 11時34分28秒

『化粧紙の追跡』あとがき
 再び,更新遅延記録更新,ですかね…

 あれこれあったもので…

 さて,ここまで書いてしまってよいのかねぇ〜

 あ,悪気はありません。ある意味実話(?)です。
 
 とにかく,今度は早く書かねば…
2000年03月11日 20時04分32秒

『白花の春』あとがき
 ある意味,実体験に基づいています。
 …まあ,最近はそうでもないのですが…

 あ,某社の関係者の皆様,すみません。
 悪気は無いのですが…

 でも,同じような感慨を持ったことがある方は多いかもしれません。

 賛否両論あるかもしれませんが…
2000年02月20日 19時51分21秒

『紅蓮』あとがき
 今回は更新が大幅に遅れました。
 あまり言い訳を言うのは好きでないのですが,実は先日,祖父が他界しました。

 『最近葬儀の看板が多いな…』などと思っているうちに,自分の所に直撃がきた,そんな感じです。
 
 個人的には,あまり親族の死というものに直面したことが無かったもので,今回はさすがに衝撃が走りました。
 仕事上もネット上も“頭の中真っ白”そんな毎日がしばらく続きました。

 でも,ここで止まっても仕方が無い,
前に進むしかないのです。

 新作については,今回の件とは関係の無い作品になりましたが,それでも,これをネタにいろいろと考えることができそうです。

 …実話からかけ離れているので,リアリティーはちょっと…

 とにかく,それではまた!
2000年02月15日 05時30分57秒

『ラッキーチャンス!』あとがき
 ありがとうございます。
 遂に77タイトルにたどり着きました。

 これが“記念”になるかどうかわかりませんが,とりあえず,“メモリアル”にはなりそうです。

 今回の作品は,タイトルが一番初めにできました。
 それから内容が…

 でも,その割にはすっきりとかけました。

 皆様にも,(そして私にも)幸運が舞い込みますように!!
2000年01月30日 19時28分43秒

『第三次産業の男』あとがき
 この作品もちょっと苦労しました。
 前置きの部分をどう持ってくるか,
結局,一度書き直しています。

 出来上がったものとしては,すっきりした印象が出ましたかね。

 …ところで,最後のセリフは誰のものなのでしょうか…
2000年01月30日 11時18分46秒

『ビジネス最前線 2』あとがき
 続編ではないのですが,意識しては書いています。
 はあ,この作品は難産でした。

 なにせ,半分書いたところで,結末を変更しました。
 変更前が何であったかは明かしませんが,変更したことで,かなり特徴が出たような気がしています。
 (ただし,若干わかりにくくなった)

 でも,休めませんよね…なかなか…
2000年01月23日 22時05分53秒

『夢の架け橋』あとがき
 写真つき小説の第二弾(?)です。
 今回は,午後に取材に行って,その夕方に執筆,公開,となりましたので,恐ろしいほど早い創作です。

 ちなみに,このイベントは実話です。
 もしかしたら,橋の写真でぴんと来た人もいらっしゃったかもしれません。
(そのときはぜひ御一報ください)

 夕方のローカルニュースでも素材になりそうですね。つまり,それより早い公開だった!?
2000年01月16日 17時35分36秒

『ビジネス最前線』あとがき
 タイトル的にはあまりお好みではないのですが,
 ちょっと皮肉めかしてつけてみました。

 実話,というか,自分が見聞きしたことをベースに書いています。
 …ただ,あまりリアルに書きすぎるとしゃれですまなくなる恐れがあるので,かなりぼかしと誇張を織り交ぜています。

 …それにしても,COOLのページの方は今日も調子が悪いようで,多少更新が遅れそうです。
2000年01月16日 12時51分30秒

『荒城の憑依』あとがき
 遂にデジカメを買いました!
 …で,その記念ではないですが,ちょっと変った趣向で小説です。
 うぅむ,新しい試みなもので,うまくいったのかどうか…

