卑弥呼のプロフィール

卑弥呼の館へ来た者たちへ


1.ようこそ卑弥呼の館へ
卑弥呼の館、それは邪馬台国と同じ、女王卑弥呼が、支配者。
ここへ来た者たちは、すべて私のもとにひれ伏し、そして私の指示を仰ぐ。 間違えてきた者がいたらすぐに出て行きなさい。卑弥呼に必要なのは、卑弥呼を女王として認められる者だけ。

2.卑弥呼の自己紹介
私の事を良く知り、そして私についてきなさい。

19XX年卑弥呼が、この世に誕生した年、この年からここへ来たものたちの運命は、決まっていた。

私が、支配する事に喜びを感じる自分に気がついたのは、偶然の出来事。短大時代に彼から見せられたSMXXXという本。
そこには、ほとんど女性が支配される世界だったけど、一部分に女王様の記載が有りました。 それを見てから、私の心はいつも、その記事を思い出し、生きてきたのです。

3.卑弥呼の奴隷たちに

女王である以上、あなたたちを虜にしなくてはいけない事ぐらいわかっています。 それなりに努力もしてきました。本当に奴隷になれそうな選ばれた者には、卑弥呼の姿を拝ませます。(期待させ過ぎかも)

4.冷やかしの者たちへ
数多くの(それほど多くはないけど)奴隷希望者という人たちに会いました。ほとんどの者達は、遊び心、支配される事が、分かっていませんでした。 最後にはさせてもらえる、女王様が手でいかせてくれる、そんな考えを持っている人ばかり。そういうものたちは、遊び心の女王様でも捜しなさい。 私の館に入る事は、許しません。

5.ここまで読んで本当に卑弥呼の館に入ってみたい者、プロフィールを書いて送ってきなさい。

注意:卑弥呼宛てのメール、卑弥呼が撮った写真(撮った場合)また卑弥呼へ差し出したもの(写真その他すべて)は、卑弥呼が勝手に使います。卑弥呼の意に反した者は、事前の許可を取らずに、公開する事が有ります。 もちろん従順な奴隷達を人前に曝す気は有りませんが、卑弥呼の意に反した者は、どのような事が起きても一切卑弥呼は責任を負いません。

逆に、卑弥呼の送った写真、メールはすべて卑弥呼のものです。勝手な投稿などが見つかった場合、法的手段に訴える場合も有ります。
 

6.邪馬台国

98年の邪馬台国は99年12月崩壊

2000年2月卑弥呼は再度邪馬台国建国に動きました。
現在の邪馬台国人口(2000年3月17日現在)
女王:1名(もちろん卑弥呼)
巫女:0

食客:0
奴隷(部屋持ち):0
僕(しもべ)
奴隷頭
奴隷
奴隷1級
奴隷2級
奴隷3級(ここに来たら卑弥呼のページに部屋を持ちなさい。)
奴隷見習い1級
奴隷見習い2級:シー ハー
奴隷見習い3級:サム ホック
奴隷仮採用:ヌン、ソン