コンニチハ、望です。

今日私のホームページを開いてみてビックリ!

こんなにたくさんの人が見てくれたなんて…。

 

これから頻繁に日記を書くのでぜひぜひ可愛がってくださいね。

では早速、教授との初めてのHを告白しちゃいます。

研究室に呼ばれ、肉体関係を要求され、

興味本意で応じてしまった私…。

私の大学は、セクハラ防止のために

研究室のドアに大きな窓がついていて

廊下を通る人から部屋の中が見えるようになってるの。

でも、教授はドアの前にホワイトボードを置いて

外から中が見えないようにして、鍵をしめたの。

彼は私をちょっと乱暴にソファーに寝かして、

私に重なってきた…。

彼は「初めて?」って聞いてきたから、

「ううん。でも、あんまり慣れてないの…。」って答えちゃった…。

私の初体験は16歳だったけど、

当時19歳だった私のH体験なんて無いに等しいものだったし、

こんなに歳の離れた男の人にリードされながら

Hするのも初めてだったし…で

あの頃の私はほとんど処女同様だったと思う…。

ただ処女喪失の恐怖の代わりに、これから始まる

未知の行為に対する興味と興奮が私の体を占領していたけど…。

彼はとっても優しくキスをしてきた。

上の歯の裏側を舐められたのは初めてだったから、

最初凄くビックリした。

くすぐったくて、でも気持ちよくって

それだけで私は充分濡れちゃったよ…。

キスの後、彼は私の着ていたブラウスを下から巻き上げて、

腕を私の背中に回してブラジャーのホックを外したの。

ブラジャーもブラウスと同じく上に押し上げて、

優しく私の乳首に触れてきた…。

私、乳首に触れられただけでこんなに体が熱くなったのははじめて…。

思わずと息を漏らしてしまったの。

そしたら彼が「シッ!隣に聞こえるから…。」って言って

私の口を手で押さえてきた…。

 

                   つづく(^_-)