 とにかく,一光は常にいろんなことに挑戦してゆきたいと思っております。
2000年01月10日 22時00分13秒

『幸せの分割』あとがき
 改めまして,あけましておめでとうございます。
 …って,今年の一本目です。

 それにしても長い正月休み?でしたかね。

 最近,ペースが明らかに落ちています。

 あ,でも,希望をもってゆきましょう。
2000年01月10日 19時15分45秒

『Y2K異常なし』あとがき
 願望も込めた新作です。
 何とか,年内に間に合ったようです。

 しかし,本当は何が起きるのでしょうか…

 ともかく,本年も皆様には大変お世話になりまして,無事にページを運営していくことができました。どうもありがとうございました。

 来年以降も,どうかよろしくお願いいたします。

 …良いお年を!
1999年12月31日 10時29分43秒

『記憶』あとがき
 予想よりかなりSFに突っ走った作品になりました,かね…
 最近は,どうやら作者の意図と,実際に仕上がった作品に違いが出てくることが多いようです。
 …実は,書きながらわくわくします。

 今回は,珍しく書き終わった後に,タイトルを変更しました。
 オチも変え,かなり劇的に変った作品とも言えるでしょう。
 やはり,少なくとも完成するまでは,すべてが未確定なのです。
 (もっときちんと準備してから書けよって…)
1999年12月26日 12時02分32秒

『ミクロマクロ』あとがき
 本来日曜日には更新できるはずだったのですが,執筆途中で力尽きたことがあったもので…
 やはり,人間体調が良くて,いくら,のものなのでしょうか…

 難産でしたが,仕上がりはまあまあでしょうか。
 自分の中で書ききれなかった部分と,予想より良い効果が出た部分が混在しています。

 それにしても,2000年問題は何も起きないことを願います。
 …年越しまでに,何本書けるか?
1999年12月23日 11時50分28秒

『御作法』あとがき
 最近更新のペースが遅くなってしまって…

 言い訳しても仕方ないのですが,やはり,パソコンの前に座れる時間が短くなってしまっているのは確かのようです。

 さて,今回の『御作法』ですが,執筆自体は一気に書きましたが,珍しく構想ノートを作り,かなりまじめに取り組んでいます。

 まあ,好き嫌いの分かれそうな作品ですが。

 でも,こんなのもいいじゃないですか。
1999年12月12日 21時57分41秒

『一花,もう一花』あとがき
 久々に書いたような気がします。
 いろいろとありまして…

 さて,新作ですが,“エンターテイメント”では無いですね。
 しかし,当初考えていたよりは完成度が高く,かつ希望的に仕上がったように感じます。

 ちょっとだけ実話が…
なんて,私は生徒会長ではないですが…
1999年11月28日 22時12分14秒

『放射能拡散』 あとがき
 記念作をはさみましたが,2週間間隔がありましたので,
かなり久しぶりに書いたような気がしました。

 ちょっと多忙で…

 しかし,本気で理系の方から見れば,ずいぶん稚拙な作品かもしれません。
でも,発想的な部分で楽しんでいただければ。

 ところで,放射能,原子力,核,これらの言葉の使い分けはよくわかりません。勉強不足か?
99年11月07日 10時33分06秒

『弟の信幸』あとがき
 COOLのページにて,一周年記念作『Another Star』の公開を予定しているため,もしかしたらこの作品はかすんでしまうのかもしれません。
 ですが,本来,この作品が1周年記念作でもよかったかな,そんな風にも感じています。
 お得意の会話調,のどかな家庭風景。
 もしかしたら,シリーズにできるかな,できたらいいな,などと考えているところです。

 さて,次は『Another Star』です。今までに無い試み,そして,もうひとつの“輝瑛ワールド”とは?
 当面COOLのページ http://hiroshima.cool.ne.jp/kieiichi/
にて公開します。請うご期待!
99年10月23日 08時51分31秒

『2197円札』あとがき
 当然,2000円札発行決定をもじった作品です。
 あのニュースが出たときは驚きましたが,安易なようで,それでいて斬新な,“コロンブス卵”的発想だったのでしょうか。
 デノミはどうなるのかわかりませんが…

