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冬になるといままで忘れていたことに気付く。 「そういえばオイラ自律神経やられてたっけ・・・」 ペンを持つにも、お財布からお金出すにも、手がかじかんで思うように動かない。 夜寝るときも手足が冷たくてなかなか寝付けない。 だからといって誰をせめることも出来ずに、 「宗教にでも頼れたらなー」 と思うけど、そんなこともなく。 ひたすら春の到来を待つ今日このごろであります。 |
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オイラのお友達がメル友とおデートにいきました。 その人は、かなりの面食いで、 「彼女に求めるのは顔だけ・・・ かおがすべてだーー。」 と豪語する強者です。 しかし、なんせ相手は顔の見えないメル友・・・ 自称「かわいい系」の彼女は・・・ そう、ご想像の通り (ひねりなくてごめんね) 勘違いさんでした・・・・ 現実の厳しさに撃たれながらも 早くも次の真実の愛を求めて懸命に生きる・・・ がんばれ少年、負けるな少年、彼の名は・・・ |
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携帯なんかで、非通知でかかって来たとき、みんなはどうするんだろう? 誰だかわからないから、オイラはなんか素直に取りにくい。 近頃はなくなったけれど、ちょっとまえには知らない番号から結構頻繁に着信があってた。 知らない番号なら取らないなら済むけれど、非通知の時は、迷ってしまうから更にたちが悪い。 あなたならそんなときどうします? |
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今朝寝たのは7時くらいだった。 目が覚めると16時くらいだった。 なんか一日無駄にしたカンジ。 友達Sのサイトを見た。 その人いつもはあまりいろいろと考えてなさそうなカンジの人なのに、彼のサイトには自作の詩があった。 なんか、ディープな内容の詩だった。 みんないろいろ心の中では考えているんだなーと、おもった。 今日は早く寝よう!明日があるから。 |
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今日はtsutayaにタグの本を買いに行くつもりだったのに、気がつくと長崎市にいた。 まず、19時くらいにMが迎えに来たのでその車に乗って、tsutayaに行った。 無事にタグの本を買い終わったあと、Mは吉野屋の牛丼が食べたいという。 地元には吉野屋がないので、車で2時間かけて、長崎市の吉野屋に行こうということになった。 ついでに、長崎の大学に行っている、Hの部屋に遊びに行った。 元気そうで良かった。 カシスソーダがおいしかった。 3時頃お目当ての吉野屋で牛丼を食べた。 HやMはおいしそうに食べていた。 オイラはあまり好みじゃなかった。 というよりも熱かった。 熱い牛丼をぱくぱく食べる2人を見て、こんな奴らが日本を支えているんだ、と思った。 オイラは戦うサラリーマンになれそうもない。 |
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2000年10月15日 06時32分45秒
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