ここは――それじゃバンコクでメイドをするためのアレコレを調べてみようか――」の人のコーナーです。
@ 内容 ・・
a バンコクのジャパニーズクラブのホステス様控え室内外でのメイド。営業終了後は,宿舎 ( 複数寄宿)でのメイド。
b ポクデン(=日本のオイチョカブのようなもの)会場でのメイドの内,いずれかを選択。
c 1日目で知った女王様の中から「専属奴隷になりたい女王様」を貴方が選んで奴隷の時を 過ごす。
A 参加費・・1日目は3万バーツ(邦貨で8万円弱)。a・b参照。
2日目以降は1日につき5千バーツ。c参照。
B メイド・奴隷でいられる時間・・ abc とも,殆ど丸々1日。
* 「メイド・奴隷の世界」は,間違いなく愉悦が生涯に渡って生きる世界です。
その世界への参加者が「確実に安心してメイドになる」ために必要なのは,私と参加される方との信頼関係の確立が一番 だと思います(それがなければ私も楽しくメイドをしてられないです)。
私にしてみれば「私を信じて下さい。私の小説をお読み下さい。それで忖度して下さい」と言いたい。
でも,見も知らずの私を信じろと言うのには,やはり無理があります。
が――メイドになりたい――の方はおられる筈。
そんな同好の士に,私は心熱く
「シラチャ―市の私の部屋に予告無しに来て下さい。それで,語りに語り」で信頼関係を築いてから 完全服従メイド・奴隷になりにバンコクに向かいましょう」
と,逆提案します。
最も人は疑えばきりがありません。「一日語りに語りだって,何が判るか・・・」の方はおられる筈。
そんな方からは,他に安心していただけるために「ああであれば・こうであれば」の具体的な指示を出していただけれ ば嬉しいです。全て誠実に対応します。
それでも駄目なら・・・さようなら・・・しかないです。
* そして 信用なんかどうこうしたところで同じ。バンコクの飛行場に迎えに来てくれ。それで 近くのコーヒーショップに入って話を聞かせてくれ。しかし,それで怪しいなと思ったら「ち ょっとトイレに」で席を立ってそのまま姿を隠すから承知してくれ・・・の人は
The Bank of tokyo-Mitubishi,Ltd. Bangkok Branch
BANK CODE 2-1-0000
ACCOUNT NO. 730386
MR. TOSHIHISA OKUBO
に,2000円お振り込み下さい。
それでEmailかFAX等でご連絡下さい。ご指定の日時にバンコク国際空港まで迎えにうかがいます。
(注・・振り込み手数料が3500円で,手数料の方が高いですが,ご寛容でいて下さい。ただし振り込み手数料を含め た総額を参加費用から差し引き清算します)
下の写真は,バンコク国際空港の敷地内にあるアマリ・エアポート・ホテルにある珈琲ショップのパンフです。24時間 営業中で判りやすいです。「ここで待ち合わせしましょう」の意で載せました。
THAILAND 99 Soi 1 Sriacha, chonburi 20110
Paradise Place 8211 11/25 としひさ
TEL 66(THAI)038 324800 (ただし,電話は接続されてなく不通です。つなげておくと,女王様らから「メイドにしてやるおしっこ飲ませてやる。だからタクシー乗って一万バーツ<注・・私一人の場合の謝礼金)持って早く来い」の電話が時を選ばずかかってきます。だから普段は電話のスイッチを切ってます。それで何らかで私に電話をする場合,始めにE-メイルかFAXで「翌日の通話する時間(日本時間に統一)」をお知らせ下さい。その時は必ずスイッチをONしてお待ちしています。
FAX 66(THAI)038 324810
Email BUDDY1238@hotmail.com
* そして最後に・・・以下は――としひさが自信ありげに「私の部屋に予告無しに来て,それで語りに語り」と言ってるんだ。ならば,突然に断りなしにとしひさの部屋を訪ねようじゃないか――の方のための日本・タイ語案内です。

注・・・シラチャープレイスは,ロビンソンデパートから20メートルの位置にあり,周辺で最も高層で,実際には聞くまでもなF マンションに着いたら,11階の25号室をノックして下さい。私が留守の場合,同マンションの2階24時間営業の「インターネットハウスBUDDY」をおたずね下さい。前述の日本語が達者なリンさんと,大変に美人なリンさんのお姉さんノイちゃん(英語可・余計ながら「バツ1」)が対応してくれます。
注・・但し二人ともサド・マゾの世界に住んでいませんので,その種の話を切り出すのはご遠慮下さい。特に「バツ1」のノイお姉さんには「としひさは日頃から女物のパンティを穿いてる」なんて暴露はしないで下さ・・・ううーん・・・暴露されて,たちまち相手にされなくなって,ばかりか侮蔑の視線をされるのも・・・それはそれで愉悦の世界だから・・・言いたければ・・・お好きに・・・どうぞ。
このホームページは,春(2月25日)・夏(5月25日)・秋(8月25日)・冬(11月25日)の各号としてリニューアル発信されます。
では,バンコクで・・・もしくは、夏号で・・・see you。
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あらら・・・スミマセン・・・さいごのさいごです・・・。
ESSENCE OF MASOCHISM は「タイの日本人町」でもある当地シラチャーのインターネット・ハウス[BUDDY(=相棒)]の経営者であるリンさんと私が知り合い,それで二人でHPを作りました。
それで、今はことのついでに日本人向けホームページの作成もすることにしました。
注文をお待ちしてます。料金は日本の三分の一です。料金は後払いです。
様に顔立ちが日本人顔で美人で多く色白)のメイドになっています。
では・・・see
you。「こ二回メイドになりたい。一回は私一人が一デて回は同じマゾヒスト男性と一緒に」と願望を広げました。
だからって「おっ。そんな願望があるのですか。それじゃBACK私が貴方と一緒にメイドになります」で,そうやすやすと日本からマゾヒスト男性がやって来よう筈もありません。
先ずは貴方との信頼関係が醸成されることが大事。でなければ,一緒にメイドをする私だって自分のマゾヒズムが萎縮してつまらない。
――そのためにはどうすればいいか――を考えた私。
――先ずは自分を晒すこと・・・それには何がいいか・・・うん,自分自身がマゾヒストなんだから,自分が書いてるマゾ小説をHPに載せよう。それで「バンコクでメイドになりたいけど・・・としひさなる者に不安がある」の,前向きだけど躊躇いもある人への何らか考える参考資料としてもらおう――と,しました。
倣岸ながら、行間にとしひさの何たるかをお察し下されば幸いです。