 と,するとこの小説はどうなんだろう。“輝瑛卵”ですかね…
99年10月16日 09時46分16秒

『白き血の断章』あとがき
 歴史小説?に挑戦です。
 とはいっても,かなり異色なタッチで描いたかもしれません。
 固有名詞とか,年代とかを極力排除した構成になっていますので,もしかしたら,何のことかわからないかもしれませんね。
 でも,それでも良いかもしれません。

 久しぶりに図書館に行ってきました。
 調べなくては書けないもの,というのはあまり書きたくない部分もあったのですが,今回はきっちりと考証したつもりですので,その辺でも読みごたえはある?,少なくとも作者はそのつもりです。

 さあ,新たなる挑戦,次はどの分野に行きましょうか…え?
99年10月11日 07時08分03秒

『大先生登場!』あとがき
 うぅむ,トップページでも書きましたが,今回はかなり実話モードに入っています。
 もっとも,現実にかなり脚色していますので,実際に私のことをよく知っている人でもそうとは気づかないかも知れません。

 私の場合,小説の主題を実話からとるときには,できる限り実話から離れるような要素を織り込んで行くことにしています。
 『重要な契約』にはじまって,いろいろとありましたが…

 え,リアリティーがない?,はあ,
99年10月03日 21時49分44秒

『霧の思考』あとがき
 WORD2000を投入しました。
 うぅむ,まだ慣れてないのでうまく使いこなしてはいないのですが,とにかくこの作品がそれを使っての初作となりました。

 この作品をどう考えるか,そして,どうしてこんなものを書いたのか…
 いろいろ解釈はできそうです。
 でも,正解はありません。

 …
99年09月26日 20時50分08秒

『快適の条件』あとがき
 土曜の朝,一気に書き上げました。
 “小作品”といった感じですが,仕上がりはうまくいっていると思います。
 それにしても,台風はたいへんでした。
 若干塩害の被害も残っているようで,
まさに“恐怖の年”の様相です。
 …まだ来ますかね…
99年09月25日 11時43分25秒

『濁流と静寂と』あとがき
 それにしても最近雨が多いですね。
 仕事してても,身体がふやけてきそうです。

 水害も多いようで,実際,私の周りにもかなり被害が及んでいるのですが,そんな中から生まれた小説です。

 ちょっと,技巧に凝ったかな…
99年09月19日 07時31分07秒

『ハルカカナタ』あとがき
 カタカナがタイトルに来ると,“わけのわからない文章”になるというジンクスがあるのかもしれません。今回は特に難解,しかし実は逆に容易かもしれません。

 通常は,書き終わるとすぐにUPする,という流れで来ているのですが,今回はUPまで多少時間を置きました。ただ,なんとなくその方がよいような気がしました。

 真相は,小説の中,そしてその裏側にある…

 とにかく,そんなわけで,次期作も完成に近づいています。近いうちにまた。
99年09月18日 10時43分00秒

『真実の構成要素』あとがき
 これまで執筆するときには“原稿用紙ウィザード”を使ってきていたのですが,今回,直接HTML方式に書き込むという,変則技を使用しました。
 おかげで,全部で何字あるのか,よくわかりません。が,短めではあるようですね。

 形式的にもかなり変則的になって,かなり挑戦的な“小説”に仕上がりました。

 さあ,どうでしょうか…
99年09月11日 09時02分24秒

『それでも肩書き』あとがき
 9月9日,“日付トラブル”を恐れず,果敢に更新,(?)となりました。
 再び長くなりましたが,思ったより軽快にしあがりました。
 最近会話調が増えてますかね,別に手抜きではないのですが…
 “ちょっと哀しいお話”でしょうか。自分ではこうはなりたくないですが,なりそうな気もしてしまいますね。
99年09月09日 05時55分57秒

『喜びの再会』あとがき
 今回も短い作品になりました。
 最初は3枚程度でまとめられるかとも思ったのですが,パートの追加もあり,5枚超。でも,会話が多いせいもあり,ずいぶん速く書き終わることができました。

 タイトルではいろいろと悩みましたが,どうだったのでしょうかねぇ。
 刺激的な案もいろいろあったのですが,あまりやりすぎるのもと思い,これで落ちつきました。
 
 いや,それにしてもいまだに暑いな…
99年09月05日 16時50分46秒

『視力を尽くして』あとがき
 タイトルは誤植ではありません。
 さあ,51作品目の登場です。
 
 今回はちょっと短めの作品を書いてみました。当初考えていたのは原稿用紙5枚程度のものだったのですが,結局約6枚。でも,これまでの作品と比べれば半分くらいの長さになりました。
 これも一つの試行錯誤ですが,確かに短いと読みやすくはなったようです。

 これからどうするか,それは今考えているところですが…

 最後になりましたが,50タイトル突破にあたり,たくさんの方からメールなどを頂戴致しました。どうもありがとうございました。そして,これからも宜しくお願い致します。
99年08月28日 06時56分21秒

『永遠の楼閣』あとがき
 遂に50作品に到達しました。
 ありがとうございます。

 さて,その記念作に何を持ってこようか,いろいろと考えたのですが,あえてこのような作品をぶつけてみました。

 挑戦的な作品だとも,異色作だとも思えますが,これも書いてみたいと思っていた作品には違いありません。

 さあ,どう解釈しましょうか…

 これからも宜しくお願い致します。
99年08月22日 13時17分23秒

『努力の行方』あとがき
 比較的軽快に書けた作品ではないでしょうか。  …その分,ちょっと表現には苦しんだかもしれないのですが,まあ,こんなものでしょうか。  もう少し筆力があれば,より明快な作品になったかもしれない,そんなことをふと感じましたが,それでも書いて行きます。  さて,49作品目になりました。  50を目前にすると,なんだかうれしくなる気分です。
99年08月17日 05時48分54秒

“一光 輝瑛 の ページ”障害について
 現在,一光 輝瑛 の ページ (COOL)について,接続不良が発生している模様です。
 おかげで,新作を執筆するも更新できていません。
 過去(何度も同じことがあった)の例でいけば,週明けには復旧するのだと思いますが,
 …作者としても心配です。

 とにかく,ご迷惑をおかけします。
 
99年08月15日 08時57分03秒

『内田ひとしの大いなる野望 7』あとがき
 パソコンをはじめて買ったのが,去年のお盆休みでしたから,丸1年ということになります。
 うぅむ,この1年でやってきたことといえば,このページを飽きもせずやってきたくらいで,技術的にはほとんど進歩もありませんでしたが,それにしても1年です。短いですね。
 短いといえば,内田君の再登場,実に5ヶ月ぶりとなりました。
 …そんなにご無沙汰だったのですねぇ。

 まあ,“彼ら”もすっかりキャラクターとなってしまい,作者一人では制御できない部分も出てきているのですが…

 とにかく,彼らの元気な?姿を見るとほっとする作者,一光でありました。
99年08月15日 08時53分39秒

『愉快犯』あとがき
 この作品については,着想から執筆まで,ずいぶん長い時間がたってしまったような気がします。
 『デリバリーボーイ』の時もそうだったのですが,時に,こんなこともある。
 つまり,どうのこうのしているあいだに,他の作品が先に文章化されてしまって,いつのまにかお蔵入りになっている。
 まあ,ネタ切れよりは望ましい状況なのでしょう。
 さて,ようやく作品化してみると,やはり“筆の神”のいたずらか,自分が考えていたものとは若干違うできになったような気もします。
 良いとしましょう。

 それにしても,毎日暑いですね。私としては,かなり参ってしまっている毎日です。
 次も早く,そして速く書きたいものです。
99年08月14日 21時49分35秒

『夏の雛鳥』あとがき
 土曜,日曜,と連続で更新できるのはいつ以来でしょうか。とにかく,最近は執筆の方も順調に行っています。このまま一気に“50タイトル到達”まで行きたいものです。
 さて,根性を見せることと,工夫を見せること,どっちが良いのでしょうね。
 この場合,一般的には前者の方が良いのでしょうが,実は後者のほうが難しいような気もします。

 さて,次はお盆休みが本当にもらえるかどうかによって,更新日が決まってきそうです。
 時期作以降のアイディアも,数作分はできていますので,あまりお待たせしたくはないところです。
 それではまた。
99年08月08日 11時04分35秒

『朝から困惑』あとがき
 ちょっとした心の葛藤,心のつながり,ちょっとした勘違い,そんなところが今回のテーマでしょうか。
 ふらりと読んでしまうと,結局何のことかよくわからない,面白くない,そんな感じですので,本当はもっと強く書かないといけないのかもしれないのですが,それでも,こんなちょっとしたニュアンスを小説にするのが,私は好きです。
 技術的なものは別にして…

 さて,先週から更新が好調です。本当は忙しいはずなのですが,とりあえず引っ越しがなかった安心感が今の自分を支えているのかもしれません。
 次期作のアイディアもまとまっていますので,いずれ近いうちに。それではまた。
99年08月07日 07時13分39秒

『美しさは罪』あとがき
 夕方から夜にかけて執筆し,昼間と合わせて一日ニ作品。理想的なパターンでしょうか。
 久々にネット三昧の一日になりました。
 (光の杖も更新しています)
 さて,『優しさを,君に』の続編ですが,本当はもっと独立した作品にする意向でした。結果的に前作のテイストにかなり引っ張られた雰囲気にしあがりましたが,タイトルだけは,“完全独立”を維持,そんな感じでしょうか。
 さて,お盆休みは,二日ほど休暇を取るつもりなのですが,会社の雰囲気はどうもそれを許してくれそうにない。ううむ,どうなることやら…
99年08月01日 22時23分14秒

『森のくまさん』あとがき
 先週の土日はばたばたして,週に入ってもばたばたして,と,ちょっと久しぶりの更新になってしまいました。
 さて,タイトルですが…
 ちょっとこれまでとは趣向が変わったかもしれません。ふざけているわけではないのですが…
 内容的にはスムーズに書けた作品ではないかと思っています。読む側でも軽くいけそうですね…
 さて,個人的にはもしかしたら転勤があって,転居か?くらいに思っていたのですが,とりあえず先延ばしになりました。しばらくは順調にページの方に取り組める,か?
 忙しいには変わりないのですが…
99年08月01日 13時39分31秒

『虚空の趨勢』あとがき
 いやぁ,土日以外の休みって,本当に良いものですよね,なんて,ただの祭日なのですが…
 いつも見る朝のテレビのない休日,これって実は不思議な雰囲気がありました。
 おかげで,新作を一気に書き上げることができました。
 実話です,と言うとへんですが,ちょっとした実体験に基づいていますので,部分的には凄くリアルです。ただし,できる限り現実から遠ざけて嫌味がないように仕上げましたので,もしかしたらその効果が勝ってしまって,ハンカチにかみつくようなもどかしさが出てしまったかもしれませんね。
 タイトルは相変わらず仰々しく行っていますが,深い意味は…?

 さて,体調と時間が許せば,次も一気に書きたいものです。
99年07月20日 18時12分16秒

『光の蹂躙』 あとがき
 ここ数週間ほど,体調不良に悩まされていますが,今週末はいよいよそれが深まってきた,そんな感じでした。
 唯一の救いが,祭日が来る,その日は休みだ,ということ。
 …救われない毎日です。

 さて,今度は大学生,でしたが,別にこの世代でなくてもよかったでしょうか?

 最近では,タイトルにちょっと凝っています。
 格式高く…
 でも内容は相変わらずですね。
99年07月18日 23時46分21秒

『真実の書』あとがき
 まずはお詫びからでしょうか。
本当にずいぶんとお待たせいたしました。
 半月ぶりの新作です。いろいろあったのですが…
 さて,登場する東田君等は高校生という設定ですが,ちょっと無理があったでしょうか。私自身高校生だったのはもはや十年ほど前の話。まあ,当時のことをいまだに夢で見ることもあるくらいですから,そんなに過去の話といった感じはしないのですが,一昔前であることには違いない様です,ね。
 キャラクターの設定には苦労したところもありました。
 まあ,ストーリーの展開の方を重視した作品ともいえますので,そこまで無理はないように感じるのですが…,言い訳か!?
 さて,タイトルの“真実の書”ですが,わかる人にはわかっていただけると思います。おわかりになったらメールください。(解らなくてもください)
 さて,次期作はもっと早く書きます。
99年07月12日 22時45分40秒

『誰ガ黒ク染メタカ』あとがき
 この週末はちょっと体を壊して,特に土曜日は最悪でした。それでも,やらなくてはならない仕事があったりして,まさに身を削っている,そんな気がすることもあります。
 さて,この作品が出てきた背景にはそのことはあまり関係がないのですが,しかし,この作風は…
 以前の,『椅子…』の時のイメージを半分持ちつつ書いたのですが,最終的にはそれともかなり違っていたのかもしれません。
 とにかく,考えるか,それともぶち投げるか,それはおまかせいたしますが,それなりに考えてみるのも面白いな,なんて作者も考えております。
 ちなみに,今週はきちんとボールペンを買いました。
99年06月27日 22時43分23秒

『戦慄の黒』 あとがき
 ふぅ,週末更新に間に合いました。
 ここのところ,あれやこれやあって,週末を飛ばしてはウィークデーの夜に執筆する,というスケジュールが続いていたので,仕事面も含めてかなりハードだったのですが,今日はなんとかなりました。
 さて,実は,スーパーでボールペンを買うつもりでシャープペンシルを買ってしまいました。被害は二本。まあ,レジで出した段階で気づいたのですが,そこからの返品はつらいと思い,何食わぬ顔で買って帰って机の上にあります。そういえば,今日の新聞の占いには“金運に注意”となっていましたから,被害がこの程度ですんだのは幸いだったのかもしれません。
 転んでもただでは起きまい。作品のネタくらいにはなるのです。
99年06月20日 19時23分24秒

『経済新聞の読み方』あとがき
 珍しく単刀直入のタイトルでしょうか。
 しかし,かなり壊れています。
 私の生活もかなり壊れてきていて,週末更新を目指したつもりがはや木曜日の夜。
 いやはや,なかなか思い通りにはゆかないものですね。
 まあ,それでも前作から一週間です。勘弁しといてください。

 さて,あくまでも内容はフィクションですし,悪意はありません。ただ,ふと感じた“なめきった自分”を形にした作品なのでしょうか…
 タイトルに似合わずかなりナンセンスに走るつもりだったのですが,ある意味マニアックな方向に走ってしまった部分もあるようです。
 誰かついてきてくださいな。
99年06月17日 22時45分30秒

『優しさを,君に』あとがき
 前作以降,私の生活は本当につらかった。…そんな感じを受けてしまいます。
 まあ,とりたてて不幸な出来事があったわけではないのですが,いろいろと多忙,さらに休日もその仕事の延長で,一段落したのが日曜の夕方,というのでは,なかなか新作の執筆まではいたらなかったのが現状です。
 おかげで,異例の木曜夜の新作公開となりました。

 さて,いいわけはこのくらいにしておいて…
 
 優しさってなんだろう,何のためで,何からくるんだろう…
 それがテーマかもしれませんし,そうではないかもしれません。
 でも,最近けなげな路線を走りつつある主人公達には一部同上の念も持ってしまうほどです。
 これからどうなるでしょうか。
 
 次は,…うぅむ,三日以内に書ければ週末更新となりそうですが…
99年06月10日 22時52分06秒

『上級職の男』あとがき
 着想から一気に書き上げた作品です。
 最近なんだかんだと考えてしまうことばかり多くて,時間のかかることが多かったのですが,
今回は久しぶりに気持ちよく最後まで行きました。って,それなりに苦労はしてるのですが。
 いずれにせよ,流れとしてはスムーズでしょうか。
 本当は『三島こうじの華麗な営業生活』とかいうタイトルにしようかとも思ったのですが,
最近内田も野崎もご無沙汰してますし… でも三島君も再登場がありそうです。
 実生活の投影の部分と,虚構の部分が入り混じった作品でもありますが,
まあ,虚構の方が大きいかな。
 さて,何書いているのかわからなくなりつつあるところでこのあとがきは締めます。
 思いついたらまた書きます。
 …それより次期作か。
99年05月29日 13時07分26秒

『時速300キロの平穏』あとがき
 先週は完全オフにして,今回は土曜日の更新となりました。
 つまり,二週間開いたわけです。これを長いと見るか,短いと見るか。他の方のページを見ると,このくらいの感覚は普通なのだと思うのですが,不思議と,書いているほうとしてはずいぶん間があいてしまったような感覚に陥ります。,まあ,その分,自分の生活が充実しているのだと,前向きに理解するようにはしていますが…
 さて,新作ですが,打ち出した明確なイメージの割には,やや脈略がないものに仕上がったかもしれません。このあたりはまだまだ力不足なところでしょうか。ずいぶん筆が止まる事もありましたが,まあ,仕上がってほっとしている,そんな感じです。
 先週更新が止まった理由はこれです,
 なんて,かなり実話モードに入っている作品でしょうか。ある意味『新聞とグレープフルーツ』と同じようなニュアンスで書きましたが,もしも両者が異なっているとしたら,それが進歩OR退化かもしれません。
 文体的にはわざと挑戦的に書きましたので,もしかしたら読みにくいかも…
 とにかく,チャレンジ精神を失いたくない,そんなイメージも持った,そんな作品です。
 さて,引き続き多忙ですが,週末ももう一日。自作にとりかかることにしましょう。
99年05月22日 22時05分50秒

二階から目薬,あとがき
 GWの影響で,先週は出勤したと言ってもわずかに二日。まだ連休が続いているかのような気持ちでしたが,いよいよ,来週から本格的な日常生活が戻ってきます。
 それで,ではないですが,とりあえず本日は二作品公開となりました。
 と言っても,午前一時と午後9時ですから,実質翌日なのですが…
 作品は,再び“理不尽路線”です。
 とりあえず,『努力は必ず報われる。が…』などという紹介文をつけることにしましょう。
 ひたむきな姿勢は,科学者に通じるものがあたかもしれません。
 もちろん,実話の部分はありません。あって欲しいような気もするのですが…
 さて,今週はどうでしょうか。最近アイディアは絶好調なので,もう向こう何作かの素案はできています。
 とは言っても,それがその順で出てくるかどうかはわかりません。ちなみに『二階から目薬』はもうしばらく後で出てくる予定だったのですが…
 とにかく,近いうちにまた。
99年05月09日 21時02分28秒

ちなみに…
 一つ前のあとがきに(1)をつけましたが,別に(2)(3)がある,ということではありません。
 必要に応じて,続編や,改定版がでる可能性がある,そんな意味です。
 ううむ,番号は必要ないか…?
99年05月09日 10時30分06秒

『肌身はなさず』あとがき (1)
 GWも終わり,再び日々の忙しさに終われる日々が戻ってきましたね。
 私の場合,いろんな意味でGW後半は“電源オフ”の状態でしたから,ギャップの直撃を受けた感じ。でも,あっという間に“ボケ”は解消されてしまったようでもあります。
 さて,この作品については一部実話モードも入っていますので,多少リアリティーも感じていただけるかもしれません。
 ただし,核心部分はできるだけフィクションということでまとめてありますのでご安心を。
 イメージ的には軽く書けた作品でしょうか。しばらくはこの路線で行きたいと思ってはいます。
 連休中に,いろいろとアイディアを蓄積していますので,時間が許せば,また早い時期にお会いできるのではないかと感じているところです。
 それではまた。
99年05月09日 10時27分04秒

新コーナースタート!!
 新コーナーとして,“あとがき作家への道”をスタートさせます。
 “日記ツール”を使いますので,比較的更新も簡単になるだろうと考えています。
 これまで,おおっぴらに“あとがき”を書いたことはなかったのですが,時には執筆後の自分の思いを書いてみたい,でも,作品にくっつけるのではどうも…,てなことでこのようなかたちにしました。
 さて,どうなることやら…
99年05月09日 10時07分15秒

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